とくじょうみょういん(ぜんこうじべついん)
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楽しみ方得浄明院(善光寺別院)のお参りの記録(1回目)
投稿日:2026年05月23日(土) 11時59分17秒
参拝:2026年4月吉日
「戒壇めぐりと一初鑑賞会」に行ってきました。
ご本尊 一光三尊阿弥陀如来
信州善光寺の京都別院の尼寺として明治27年(1894)建立
ご本尊に信州善光寺の一光三尊阿弥陀如来の分身を安置
交通が不便だった当時(明治初期)信州までお参りするのは大変ということでこの地に創建されました。
建物は大小の差はありますが、同じ造りをしているとのことで信州善光寺同様に戒檀めぐりができます。
通常非公開ですが、
一初(いちはつ)が見頃を迎える頃に特別公開が行われます。(今年は4/21〜5/5でした)
一初は早咲きのアヤメのことで、境内には約1,000本が植えられています。
戒壇めぐり
本堂には地下へ続く階段があり、その階段をおりると、その先は真っ暗😱 まだ明かりが差しているところでお寺の方の説明を聞き、右手はかならず壁に🤚壁にそって歩くと、角を3回曲がってすぐにご本尊とつながる錠前に触れることができ、功徳を授かることができます。胎内めぐりともいわれます。
ほんま真っ黒 何も見えない‼︎耳が異常に敏感になりましたが、静寂の中,右手を頼りに歩き進みました、無事 阿弥陀様と繋がらせていただきました🙏
この地は「華頂殿」知恩院入道親王坐住の一部であったものです。
ご本尊 一光三尊阿弥陀如来
信州善光寺の京都別院の尼寺として明治27年(1894)建立
ご本尊に信州善光寺の一光三尊阿弥陀如来の分身を安置
交通が不便だった当時(明治初期)信州までお参りするのは大変ということでこの地に創建されました。
建物は大小の差はありますが、同じ造りをしているとのことで信州善光寺同様に戒檀めぐりができます。
通常非公開ですが、
一初(いちはつ)が見頃を迎える頃に特別公開が行われます。(今年は4/21〜5/5でした)
一初は早咲きのアヤメのことで、境内には約1,000本が植えられています。
戒壇めぐり
本堂には地下へ続く階段があり、その階段をおりると、その先は真っ暗😱 まだ明かりが差しているところでお寺の方の説明を聞き、右手はかならず壁に🤚壁にそって歩くと、角を3回曲がってすぐにご本尊とつながる錠前に触れることができ、功徳を授かることができます。胎内めぐりともいわれます。
ほんま真っ黒 何も見えない‼︎耳が異常に敏感になりましたが、静寂の中,右手を頼りに歩き進みました、無事 阿弥陀様と繋がらせていただきました🙏
この地は「華頂殿」知恩院入道親王坐住の一部であったものです。
すてき
投稿者のプロフィール

さくら1823投稿
京都に住んでいます。 神社やお寺へ行くのは大好きでしたが ただ行っていただけでした 御朱印を集めるようになってから 神様仏様や神社仏閣のことを勉強するようになりました 少しですが、歴史もわかるよ...もっと読む
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