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きたむきむしはちまんぐう
「夜泣き・癇の虫封じ」の神さま
元は草津湊にありましたが、明治5年(1872年)に田中神社境内に遷座しました。 御所を守護するために北向きに社殿が建てられ「北向虫八幡宮」と称されるようになったそうです。
京都市伏見区にあります、 北向虫八幡宮に参拝しました。 先に投稿した田中神社の境内にありますが、独立した神社であり京都御所を守護するために、北向きに建っている珍しい神社です。癇の虫封じや夜泣きのご利益があると信仰されています。
田中神社に訪れた際に参拝させて頂きました。
現在は、田中神社の境内社になっていますが、もともとは桂川の草津湊(くさつのみなと)に あったそうです、京都御所を守護するために、北向きに建っている珍しい神社です。癇の虫封じや夜泣きのご利益があると信仰されています
京都市伏見区にある北向虫八幡宮を参拝しました。⛩ 夜泣き、疳の虫封じとして崇敬を集める北向虫八幡宮は、田中神社の境内に祀られています。☺️ 3月11日 参拝
田中神社の境内にありますが 田中神社の末社、摂社ではありません。
虫の神様 です。 「夜泣き・虫封じ・心安らか」
冷泉天皇が幼い時に疳の虫が酷かったので 母親の藤原安子が八幡さまに祈願したところ、治ったと言われています。
御所を守護するように社殿を北向に建てたそうです。
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