こうふくじ|時宗|円龍山
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楽しみ方向福寺のお参りの記録一覧

鎌倉三十三観音霊場第15番。
世観世音菩薩。
時宗寺院。
本堂が閉じられおり、観音様は拝観出来ませんでした。




神奈川県 鎌倉市 材木座3に境内を構える、長盛山 向福寺、当方は 道の駅 全国制覇者で、全国の寺社、霊場を巡礼してます 、2024 に鎌倉三十三ヶ所鎌倉霊場巡礼にて参拝致しました、小さめの寺院でしたが綺麗に手入れされ参拝して気持ちの良い寺院でした、どの様な寺院か引用を用いて調べて見ました、山号は 長盛山、寺号は 向福寺、宗旨 宗派は 時宗、ご本尊は 南北朝時代の作と云われる、阿弥陀三尊 (阿弥陀如来、聖観世音菩薩、勢至菩薩) 鎌倉三十三ヶ所観音霊場 第十五番札所 (聖観世音菩薩)
『丹下左膳』の作者林不忘(長谷川海太郎)が新婚生活を送ったといわれる寺、
1282年(弘安5年)、一向俊聖によって開山された。一向俊聖は「一向宗」の開祖である。時宗の開祖一遍とは同世代の僧侶であり、一遍とは別に全国各地を遊行し踊念仏を行っていた。江戸時代に時宗に統合され、時宗の寺院となった、
開山の一向は、時宗開祖の一遍同様に各地を遊行し、踊念仏によって教えを広めた。
1923年 (大正12年)の関東大震災によって、文政年間に建てられた本堂と表門が倒潰。
現在の本堂は1930年(昭和5年)に再建されたもの、旧一向宗の流れを汲む時宗一向派寺院は、1943年(昭和18年)に時宗から浄土宗に転宗したが、当寺は時宗に留まっている









24.04.07C 鎌倉「向福寺」参拝・・・嗚呼っ! 無いッ!・・・

01) 時宗「 円龍山 向福寺 」 _ 鎌倉市材木座
鎌倉三十三観音霊場 第十五番札所 聖観世音菩薩像
開山: 一向俊聖(いっこうしゅんしょう)、 創建: 1282年(弘安五年).
本尊: 阿弥陀三尊(木造南北朝作)、
公式HP: http://tanakazu.cafe.coocan.jp/koufukuji/
嗚呼っ! 無いッ!・・・
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02) 寺標門柱の裏、悲しい・・・ 伐採された桜の切り株。
昨年2023年は写真を撮らなかった・・・というよりも
開花を何時か? 何時か? 何時か? と路地入り口前を通り過ぎる度の
瞬時に目を向けたが、
既に伐採されて 枝が無くなっていることに気づかなかったのかもしれない。
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03) 過去ページを遡れば判明するかもしれないけど、
毎回のように撮ってきた 桃か? 緋桃か??? 未だ名を識らぬ赤い花が咲く植栽。
本堂を参拝礼拝。
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24.04.07C #鎌倉 「 #向福寺 」参拝・・・嗚呼っ! 無いッ!・・・
/ #鎌倉市材木座 #鎌倉三十三観音霊場
https://mitch1.blog.ss-blog.jp/2024-04-12

九品寺の次に向福寺を参拝しました。御朱印をお願いすると本堂を開けて下さいました。

向福寺の寺号標

向福寺の本堂




鎌倉33観音(15番)の御朱印

23.05.18。先の延命寺さんより徒歩15分。鎌倉市材木座3丁目の住宅街にある時宗の寺院。
山号 円龍山
創建 弘安5年(1282年)
開山 一向俊聖上人(いっこうしゅんしょう〜)
本尊 阿弥陀三尊(木造・南北朝時代作)
札所 鎌倉三十三観音霊場 第十五番
一向俊聖上人は、時宗の開祖一遍上人同様、鎌倉時代、各地を遊行回国し、踊り念仏を修しました。一向俊聖上人の一向宗は、江戸時代に幕府により時宗に統合されました。
〜当寺HPより〜
民家と民家の間に挟まれている、コンパクトなお寺さんです。本日は先の延命寺さん同様、鎌倉33観音巡礼として参詣しました。


入り口

門柱(寺号標)

本堂
昭和5年(1930年)再建。




永代供養塔越しに本堂を望む。


袖引地蔵
↓


庫裡方向
直書きの御朱印を拝受しました。


22.03.31 鎌倉「向福寺」桜が満開の頃 _ 鎌倉市材木座

01-1) 時宗「 円龍山 向福寺 」 一斉開花寸前のソメイヨシノ
鎌倉三十三観音霊場 第十五番札所 聖観世音菩薩像 _ 鎌倉市材木座
開山: 一向俊聖(いっこうしゅんしょう)
創建: 1282年(弘安五年)
本尊: 阿弥陀三尊(木造南北朝作)、
公式HP: http://tanakazu.cafe.coocan.jp/koufukuji/
<一向俊聖上人の一向宗は、江戸時代に幕府により時宗に統合された。>
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01-2) 満開の桜を見上げる
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01-3) 満開の桜をズームアップ
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02-1) 向かって境内左方、(たぶん)桃の花も咲きだした。
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02-2) (たぶん)桃の花をズームアップ
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03-1) 向かって境内右方、背の高い緋桃の花が満開
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03-2) 非桃の花をズームアップ
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22.03.31C #鎌倉 「 #向福寺 」 #桜 が満開の頃 _ #鎌倉市材木座
https://mitch1.blog.ss-blog.jp/2022-04-01-1#more
/ #2022桜 #桃 #緋桃 #鎌倉三十三観音霊場

22.03.24 鎌倉「向福寺」一斉開花寸前のソメイヨシノと、早先種の桜は満開。_ 鎌倉市材木座

01-1) 時宗「 円龍山 向福寺 」 一斉開花寸前のソメイヨシノ
鎌倉三十三観音霊場 第十五番札所 聖観世音菩薩像 _ 鎌倉市材木座
創建: 1282年(弘安五年)
開山: 一向俊聖(いっこうしゅんしょう)
<一向俊聖上人の一向宗は、江戸時代に幕府により時宗に統合された。>
本尊: 阿弥陀三尊(木造南北朝作)
公式HP: http://tanakazu.cafe.coocan.jp/koufukuji/
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「丹下左膳」の作者 林不忘(長谷川海太郎、墓所:妙本寺)が新婚生活を送ったといわれる寺
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01-2) 一斉開花寸前のソメイヨシノをズームアップ
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02-1) 本堂。
写真左枠外の緋桃の開花は未だ先だったけど、
寒緋桜か?とは思うけど自信がないので・・・早咲種の桜は満開。
毎年のマンネリワンパターン脱却!目指して写真右枠外の野生種?の桜目的に参拝したが、
既に葉桜?状態だった・・・ 嗚呼・・・
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02-2) 本堂を背景に、一年中目を楽しませてくれる鉢植えの花。
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02-3) 早咲き種の桜をズームアップ
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03-1) 名を知らぬ、中央の植栽の遠景のつもり。
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03-2) 名を知らぬ、満開の花をズームアップ。
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22.03.24B #鎌倉 「 #向福寺 」
一斉開花寸前の #ソメイヨシノ と、早先種の #桜 は満開。_ #鎌倉市材木座
https://mitch1.blog.ss-blog.jp/2022-03-25-3?1648186742
/ #2022桜 #鎌倉三十三観音霊場

21.10.18。先の啓運寺さんより徒歩3分。
鎌倉市材木座3丁目にある時宗の寺院。
山号:円龍山
創建:弘安5年(1282年)
開山:一向俊聖上人
本尊:阿弥陀三尊(木造南北朝作)
《鎌倉三十三観音霊場第15番札所》
当寺は鎌倉時代に一向俊聖(いっこうしゅんしょう)上人が興した一向宗(時宗同様に踊り念仏で各地を遊行した)の寺院でした。江戸時代、強制的に時宗に統合されました。
Webサイト「鎌倉タイム」より
何かアットホームな感じのするお寺さんです。境内の雑草取りをしていた御住職の奥様(たぶん)が手を休め、気さくに御朱印を直書きで書き入れて下さいました。

ご本尊

途上の石碑

乱橋
昔の「鎌倉十橋」柱標(はししるべ)
→新田義貞が鎌倉に攻め入った時に、北条軍が乱れ始めた場所であることから「乱橋」と呼ばれるようになったとか。

入り口


本堂
昭和5年(1930年)再建。

聖観世音菩薩の《御詠歌額》



本堂前の花に癒されます。



永代供養塔


21.03.26 鎌倉「向福寺」桜と緋桃が満開の頃 _ 鎌倉市材木座

01-1) 時宗「 円龍山 向福寺 」 門周辺の桜 _ 鎌倉市材木座
鎌倉三十三観音霊場 第十五番札所 聖観世音菩薩像
本尊の阿弥陀三尊像は 伝・南北朝時代作
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01-2)
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01-3) 境内から、門の方向を振り返る
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02) 境内の緋桃 1
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03) 境内の緋桃 2
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04) 逆光だけど、境内の緋桃 3
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05)
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21.03.26B #鎌倉 「 #向福寺 」 #桜 と #緋桃 が満開の頃
_ #鎌倉市材木座
https://mitch1.blog.ss-blog.jp/2021-04-06-5#more
/ #2021桜 #2021桃 #時宗円龍山向福寺 #円龍山向福寺 #鎌倉三十三観音霊場

20.04.03 鎌倉「向福寺」桜と桃の花が満開 _ 鎌倉市材木座
2020年現在、世界規模危機の一日でも早い脱出と危機の収束を真摯に祈願いたしました。
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時宗「 円龍山 向福寺 」
鎌倉三十三観音霊場 第十五番札所 聖観世音菩薩像
本尊の阿弥陀三尊像は 伝・南北朝時代作
公式HP: http://tanakazu.cafe.coocan.jp/koufukuji/
「丹下左膳」の作者 林不忘(長谷川海太郎、墓所:妙本寺)が新婚生活を送ったといわれる寺

鎌倉三十三観音霊場 第十五番札所 時宗「円龍山向福寺」_ 鎌倉市材木座
2020年現在、世界規模危機の一日でも早い脱出と危機の収束を真摯に祈願いたしました。
(花ばかりの写真なので、1枚だけ/全10枚)
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20.04.03 #鎌倉 「 #向福寺 」 #桜 の花と #桃 の花が満開
https://mitch1.blog.ss-blog.jp/2020-04-06
/ #時宗円龍山向福寺 #円龍山向福寺 #鎌倉三十三観音霊場第十五番札所
#鎌倉三十三観音霊場 #鎌倉市材木座 #2020桜 #2020桃
#丹下左膳 #林不忘 #長谷川海太郎
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20.04.03 #鎌倉 「 #向福寺 」 #桜 と #桃の花 が満開
https://mitch1.blog.ss-blog.jp/2020-04-03-3
/ #時宗円龍山向福寺 #円龍山向福寺 #鎌倉三十三観音霊場第十五番札所 #鎌倉三十三観音霊場 #鎌倉市材木座

鎌倉三十三観音15番札所の向福寺さんへ。
民家と民家の間の奥にある小さなお寺で、最初通り過ぎてしまいました。
ご本尊は阿弥陀三尊。

庫裏の玄関前にはプランターに季節の花が咲き誇っていて、気持ちが明るくなりました。
お花を愛でる方がいらっしゃるお寺は、暖かく迎えて頂ける、そんな予感がしました。

庫裏のチャイムを鳴らし、来意を伝えると、奥様がご対応下さり、本堂内がよく見えるようにと扉を全開にして下さいました。
中央に阿弥陀三尊が、左の方に聖観世音様がいらっしゃいます。
とてもありがたいお心遣い。予感が当たってました(笑)

鎌倉三十三観音15番札所、向福寺さんの聖観音の御朱印です。

向福寺(こうふくじ)は、鎌倉市材木座にある時宗の寺院。山号は円龍山。本尊は阿弥陀三尊。鎌倉三十三観音15番札所。札所本尊は聖観世音。
寺伝によると鎌倉時代の1282年、一向俊聖上人による開創。一向上人は光明寺(18番札所)で修行する浄土宗の僧であったが、諸国を遊行して独自の布教活動をしたため、時宗の一派とされている。昭和初期の流行小説家・長谷川海太郎(代表作は『丹下左膳』)が、新婚時代に当寺に居候したことがあるとのこと。
当寺は、鎌倉駅の南南東1kmほどの場所にあり、南北に走る小町大路沿いにある。境内は狭い上にほとんどが墓地なので、参拝者が見て廻れるエリアは狭い。
参拝時は週末の午前中で、他に参拝者はいなかった。
※鎌倉強化合宿2日目午前中、延命寺(鎌倉11番)、教恩寺(鎌倉12番)、別願寺(鎌倉13番)、安養院(鎌倉3番)、八雲神社、来迎寺(鎌倉14番)に続く7寺社目。

寺号標。

境内全景。

本堂。

本堂の扉が開ける。この時、寺院には誰もいなかった。
困ったので、先に数百m離れたところにある15番札所の来迎寺に参拝。

来迎寺から戻って来ると、幸いにも本堂が開いていた。御朱印はこちら。
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