ちくりんじ|真言宗智山派|五台山(ごだいさん)
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いただいた御朱印

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令和4年3月25日参拝

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【31_秘仏本尊文殊菩薩特別ご開帳限定ご朱印】
令和5年、竹林寺は、開創千三百年を迎え、これを記念としたご本尊さまの特別ご開帳(令和5年4月15日~5月14日)にご縁がありました。
文珠さまと堅固なご縁を結ばれ、吉祥訪れますように。
「結縁吉祥(けちえんきっしょう)」

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【令和五年三月二十二日参拝】竹林寺の御朱印(重ね御朱印二回目)

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【令和四年三月二十二日参拝】竹林寺 開創千三百年記念御朱印

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ちなみに、去年誕生日に頂いた御朱印はこちら…

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こちらは去年誕生日に頂いた御朱印に重ね印をして頂きました。
紫の印は今年から加わった様で…挟み紙に説明が書かれてました。
「虚往實帰」
「虚(むなしく往(ゆ)きて實(み)ちて帰る」と読みます。
これは弘法大師が唐での師であった恵果阿闍梨(けいかあじゃり)を偲び、その人となりを讃えた碑文の中の言葉。
恵果和尚はお大師さまに密教の奥義を残らず授け終えるや示寂 されます。その際、千人を超す弟子を代表して、お大師さまが和尚の徳行を讃仰する碑文をしたためたのでした。
その中で、お大師さまは恵果和尚がいかに清貧であり、正法を 伝えるに努力を惜しまなかったかを述べています。
何も持ちえず空っぽのままで入唐したけれど、得がたい教えを 十二分すぎるほど授かり持ち帰ることができた。
師の厚恩への尽 きることない感謝と慕念がこめられた言葉であり、またお大師さまの入唐求法のすべてを表す言葉です。
虚しく往きて實ちて帰る。
皆さまのお遍路の旅もそうであればいいですね。
そして、昨日より今日、今日より明日、明日よりも明後日と心がけながら日々をていねいに努め、生涯 を終えるとき、今生を實ち實ちて生ききることができたと思えるなら、これに勝る幸福な一生はないと思うのです。
四国第三十一番霊場 五台山 竹林寺

御朱印
開創千三百年記念ご朱印について
令和五年、竹林寺は開創千三百年を迎えます。
このご朱印は開創記念年限定のものです。
「妙吉祥」とは当寺のご本尊・文殊菩薩さまの徳の高 きを讃える別名で、文殊さまは取捨の正しい判断(智 慧)にもとづいた行いにより常に善き果を享受するため、その御心が幸いに充ち満ちていることを表すもの です。
ご朱印中央の経巻を載せた蓮弁は当寺の寺宝 『渡海文殊」(堂本印象画伯揮毫・昭和四十四年)からとった印判で、人 びとを安らかな心に導く文殊さまの智慧を象徴しています。
「智慧の仏さま」として親しまれる文殊さまは「ともしびの仏さま」でもあります。
まっ暗闇のなかでは自分がいる場所も、どこへ進 んでいいかもわかりません。
でも、そこにつのともしびが灯ると、自分がいる場所も、歩むべき道もわか ります。
人生を迷わず、心安らかに歩んでいけるよう導いてくださる、そんな「ともしびの仏さま」「みちびらき の仏さま」こそ、竹林寺の文殊菩薩さまです。
皆さまのもとに吉祥が訪れますように。
〜御朱印の鋏み紙情報より〜

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四国八十八ケ所霊場 第三十一番
五台山金色院 文殊菩薩

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文殊さまの御朱印も頂きました🎶
二回目からは、印を重ねる事も出来ますが…
と言われたけれど、今回は、そのまま書いて頂きました。

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寅年限定御朱印✨🐯✨三月三十一日までです。
このご朱印が欲しかったのと、前回周り切れなかった所を参拝したくて行きました☺️

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こちらは通常の御朱印

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帰省時、参拝しましたが、渡海文殊の掛け軸の特別拝観と重なり、渡海文殊の特別御朱印を頂きました。

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期間限定の御朱印を頂戴しました!

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四国八十八ヶ所31番札所

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