あまなわしんめいじんじゃ(あまなわしんめいぐう)
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方甘縄神明神社(甘縄神明宮)のお参りの記録一覧

甘縄神明宮♡
鎌倉最古の神社で奈良時代の僧 行基 が天照大神を祀ったのが始まりと伝われています( ・ω・)フムフム
高台にあり、境内からは由比ヶ浜を一望できる景色のよさが魅力!!
♡+.゚(´▽`人)゚+.゚海𓇼𓆡𓆉 ⋆
御朱印は大町にある八雲神社で拝受できるそうですが甘縄神明宮からは少し遠かったので断念(つ﹏<。)













秋の鎌倉紅葉狩りお参り巡礼^^ 甘縄神明宮
長谷寺より 徒歩数分^^ 街中にある神社^^
表のメイン通りからは少々奥まったところにあり 静かで落ち着いた気持ちのいい神社でした^^


鳥居

拝殿


手水舎


ここより徒歩25分^^; 今回は お参りだけにしておこうーー^^;
(結局 この後 25分以上 この辺ふらつく事になったのだけど^^;)

23.03.30H 鎌倉「甘縄神明神社(甘縄神明宮)」 桜が咲く頃 _ 鎌倉市長谷

すべての写真は過去ページのいずれかと重複しますが、私的な参拝年月日記録。
’ 桜が咲く頃 ’ と書いてはみたものの、境内の ’ 玉縄桜 ’ は既に散ってしまっていた・・・
・・・前回に長谷界隈を周った際に
「玉縄桜とソメイヨシノが同時に観られる頃合いに参拝しようゾ」と思ったが、遅かった。
01) 鎌倉最古の神社 ※「甘縄神明神社(甘縄神明宮)」 _ 鎌倉市長谷
和銅三年(710年) 染谷太郎太夫時忠(染谷時忠)創建
山上に神明宮、麓に 神輿山円徳寺 を建立し後に寺号を甘縄院へ。
( cf. 染谷太郎太夫時忠邸跡 史跡碑
https://mitch1.blog.ss-blog.jp/2018-05-29-1)
源頼義公が当社に祈願して 八幡太郎義家を当地に生み、
康平六年(1063)には当社を修復。
永保元年(1081)には八幡太郎義家公が当社を修復。
源頼朝公が崇敬し、文治三年(1186)十月 社殿を修理。
頼朝公、政子、実朝公が参詣。
源頼朝側近 ” 安達盛長邸阯 ” 石碑あり(ただし、別の場所だったとの説あり)。
明治維新の神仏分離により、別当甘縄院は廃絶。
<※注:昭和7年に「甘縄神明神社」と改称された。
神奈川県神社庁Webサイトでは改称経緯が書かれているが、神社庁でのタイトル表示は
定着した通称 ” 甘縄神明宮 ” で流通している地図や紹介記事でも通称 ” 甘縄神明宮 ” が多い。
( cf. 念のため、向かって鳥居左方直近は 元川端康成邸_現在も個人宅なので立入り不可)
.
-------

02) 石碑、源頼朝側近 ” 安達盛長邸阯 ” (ただし、別の場所だったとの説あり)
.
---

03) 鳥居を潜って直ぐの、ソメイヨシノ近景。
.
---

04-1) 境内、参道階段。

04-2) 拝殿
.
.
.
.
.
.
**********************************************
23.03.30H #鎌倉 「 #甘縄神明神社 ( #甘縄神明宮 )」 #桜 が咲く頃 _ #鎌倉市長谷 #2023桜
https://mitch1.blog.ss-blog.jp/2023-03-31-3

主祭神 天照大神(アマテラスオオミカミ)
配祀神 伊邪那美命(イザナミノミコト)【白山】
倉稲魂命(ウカノミタマノミコト)【稲荷】
武甕槌命(タケミカヅキノミコト)【春日】
菅原道真(スガワラノミチザネ)【天神】
御朱印は大町にある、八雲神社でいただくことができます。

鳥居

社号標

御由緒

参道

参道



北条時宗公産湯の井

拝殿

本殿

境内社 秋葉神社

境内社 五所神社

鎌倉寺社巡り11か所目
常栄寺さんのあと、鎌倉駅に行き、そこからバスでこちらへ。
連休中のため、バスは混んでいましたが、ここで降りたのは私だけで、ほかの方は長谷寺、鎌倉大仏へむかわれるのでしょうか。
バス通りまでは人が多かったですが、わき道に入ったら、静かな住宅街。
こちらかな?と歩いていましたら鳥居が。
入って進むと、階段が。
そちらをのぼると本殿が。
人気はないですが、とてもきれいで、ちゃんとお手入れがされているようです。
(私がいる間にお参りに来られた方がいました)
さらに階段を上ると秋葉神社がありましたが、ちょっと足がしんどかったため(骨折のリハビリ中)、今回は登りませんでした。
境内から眼下に町と海が見え、しばし疲れをいやすことができました。
御朱印はここに来る前にお参りした八雲神社でいただきました(このあと伺うとお話ししたら書いていただけました)。

















22.03.16 鎌倉「甘(甘縄神明神社縄神明宮)」玉縄桜が満開の頃 _ 鎌倉市長谷
和銅三年(710年) 染谷太郎太夫時忠(染谷時忠)創建
山上に神明宮、麓に 神輿山円徳寺 を建立し後に寺号を甘縄院へ。
( cf. 染谷太郎太夫時忠邸跡 史跡碑 )
源頼義公が当社に祈願して 八幡太郎義家を当地に生み、
康平六年(1063)には当社を修復。
永保元年(1081)には八幡太郎義家公が当社を修復。
源頼朝公が崇敬し、文治三年(1186)十月 社殿を修理。
頼朝公、政子、実朝公が参詣。
源頼朝側近 ” 安達盛長邸阯 ” 石碑あり(ただし、別の場所だったとの説あり)。
明治維新の神仏分離により、別当甘縄院は廃絶。

( このページは過去のページと代わり映えしない重複写真のページ。
前年21.03.01のホトカミページが少しはマシ。
https://hotokami.jp/area/kanagawa/Hkyty/Hkytytm/Dazgp/81178/137915/ )
01)鎌倉最古の神社 ※「甘縄神明神社(甘縄神明宮)」’ 玉縄桜 ’ が咲く頃
鳥居を潜った参道から、数段の階段を上って直ぐの境内。 _ 鎌倉市長谷
.
-----

02-1) 写真01)の手水舎左方奥、’ 萬葉集歌碑 ’ と 玉縄桜。
.

02-2) ” 玉縄桜 早咲き、長咲き ひろめる会 ” の名札
.
---

03) 手水舎 ~ 燈籠の奥: ” 北條時宗公産湯の井 二條公愛用の井 ”
.

04) 手水舎の側面 ~ 参道階段登り口 ~ 神輿庫 方向
.

05) 上段境内への参道階段
.
-----

06-1) 上段境内の、拝殿。
.

06-2) 向かって拝殿の左方奥から、本殿遠景。
.

06-3) 本殿方向をズームアップ
.
-----

07) 向かって上段境内左方、’ 五社神社 ’。
.
-----

08-1) 向かって上段境内右方、’ 秋葉神社 ’ 参道階段。
.

08-2) ’ 秋葉神社 ’ 社殿
.
.
.
.
.
************************************************
22.03.16C #鎌倉「 #甘縄神明神社 ( #甘縄神明宮 )」
#玉縄桜 が満開の頃 _ #鎌倉市長谷
https://mitch1.blog.ss-blog.jp/2022-03-18
/ #2022桜 #桜 #鎌倉殿の13人

21.06.24。先の高徳院より徒歩10分。鎌倉市長谷1丁目に鎮座。御祭神:天照大神。
和銅3年(710年)、染谷太郎太夫時忠が創建。
永保元年(1081年)、源義家公が社殿を再建。
頼朝公、政子の方、実朝など武家の崇敬が篤く、古来伊勢別宮として、鎌倉で最も古い神社です。
〜当社の略誌よリ〜
鳥居を潜り境内に入ると、付近の長谷観音さんや街の賑わいと違い、深閑な佇まいに緊張するような感じで、心静かに参拝できました。

御朱印は大町の八雲神社様より拝受。



社号標

鳥居

当社略誌

参道

手水舎



狛犬
↓


拝殿



本殿


境内社 五所神社


紫陽花


境内社 秋葉神社


拝殿前からの眺望
相模湾が見えます。

拝殿下に戻り神輿庫
なぜか手前に鉄棒?


北条時宗公産湯の井

万葉集の碑


最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ

































































































































12
0