はせでら
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楽しみ方長谷寺のお参りの記録(1回目)
投稿日:2026年06月19日(金) 21時36分50秒
参拝:2026年6月吉日
本日のお目当て、鎌倉 長谷寺に参拝に参りました🙏
関東ではお馴染みで、私が小さい頃からこの季節になると、テレビで毎年のようにこの『あじさい寺』が決まって紹介されるのを見ていた記憶があります。(昔の人は、『長谷寺』より『あじさい寺』の方が馴染みがいいかもしれません😛)
長年いつかは来ようと思っていましたが、今回思い切って参拝に来てとても良かったと思いました。
そしてこの長谷寺では、トリプルサインや『超』が付く程の強力なスピリチュアルサインがありました😆👍
関東ではお馴染みで、私が小さい頃からこの季節になると、テレビで毎年のようにこの『あじさい寺』が決まって紹介されるのを見ていた記憶があります。(昔の人は、『長谷寺』より『あじさい寺』の方が馴染みがいいかもしれません😛)
長年いつかは来ようと思っていましたが、今回思い切って参拝に来てとても良かったと思いました。
そしてこの長谷寺では、トリプルサインや『超』が付く程の強力なスピリチュアルサインがありました😆👍

[限定]しずく朱印:紫陽花(書置き)初穂料:1,000円
葉や花の表面には、水滴のように見える特殊な加工を施しています。
葉や花の表面には、水滴のように見える特殊な加工を施しています。

[限定]刺繍朱印:紫陽花(こさめ)・(書置き)初穂料:1,000円
厚手の和紙に刺繍をあしらった特別な御朱印です。
厚手の和紙に刺繍をあしらった特別な御朱印です。

[通常]十一面大悲殿御朱印(書置き)初穂料:500円


静止画では分かりずらいですが、蓮の花の蕾みに光が差し込み、その後ろをトンボが飛んでいるという『蓮』『天使の梯子』『トンボ』のトリプルサインです😄👍

拡大画像
画面中央やや右側にトンボが飛んでいます。
画面中央やや右側にトンボが飛んでいます。

妙智池にて、金魚が跳ねる

拡大画像
鎌倉・長谷寺の妙智池で金魚や鯉が跳ねる(水面から飛び跳ねる)現象は、スピリチュアル的に「運気の上昇」や「強いエネルギーの活性化」を知らせる吉兆サインと言われています。
水や龍神にゆかりのある場所でのこうした現象は、願い事が叶う前兆や、大きな好転機が訪れるサインと解釈されることが多くあります。
スピリチュアルサインとしての意味
・運気の好転・上昇: 滞っていた運気が動き出し、物事がスムーズに進み始めるサインです。
・金運・仕事運のアップ: 特に金魚や鯉の跳ねる姿は、豊かさや成功が舞い込むことを示唆します。
・龍神様からの歓迎: 寺社の境内にある池は「龍神」が宿るとされ、歓迎されている証拠とも言われます。
鎌倉・長谷寺の妙智池で金魚や鯉が跳ねる(水面から飛び跳ねる)現象は、スピリチュアル的に「運気の上昇」や「強いエネルギーの活性化」を知らせる吉兆サインと言われています。
水や龍神にゆかりのある場所でのこうした現象は、願い事が叶う前兆や、大きな好転機が訪れるサインと解釈されることが多くあります。
スピリチュアルサインとしての意味
・運気の好転・上昇: 滞っていた運気が動き出し、物事がスムーズに進み始めるサインです。
・金運・仕事運のアップ: 特に金魚や鯉の跳ねる姿は、豊かさや成功が舞い込むことを示唆します。
・龍神様からの歓迎: 寺社の境内にある池は「龍神」が宿るとされ、歓迎されている証拠とも言われます。







❤️マーク






あじさい観音








四方を四天王に囲まれた『釈迦如来坐像』そこに『後光』が差し込むという超神聖な現象が起きました‼️😱
ちなみに、流石に撮影中気が付いたので、間を置かず連続して撮影をしたのですが、後光が差し込んだのは最初の1枚だけでした。
鎌倉の長谷寺にある「石造釈迦如来坐像並び四天王」において、お釈迦様の像に美しい後光(光背や自然光)がさす現象は、仏教が伝える宇宙観や、その配置が持つスピリチュアルな意味を体現する大変神聖で象徴的なサインとして知られています。
この光景が持つスピリチュアルなサインとしての意味は、主に以下の通りです。
* 四天王による守護と結界 お釈迦様の東西南北を固めるのは、持国天・増長天・広目天・多聞天の四天王です。この守護神たちに囲まれた中央の仏像に光がさすことは、「邪悪なものから完全に守られ、強力な結界に護持されている絶対的な平安」を意味しています。
* 宇宙の中心(須弥山)の象徴 仏教の世界観において、釈迦如来は世界の中心である「須弥山(しゅみせん)」の頂上にいるとされます。四天王はその山の中腹を護る存在です。この構図に光がさす様子は、「宇宙の中心からのエネルギーや慈悲の光が地上に降り注いでいること」のサインと解釈できます。
* 如来の智慧と真理の顕現 如来(悟りを開いた存在)は、その心境が「無の境地」であるため、仏像としては穏やかで無表情に近いお顔をされています。そのお姿に後光がさす光景は、「内なる深い智慧が、周囲を照らす慈悲の光(後光)となって外に現れ出ている状態」を象徴しています。
ちなみに、流石に撮影中気が付いたので、間を置かず連続して撮影をしたのですが、後光が差し込んだのは最初の1枚だけでした。
鎌倉の長谷寺にある「石造釈迦如来坐像並び四天王」において、お釈迦様の像に美しい後光(光背や自然光)がさす現象は、仏教が伝える宇宙観や、その配置が持つスピリチュアルな意味を体現する大変神聖で象徴的なサインとして知られています。
この光景が持つスピリチュアルなサインとしての意味は、主に以下の通りです。
* 四天王による守護と結界 お釈迦様の東西南北を固めるのは、持国天・増長天・広目天・多聞天の四天王です。この守護神たちに囲まれた中央の仏像に光がさすことは、「邪悪なものから完全に守られ、強力な結界に護持されている絶対的な平安」を意味しています。
* 宇宙の中心(須弥山)の象徴 仏教の世界観において、釈迦如来は世界の中心である「須弥山(しゅみせん)」の頂上にいるとされます。四天王はその山の中腹を護る存在です。この構図に光がさす様子は、「宇宙の中心からのエネルギーや慈悲の光が地上に降り注いでいること」のサインと解釈できます。
* 如来の智慧と真理の顕現 如来(悟りを開いた存在)は、その心境が「無の境地」であるため、仏像としては穏やかで無表情に近いお顔をされています。そのお姿に後光がさす光景は、「内なる深い智慧が、周囲を照らす慈悲の光(後光)となって外に現れ出ている状態」を象徴しています。


経堂

日本では珍しいなと思いました。

本堂

Instagram、またはブラウザ上からでも見れます。
すてき
投稿者のプロフィール
葉月 光67投稿
2026年(令和八年)から本腰入れて御朱印集めを始めました 自身が水属性なので、風属性と空属性の神社仏閣を中心に、他以前から参拝していたところや興味を引くところに参拝しています。 iPhone ...もっと読む
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