えのしまじんじゃ
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楽しみ方江島神社のお参りの記録一覧

新年初の江島神社へ
今回は時間の都合で中津宮までの参拝でした。
とにかく島内はすごい人!やっぱり有名な観光地の神社はすごいですね…







神奈川生まれなのに、江島初上陸。
冬の朝、お詣りしつつ、富士山眺めつ、清々しい気分。

青銅の鳥居、扁額の文字は後宇多天皇勅額の写しだそうです

社標と朱の鳥居。目が覚めるような朱。

瑞心門。堂々とした構え。

辺津宮。立派な扁額。

奉安殿。弁財天。赤い幟たくさん。

八坂神社。静かに佇む。

明神鳥居。銅張で珍しい。辺津宮から中津宮に向かう途中。

中津宮。真っ赤な社殿

社殿正面の龍の彫り物。

水琴窟。きれいな音色。

山二つ。遠くには陸地も望める。

奥津宮の鳥居。

奥津宮の拝殿。

拝殿内部。大きなしゃもじ。

龍宮の鳥居。

龍宮。巨大な龍がインパクト大。

御朱印(江島神社と弁財天)

御朱印(江島大明神)。後宇多天皇勅額の文字と同じ

弁天橋から見える富士山。すごく大きく見えました。

久しぶりの江の島
こちらは御朱印がたくさんあるけど江島神社三宮総称「辺津宮、中津宮、奥津宮」の御朱印をいただいた
天気が良くて富士山も綺麗に見えた










海の見える所でティータイム☕🍰

道標の上に龍の彫刻
ポスターに良い感じで投影されていた

NO.162 参拝記録
令和8年初詣は江島神社へ。
江ノ島大橋は通行止めのため、旋回し離れた駐車場から徒歩で向かいました。
元日4時に瑞心門前に到着しましたが道中もさほど混雑していませんでした。
辺津宮一帯は照明で明るく、授与所や御祈祷受付、御朱印受付が開所していたので多くの若者たちで賑わっていましたが、中津宮から奥津宮までは行き交う人が少なくとても静か。
好きな神社で優越感を感じながらゆっくり参拝を楽しむことができ、非常に有意義な時間を過ごしました。
5時30分には江ノ島大橋が開通しており、初日の出を見る若者たちで大混雑。早めに参拝にあがって良かった…










人生で初めて奉安殿の八臂弁財天と裸弁天を直接拝んできました。
中津宮の朱色の御社殿が好きです。








岩屋付近からの海

弁天さんの御守

弁天さんの御守

神奈川県藤沢市江の島に鎮座する神社で、日本三大弁天のひとつに数えられる。
欽明天皇13年(552)、神宣に基づき欽明天皇の勅命により、江の島の南の洞窟に宮を建てたのが始まりとされる。
神仏習合により「金亀山与願寺」と称する寺となった。
『吾妻鏡』によれば、寿永元年(1182)、源頼朝の命により文覚が島の岩屋に弁財天を勧請したとあり、これをもって創建とすることもある。
当社には岩本坊・上ノ坊・下ノ坊の3つの別当があり、それぞれ岩屋本宮(現在の奥津宮)・上之宮(現在の中津宮)・下之宮(現在の辺津宮)を管理していた。その中で岩本坊は総別当とされ、江島寺とも称した。
慶安2年(1649)に京都・仁和寺の末寺となってからは岩本坊のみ院号の使用が認められて「岩本院」と称するようになった。
三坊は競って当社の縁起を説いて回り参詣者を集めたが、そのうちに利権争いが起こり、寛永17年(1640)に岩本院は幕府からの朱印状を得て上ノ坊を吸収した。後に下ノ坊も支配するようになり、岩本院が全島の権益を握ることとなった。
明治元年(1868)の廃仏毀釈により、三重塔の他、多くの仏教施設や仏像などが破壊された。
明治6年(1872)には仏式を廃して神社となり、「江島神社」へ改称した。同時に僧侶は全員僧籍を離れて神職となり、岩本院は参詣者の宿泊施設としても利用されていたことから、旅館となり「岩本楼」へ改称した。



















































7冊目の新しい御朱印帳は江島神社のをチョイスしました
富士山絶景ポイント旅で訪れた
「小坪飯島公園」からの景色が表紙

「江島大明神」の御朱印
江の島入口の青銅の鳥居に「江嶋大明神」と刻まれているのと同じ書体


岩屋の江島神社発祥の祠

小坪飯島公園からの景色

「狛犬さん」いらっしゃい! KN123
江ノ電「江ノ島駅」下車徒歩10分。
島全体が神社となっており、辺津宮・中津宮・奥津宮の3社の総称が江ノ島神社です。
創建は552年、御岩屋に海の神・三女神を祀ったことが始まりとされ、源頼朝が文覚上人に命じて勧請してからは、江戸時代には参拝を兼ねた行楽客で賑わいを見せたそうです。
現在も岩屋までは、「エスカー」を経由して島内を巡ります。
時間の関係で、まずは辺津宮まで。

江ノ島大橋を渡り、島内の参道を上がると紅い大鳥居が見えてきます。

鳥居の前に大きな狛犬さんが鎮座されています。



見上げる形で、なかなかの「イケメン」?に思います。


随心門を潜って、さらに登って辺津宮へ詣ります。




辺津宮の拝殿です。
ここからさらに上がると中津宮、奥津宮、岩屋までの参拝となります。


11月癸巳。朝一番のご祈祷を受けてきました。弁財天奉祀の江島神社は巳の日はご縁日🐍平時にも増してご神徳がいただける日となります。
平日だったので観光客も参拝者も少なくのんびり散策できました。お天気も良く海もとても穏やかでした。毎年この時期に江ノ島に来ていますが、今までで1番だったかもしれません😊
授与品としていただいた神饌のお下がりの中に鰹節🐟️がありました。「鰹夫婦節」「勝男武士」「勝つ魚」などの語呂合わせから縁起物なんですね!また一つ勉強になりました。

2025秋限定の切り絵御朱印

龍口寺とのコラボ御朱印。在庫がなくなり次第終了だそうです。

御縁日なので巳の日スタンプが追加されます。



朝なのでまだお店は開いていません。

毎度おなじみの江ノ島のカラスさん。スマホ見てたら近くに降りてきたので、おはようと声かけてみました🤭








江ノ島は階段がたくさんありますが、テンションが上がっているせいかあまり苦に思いません。自分の足で登れるうちはエスカーは使わずに行きたいですね😊

手水舎




辺津宮





社務所。こちらで受付をしました。御祈祷は辺津宮で行われます。

奉安殿。八臂弁財天、裸弁財天、妙音弁財天が安置されています。こちらは拝観料200円です。

八坂神社

秋限定の切り絵御朱印の案内。

もともと龍口寺にも行く予定でしたのでこちらも拝受しました。

現在の御朱印帳のラインナップはこんな感じ。

いつものフォトスポット。


中央下部に見えるのは聖天社。

中津宮

奥津宮へ向かう道中、正面に富士山の頭が見えました🗻


奥津宮の手水舎

🐢

奥津宮

奥津宮の本殿と龍宮

ここから岩屋へ






風車がいっぱい!


亀石。この日は本当に海が穏やかでした。

第二岩屋の龍神様。


魚見亭で早めのお昼ご飯。テラス席で海を眺めながらしらす丼定食をいただきました🍴

神奈川県藤沢市江の島に鎮座する神社で、日本三大弁天のひとつに数えられる。
欽明天皇13年(552)、神宣に基づき欽明天皇の勅命により、江の島の南の洞窟に宮を建てたのが始まりとされる。
神仏習合により「金亀山与願寺」と称する寺となった。
『吾妻鏡』によれば、寿永元年(1182)、源頼朝の命により文覚が島の岩屋に弁財天を勧請したとあり、これをもって創建とすることもある。
当社には岩本坊・上ノ坊・下ノ坊の3つの別当があり、それぞれ岩屋本宮(現在の奥津宮)・上之宮(現在の中津宮)・下之宮(現在の辺津宮)を管理していた。その中で岩本坊は総別当とされ、江島寺とも称した。
慶安2年(1649)に京都・仁和寺の末寺となってからは岩本坊のみ院号の使用が認められて「岩本院」と称するようになった。
三坊は競って当社の縁起を説いて回り参詣者を集めたが、そのうちに利権争いが起こり、寛永17年(1640)に岩本院は幕府からの朱印状を得て上ノ坊を吸収した。後に下ノ坊も支配するようになり、岩本院が全島の権益を握ることとなった。
明治元年(1868)の廃仏毀釈により、三重塔の他、多くの仏教施設や仏像などが破壊された。
明治6年(1872)には仏式を廃して神社となり、「江島神社」へ改称した。同時に僧侶は全員僧籍を離れて神職となり、岩本院は参詣者の宿泊施設としても利用されていたことから、旅館となり「岩本楼」へ改称した。



















































夜勤明けでふと思い立って江島神社へ。
海外からの観光の方で賑わっていました。
今回江島神社参拝にあたり色々調べて知ったのですが、『日本三大弁財天』の一つ、552年(欽明天皇13年)に島の洞窟(岩屋)に神様を祀ったのが始まりとされているそう。
子供の頃は神社に興味なく通り過ぎてしまっていましたが、大人になって改めて来てみて色々な発見があり、とても新鮮で楽しかった。そして岩屋までの道のりはなかなかハードでした。
雨こそ降らなかったけど、天候には恵まれず。今度はお天気な時に来たいなー

【青銅の鳥居】
1821年に再建されて以来、約200年潮風をうけながらその姿を留めている。
一の鳥居と二の鳥居は現存していないそう。青銅の鳥居は三の鳥居にあたり、藤沢市指定文化財に指定されている。

【朱の鳥居】
奥にちらりと見えているのは、瑞心門。

【エスカー乗り場】
国内初の屋外エスカレーター。
有料で3区画に分けて、頂上のサムエル・コッキング苑まで5分ほどで登れるそう。
登りのみで下りはないので要注意。

【江島神社 三宮の御案内】

【辺津宮】
三女神の一柱、田寸津比賣命(たぎつひめのみこと)が祀られている。金運や勝負運、厄除けにご利益があるそう。
社務所や奉安殿、境内社(八坂神社・秋葉稲荷社)がある。

【白龍銭洗池】
エスカーを降りてすぐ、辺津宮の目の前。
ザルが置いてあり、この池でお金を清めると金運がアップすると言われているそう。

【御朱印】
秋限定切り絵御朱印(¥1,500)
クリアファイル付き。
中津宮や奥津宮の御朱印もここでいただくことができ、数種類の御朱印あり。
参拝時、龍口寺とコラボ企画の御朱印もあり。

【池】
辺津宮〜中津宮へ向かう途中。
よーく見ると亀さんが。

【江ノ島ヨットハーバー】

【中津宮】
三女神の一柱、市寸島比賣命(いちきしまひめのみこと)が祀られている。三女神の中で一番美しいとされている。芸事上達、音楽や芸能のご利益があるそう。

【サムエル・コッキング苑】
湘南キャンドルイベントが開催されている。日中キャンドルはついていないが、17時までは無料で解放されている。

【サムエル・コッキング苑】

【シーキャンドル】
頂上にある灯台。

【御岩屋道通り】
中津宮〜奥津宮へ向かう途中。

【奥津宮】
三女神の一柱、多紀理比賣命(たぎりひめのみこと)が祀られている。交通安全や健康長寿にご利益があるそう。
岩屋(龍神説発祥の地)に一番い奥津宮は明治時代まで本宮御旅所と称されていた。岩屋の本宮に海水が入ってしまう4月から10月の間は御神体を陸上に遷座する必要があったため、この期間の社殿として造営されたそう。

【奥津宮】
拝殿天井には八方睨みの亀が描かれている。どこから見ても睨まれているように見えることから、そう呼ばれているそう。
原画は老朽化のため、江江島神社で保管されており、拝殿天井で見られるのは模写。藤沢市有形文化財にも指定されている。

【龍宮(わだつみのみや)】
奥津宮の隣、岩屋本宮の真上にあたるところに建てられたお宮。龍神が祀られており、島内で最も強力な龍神エネルギーが満ちている場所。子宝・安産、運気向上のご利益があるそう。

【龍宮 裏】
小さな祠がある。

【龍恋の鐘】
恋人と2人で鐘を鳴らすと別れないと言われている。南京錠が購入できる。

【稚児が淵】
富士山の向こうに沈む夕陽を一望することができ、その絶景から「かながわの景勝50選」にも選ばれている。釣りの名所としても知られている。

【岩屋】
第一岩屋と第二岩屋に分かれている。富士山の氷穴に繋がっていると言われている。
写真は第一岩屋内、江島神社発祥の地とされている場所。

【岩屋】
第一岩屋内では、ろうそくの貸し出しあり。

【岩屋】
第二岩屋内、龍神様。

所在地:神奈川県藤沢市江の島2丁目3番8号
主祭神:田寸津比賣命、市寸島比賣命、多紀理比賣命
社 格:旧県社・別表神社
創 建:552年(欽明天皇13年)
由 緒
江の島湧出については諸説ありますが、『江島縁起』では、欽明天皇十三年(552年)四月十二日の夜から二十三日の朝まで大地が震動し、天女が十五童子を従えて現れ、江の島を造ったと表現しています。このことを社伝では、「欽明天皇の御宇 神宣 により詔して 宮を島南の竜穴に建てられ 一歳二度の祭祀この時に始まる」と記しており、欽明天皇の勅命で、島の洞窟(御窟・現在の岩屋)に神様を祀ったのが、江島神社のはじまりであると伝えています。欽明天皇は、聖徳太子よりも少し前の時代の天皇で、この頃、日本では仏教が公伝され、日本固有の神道と外来の仏教が共に大事にされていました。





















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