さいうんいん|浄土宗
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楽しみ方西雲院のお参りの記録一覧
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金兎
2025年08月30日(土)600投稿

れん太郎
2024年12月06日(金)1524投稿

くるくるきよせん
2024年11月08日(金)3164投稿
金戒光明寺の塔頭シリーズ。西雲院さんにお参りしました。
これまでお参りしてきた塔頭とは少し離れた場所にあります。
金戒光明寺東側の墓所にある文殊塔まで行き そこから今度は北側に進みます。
会津藩殉難者墓地の目の前にあります。
他に比べて建物も大きい感じがします。
ネット情報です。
山号は紫雲山 宗旨は浄土宗 寺格は金戒光明寺塔頭 ご本尊は阿弥陀如来 創建年は元和2年(1616年)4月8日 開山は心誉宗厳です。
承安5年(1175年)の春に浄土宗の開宗を決めた法然は 比叡山の黒谷を下った。
そしてこの地にやってくると岡に上り 大きな石を見つけてそこに腰を掛けた。
すると その石から紫の雲が立ち上って大空を覆うと 西の空には金色の光が放たれた。
そこで法然はうたたねをすると夢の中で紫雲がたなびき 下半身がまるで仏のように金色に輝く善導が表れ 対面を果たしたという(二祖対面)。
これにより 法然はますます浄土宗開宗の意思を強固にした。
この話に出てくる法然が座った石こそが紫雲石である。
紫雲石はこの地に建てられた金戒光明寺に大切に保管されていたが 元和2年(1616年)に金戒光明寺第27世了的により宗厳に授けられた。
これにより 宗厳は金戒光明寺の塔頭として西雲院を創建し 念仏道場とした。
ゆえに西雲院は通称「紫雲石」と呼ばれている。
とのことでした。
境内には紫雲石堂と言うお堂がありました。
中に見えるのが紫雲石のようです。

くるくるきよせん
2023年02月01日(水)3164投稿

さくら
2021年10月09日(土)1769投稿
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