ちょうらくじ|高野山真言宗|海詠山
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方長楽寺のお参りの記録一覧
絞り込み

25.01.25。JR平塚駅南口よりバスで4分、「須賀四ツ角」下車すぐの平塚市札場町にある高野山真言宗の寺院。
山号 海詠山
院号 無動院
開創 伝・弘仁10年(819)
本尊 薬師如来
札所 相模二十一薬師霊場第11番
湘南ひらつか七福神
寿老尊
【縁起】〜当寺HPより抜粋〜
相模川の河口、須賀の地に建つ。『新編相模国風土記稿』によると、後に高野山真言宗の開祖となる空海が青年のみぎりに関東巡錫し弘仁10年に当・須賀の地に滞在したことに当寺の起源があると伝えられています。その後の鎌倉時代、空海止宿の霊地に、開山の祖である僧・鎮海が草庵を結び「海詠庵」と称して居住。さらに建保3年(1216)に僧・朝秀が一宇を中興し、庵号を「海詠山」としました。それから約800年の間、高野山の直末寺として大いに栄え、十三ヶ寺の末寺を配し三島神社の別当も務めたとされます。
本日は「湘南ひらつか七福神」巡り①として参詣。過去3回巡ってますが、今回は現役時代の後輩さんの案内役を兼ねての巡拝です。
もっと読む

21.07.12。JR平塚駅南口より徒歩約20分。
平塚市札場町にある高野山真言宗の寺院。
正式名称:海詠山 無動院 長楽寺。
本尊:薬師瑠璃光如来。
《相模二十一薬師霊場第11番札所》
《湘南ひらつか七福神・寿老尊》
相模川の河口、須賀の地に建つ。「新編相模國風土記稿」によると、後に高野山真言宗の開祖となる空海が青年のみぎりに関東を巡錫し、弘仁10年(819年)に当・須賀の地に滞在したことに当寺の起源があると伝えられています。
〜当寺リーフレットより抜粋〜
今年2回目の参詣。本日は湘南ひらつか七福神の寿老尊として参拝。昭和20年の平塚空襲で伽藍等ほぼ焼失してから、檀信徒による復興への願いが叶い、平成24年(2012年)に現本堂が再興されたとのことです。
もっと読む


最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ































