ひらつかみしまじんじゃ
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26.01.23。JR平塚駅南口から徒歩8分。平塚市夕陽ヶ丘に鎮座する《湘南のえびす様》
御祭神 大山祇命 事代主大神
創建年 不詳
社格等 旧村社
例大祭 7月第3土・日曜
札所等 湘南ひらつか七福神
恵比寿神
【御創建】当社リーフレットより
古代、人々が漁業を中心として生活し始めた頃(1000年以上前)と言わられていますが文献などもなく定かではありません。古文書には平安時代(794年〜)に「薬師三島明神の本地仏なり 長・一尺五寸・弘法の作と伝」と記さらていることから、その頃すでに多くの人々の信仰を集めていたと思わられます。(後略)
夏の例大祭(須賀のまつり)の際の神輿渡御で有名な神社です。今年こそ見に行こうと思ってます。本日はホトカミユーザーで人気の”花散里”さんの投稿を見て、正月限定の御朱印をゲットしたく訪問した次第です^_^
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地元・平塚三嶋神社のえびす祭りに行ってきました。
平塚駅南口から歩いて10分ほど。
主祭神は大山祇命(おおやまづみのみこと)と事代主大神(ことしろぬしおおかみ)=えびす様です。
わたしら商売人には繁昌をもたらせてくださる有難い有難い🙏神様
縁起物の福笹もらって飾ります。

新春えびす祭りは毎年1月の第3日曜日に行われます。
今日はわりと暖かいな。

「えびすさ〜ん❗️えびすさ〜ん❗️えびすさ〜ん❗️三嶋神社のえびすまつりに商売はんじょで笹持って来〜い❗️」
いつもの掛け声です😊

平塚市夕陽ケ丘に鎮座する「湘南のえびす様」とも呼ばれる平塚三嶋神社は、古文書などから推察するに、平安時代にはすでに信仰があったといわれています。
須賀港からまっすぐに当社に向かってくると、北方遥かに関東の霊峰大山が直線上にそびえていて、いかにも大山の前社という感があります。江戸時代、房総や伊豆方面から海路で大山参詣にやってきた人達は、須賀の地に上陸し、まず当社に参拝して一路大山へ向かいました。
昭和初期までは今よりも社域が広く、鳥居前には池が二つありました。清らかな水の中に大きな緋鯉が放たれ、人々を楽しませたといいます。後に池は埋め立てられ、島の中にあった弁天社は一時荒廃しましたが、現在は綺麗に管理されています。
この日の数日前に、寒川神社の鎮座する高座郡を統治していたのは壬生氏で、壬生氏は伊豆の三嶋大社を最初に奉斎した一族でもあるとのお話を聞き、三嶋神社にもお参りできないかなぁと思っていたら、駅から近い当社を見つけ参拝させていただきました。
前日の風雨にも負けず、桜がかなり残っていてとても綺麗でした🌸
(参考文献)
・新平塚風土記稿

平塚三嶋神社に参拝し御朱印を頂きました。
平塚市夕陽ヶ丘に鎮座します。平塚競輪場の近くです。
ご祭神は大山祇神、事代主大神です。
創建は平安時代に伊予国大三島の大山祇神社(伊予三島社)を勧請し創建といわれています。
永禄9年(1566年)には小田原北条氏の保護を受けた。江戸時代には、伊豆、安房の住人を始め、海路の大山詣ででは平塚須賀港で上陸すると、当神社に道中安全を祈願する習わしがありました。
明治の初め三嶋大社より事代主神を勧請・合祀し、現在の形となりました。
1月中旬の「新春えびす祭」では、開運を願い「福笹」を求める人々で賑わい、
7月中旬には豊漁豊作を願う「須賀のまつり」が2日間に亘って開かれ、2日目の浜降りでは7基の神輿が一斉に海に入ります。
湘南ひらつか七福神の恵比寿様で「湘南のえびす様」と言われています。
境内社の疫神社は
子供の厄除けにご利益のある神様です。
境内社伊邪那岐社がありご祭神は伊邪那岐命です。
他に忠魂碑・境内社の三嶋弁天社がありました。
#平塚三嶋神社
#平塚市
#神奈川県
#御朱印





23.02.01。先の港稲荷神社様より徒歩15分。平塚市夕陽ヶ丘に鎮座。別名《湘南のえびす様》《湘南ひらつか七福神 恵比寿神》
御祭神 大山祇命・事代主大神
創建年 不詳
社格等 旧村社
例大祭 7月第3土・日曜日
【御創建】~当社リーフレットより
古文書には平安時代(794年~)に「薬師三島明神の本地仏なり 長・一尺五寸・弘法の作と伝」と記されていることから、その頃すでに多くの人々の信仰を集めていたと思われます。
戦国時代の1566年には、小田原城主の北条氏より手厚い保護を受け、魚類・船舶の集散地として栄え、江戸時代には漁業・海運業・商業の要所として急速に発展しました。江戸時代半ばには「須賀千軒」といわれるほどに人家も増え、相模国の海運、海路の玄関口として大変な賑わいを見せました。
また、伊豆・房総の人々を始め、海路での丹沢・大山詣でには須賀港に着くと必ず当神社に参拝し、道中の守護と無事を祈願することが慣わしでありました。
例大祭が「須賀のまつり」として知られておりますが、今年の祭りで神輿渡御はあるかお尋ねした所、これからの会議で計るようです。コロナでここ最近は実施されていないので、実施の運びになったら必ず見たいと思いを馳せました。


21.07.11。先の善性寺さんの対面に鎮座。
《湘南のえびす様》
《湘南ひらつか七福神 恵比寿神》
御祭神 大山祇命・事代主大神
創建は不詳。古文書には平安時代(794年〜)に「薬師三島明神の本地仏なり 長・一尺五寸、弘法の作と伝」と記されていることから、その頃すでに多くの人々の信仰を集めていたと思われます。江戸時代(1600年〜)には漁業・海運業・商業の要所として急速に発展しました。(後略)
〜当社リーフレットより〜
今年2回目の参詣。本日は湘南ひらつか七福神の恵比寿神として参拝。今月の17-18日が例祭で「須賀のまつり」の準備で提灯飾り等あり、華やかな雰囲気です。通常年は神輿渡御もあるが、今年も無しのようです。
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