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令和5年7月24日(月)
京都市下京区の京都大神宮に参拝
令和5年7月23日(日)~25日(火)に京都・大阪旅行
寺町通りに出て南に進むと左手に京都大神宮があるのでお参り。この神社はオタク心をくすぐる絵柄のいろいろなグッズを出していて、その誘惑はとても危険(笑)
最近、あちこちの神社がこういう感じのグッズを出していると思うけれど、ここはそれが徹底している印象。
今日も、おそらく中国の方なのだけれど、それっぽい御朱印帳やらグッズやらを一揃いお求めになっている。なんだかこちらも刺激されてしまい(笑)、祇園祭限定の御朱印をいただいた。直書き300円。祇園祭って、こちらの神社のお祭ではないのですが(笑)

京都市下京区にある神社です。
御祭神は、天照大神と豊受大神です。伊勢神宮と同じです。
京都大神宮は明治六年(1873)に伊勢の天照皇大神、豊受大神の分霊を勧請して創建されました。
そのため、京都大神宮は「京のお伊勢さん」と呼ばれているそうです。
明治時代に入り、全国各地で伊勢参りが出来ない人々が伊勢神宮を遥拝するための施設が建てられることになったことに由来するそうです。
神前結婚式を広めた神社としても有名だそうで、本殿には巫女さんのキャラクターが貼られていました。
相殿には諾柵二神、八柱大神、大地主神、倭比売命をお祀りしています。
おみくじがガチャガチャだったので写真に撮っておきました。
御朱印も女性に人気のありそうな絵柄でした。
いわゆる「映え」する神社ですね。





明治6年(1873年)、江戸時代末期より盛んであったお伊勢参りが叶わない人々の為に、伊勢神宮への遥拝が叶う様にと神宮教の京都教会所として設立し、明治8年(1875年)社殿を建立したのが由来のようです。 御祭神に伊勢神宮の内宮より天照皇大神(あまてらしますすめおほみかみ)、外宮より豊受大神 (とようけのおほかみ)の御分霊を奉迎し、京都における伊勢神宮の遥拝殿として「京のお伊勢さん」と呼ばれ親しまれています。 「京都大神宮」の名称は、昭和21年(1946年)に変更されたとのことです。(境内が広いとか社殿が大きいから大神宮という訳ではありません。むしろ神社の規模は小さめです。) こちらは、巫女さんの萌えキャラが人気のようで、せっかくなので御朱印にも巫女さんスタンプを入れて貰いました。
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