ちょうほうじ(ろっかくどう)|天台系単立|紫雲山
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楽しみ方頂法寺(六角堂)のお参りの記録一覧
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ハマの「寺(テラ)」リスト
2025年02月26日(水)3998投稿

ハマの「寺(テラ)」リスト
2024年11月18日(月)3998投稿

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はなはな
2023年05月08日(月)9投稿

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2022年12月24日(土)310投稿

ハマの「寺(テラ)」リスト
2021年01月14日(木)3998投稿

僧侶えいしょう
2020年04月19日(日)27投稿
西縁 ゆかり
2019年05月10日(金)1242投稿
洛陽三十三所観音霊場一番札所。単立寺院。
如意輪観音菩薩。
寺号を紫雲山頂法寺と号する。本堂が六角宝形造であることから一般に「六角堂」の名で親しまれている。
開基は聖徳太子で、四天王寺建立の用材を求めて太子がこの地を訪れた時、霊告によってこの地に御堂を建て、守護仏の観音像を安置したのが始まりと伝えられている。
早くから人々の崇敬を受け、弘仁十三年(平安時代初頭)には嵯峨天皇の勅願所となり、また長徳二年(平安中期頃)には花山法皇の御幸があり西国三十三所観音霊場(現・西国霊場十八番札所)となったと伝える。
建仁元年(鎌倉時代初期)、親鸞聖人が当寺に百ヶ日間参籠して霊告を受け、後に真宗を開宗する根源となった。本堂には、聖徳太子の持仏と伝える本尊如意輪観世音菩薩像、聖徳太子像、毘沙門天立像などを安置する。他に太子堂、親鸞堂等があり、本堂前の六角形の礎石は古来よりこの場所が京都の中心にあたるとされてきたところから「臍石」と呼び親しまれている。
また、本堂北の本坊を池坊と呼び、室町時代以降多くのいけ花の名手を輩出した華道発祥の地として有名。現在も華道家元池坊の拠点となっている。
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