だいれんじ|浄土宗|引接山
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楽しみ方大蓮寺のお参りの記録一覧
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えべっさん
2020年03月31日(火)1743投稿

タンホイザ
2020年09月24日(木)3883投稿

かもちゃん
2020年05月06日(水)3302投稿

FLIP
2024年04月16日(火)17投稿

ハマの「寺(テラ)」リスト
2023年10月26日(木)4031投稿

オリエント伯爵
2021年08月28日(土)789投稿
西縁 ゆかり
2019年07月01日(月)1243投稿
洛陽三十三所観音霊場八番札所。浄土宗。
十一面観音菩薩。
戦国時代末期(西暦1600年)、開山専蓮社深譽上人が戦乱で荒廃した伏見の里を行脚している際に阿弥陀像が無人のお堂に放置されているのを発見し、もったいなく思った上人はこれを持ち帰り新たにお堂を建て本尊として奉ったのが寺の起こり。
安産の寺の由来は、江戸初期に後光明天皇の皇后陛下が懐妊された時、当時の住職に安産祈願の勅命を下され、念仏祈願の功徳あって無事、皇女一宮内親王をご出産。その後、有栖川職仁親王が後光明天皇の意思を継がれたことで当寺を念仏道場として厚く信仰、以降代々の有栖川宮家が明治維新まで護ってきた寺である。
明治まで現在の八坂神社は祇園社といい、薬師如来を本尊とする観慶寺が存在していたが廃仏毀釈以後は全ての仏像は縁あって当寺に移転。その中に重要文化財・薬師如来、一木彫刻・かや造りの十一面観音菩薩、日光月光両菩薩、十二神将等があり、現在も本堂脇壇に安置されています。
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