さきとりじんじゃ
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楽しみ方前鳥神社のお参りの記録一覧(3ページ目)

崇敬神社のこちら
お祭りの日に合わせて行ってきました。
着いた時には神輿宮入神事が終わっており、社殿前には文久元年作の宮神輿がありました。
この日は思うところあって天職守をいただいて帰りました。



文久元年作
相模の名大工 明王太郎によって作られた大神輿
向かって右の蕨には神輿宮入神事でつけられた「奠の綱」がそのままついていました。

神輿越しに御社殿

天職守
素敵な木箱に入っています。

相模国六社巡り!
次は前鳥神社へ〜⛩️
さきとり神社!
いつもどう読むか忘れますね〜🤤
ここの空気感も好きです〜✨
拝殿の裏に廻りたかったですが、こちらは行けません!笑
ですが!
左側へ抜けると〜、、、
静かに佇む狛犬さまと摂社が、、、。
こちらは、、、✨
横から御本殿も見えました!😍

大鳥居!⛩️

おおお〜!
待ち構えてます!

、、、待ち構えてますね!!

拝殿〜♥

の左へスルーり廻ると、、、✨

御本殿がチラッと!✨

こういう風に書くのですか!♥

21.07.10。先の山神社様より駅前に戻って、本厚木駅南口行きバスにて12分、「前鳥神社前」下車3分。平塚市四之宮4丁目の住宅街に鎮座。
御祭神
大山咋命
(おおやまくいのみこと)
菟道稚郎子命
(うぢのわきいらつこのみこと)
日本武尊
(やまとたけるのみこと)
社名の「さきとり」はこの土地の古名で、岬のように相模川ヘ突出した地形から起こったと言われます。古くは「埼取」「前取」「左喜登利」と書かれました。
相模國を始め、関八州鎮護の神として古くから朝野の信仰が篤く、およそ千六百年前、雄略天皇の御代に奉幣のことが記されており、醍醐天皇の御代に制定された延喜式では、相模國唯一の名神大社と定められました。
〜当社リーフレットより抜粋〜
今年2回目の参詣。相模國六社の四之宮として、見所満載且つ、緑の多さに癒される参拝です。夏詣の限定御朱印を直書きで拝受でき満足な参詣でした。

夏詣 限定御朱印

一の鳥居
平成29年建立。

社号標

境内社の社号標


参道
長い参道が美しい。

神橋


左手に「東町稲荷」

右手に「鐘楼」
奥に「さきとり幼稚園」があります。

狛犬(阿形)

(吽形)

二の鳥居
昭和10年3月建立。

左手に「花供養の碑」

左手に書道の大家「近藤雪竹(せっちく)」書碑。


左手に「祖霊社」

右手に「筆墨塚」

↓


左手に「手水舎」


社殿遠景

参拝日の翌日(7/11)が神戸神社(旧合祀の八坂神社)の例祭の為、提灯飾り付けで祭り気分でした。

拝殿




社殿右手前に
↓


本殿

境内社 神戸神社(ごうど〜)
↓


境内社 奨学神社
↓



神楽殿

社務所・研修殿

風鈴の飾り付け中でした。

脇参道ヘの入り口

下記鳥居前左手が車お祓い所

脇参道の鳥居


社号標
古い標記です。

裏に寛政の年号が!

授与所に戻り、夏詣限定御朱印を直書きで拝受しました。

電車で相模六社巡り④
四之宮
平塚駅からバスで前鳥神社前、徒歩5分くらいです。読み方はサキトリ神社です。
手水舎で手を清めた後、上からポトッと木の枝が目の前に落ちてきました。これはもしかして神からの授けもの?これ持っていけって意味?ご利益あるかな?
‥なんて考えてましたが、そういう気持ちこそ邪心。感謝の気持ちが足りん!と思い、一度はポケットに入れた枝(入れたんかい!)をそっと元に戻しました。
境内にあるものは小石でも持って帰らないようにしましょう。
どの口が言う‥
境内にはたくさんの園児と親御さんがいらっしゃいました。入園式だったのかな? 気づいたらいなくなってました。
ちなみに、前鳥神社の拝殿から見て左側の道からも入れるのですが、こちらには「前取神社」と書かれてます。また、拝殿の扁額には「左喜登利神社」と書かれています。いろいろな書き方があるのね。是非見てみて下さい。

ん?地震雲?
雲のところの点は、画面のゴミじゃなくて鳥です。


ピンぼけ〜




広いですね!




御朱印マチの木札



前鳥神社(さきとり~)は、神奈川県平塚市にある神社。式内社で、相模国四之宮。旧社格は郷社。毎年5月5日に往古神領であった神揃山(神集山;大磯町国府本郷)で行われる国府祭(こうのまち)に参加する相模五社の一社。周辺地名の「平塚市四之宮」は当社に因む。
創建は不詳。社伝によると、応神天皇の皇子・菟道稚郎子命(うじのわきいらつこのみこと)が当地に移り住み、のちに皇子を御祭神として祀ったことに始まるとしている。奈良時代から平安時代にかけて、当地に相模国府が置かれ、当社が国府鎮護として国司により神拝された。『延喜式神名帳』では「相模国大住郡 前鳥神社」と記載されている。10世紀末に国衙が現在の大磯町国府本郷に遷された後は国司巡礼社の第四番に列し、爾来相模国四之宮と称された。
鎌倉時代には源頼朝が北条政子の安産祈願に神馬を奉納し、将軍家祈祷所とされた。その後一時衰退するが、江戸期に入り徳川家康により社領の寄進と朱印状を得て再興し、「四之宮大明神」として身分の上下問わず広く信仰されたとのこと。
当社は、JR東海道線・平塚駅の北4kmの相模川西岸にある。東京から車だと、圏央道・寒川南ICから相模川を渡ってすぐ、およそ2km。南北に長い境内は、長い参道とその両側には社叢があり、正統派の造り。
参拝時は週末の午後で、家族連れ、夫婦・カップル、おひとり様と、参拝者が絶えず訪れていた。

鳥居と社号標。南北に長い境内の南端にある。

参道進んで左手にある<四之宮 東町稲荷社>。

参道を半分進んだところにある<二の鳥居>。

二の鳥居の手前右側にある<鐘楼>。神仏習合の名残り。

二の鳥居をくぐると、両側の木々が濃くなり良い雰囲気。

参道左手の<祖霊社>。歴代宮司ほか当社に貢献した者を祀る。

参道左手の<御神木>。

参道左手の<手水処>。

社殿遠景。

拝殿。

拝殿正面。

拝殿内側に掛かる扁額。<左喜登利(さきどり)神社>の文字。

拝殿のすぐ左手にある<授与所>。御朱印はこちら。

社殿の右手にある<神戸(ごうど)神社>。

御祭神は素戔嗚尊と天照皇大御神。

神戸神社の右隣にある<奨学神社>。

元は当社の御祭神・菟道稚郎子命に漢籍を教授したという百済人、阿直岐・王仁を勉学の神として祀っていたところに、1978年境内社天神社を合祀し、御祭神に菅原道真公が加わった。

奨学神社の右隣にある、大きな<社務所・研修殿>。

社務所のそばにある<神楽殿>。子供遊具の存在が疑問であったが、後で裏手に<さきとり幼稚園>があることが判明。納得。

奨学神社の前あたりからの社殿全景。

社殿の左手に回って<本殿>。

社殿の左手奥にある<厄除稲荷社>。江戸後期の1808年に境内鎮護のために京都伏見稲荷大社より勧請。

社殿の左手にある鳥居と社号標。社号標は古そう。

なかなか行く時間が取れず、今日就活だるまをお戻ししてきました。
4月から新生活と言うことで仕事のお守りとなんだかんだ行けてなくて、ずっと空席だった神棚用のお札(崇敬神社)をいただいてきました。



ご本社 前鳥神社


奨学神社

中には就職や合格成就で納められただるまがたくさん!

仕事守

神棚用のお札

21.01.17。JR平塚駅北口よりバスで13分、「前鳥神社前」下車、徒歩3分。学問の神様として有名。住宅街の中にあるお宮。イチョウ他の樹木も多く静寂な雰囲気に癒されました。

初詣 限定御朱印

社号標と一の鳥居

二の鳥居

拝殿

境内社 神戸神社(ごうど〜)

境内社 奨学神社

事務処理の為の現場移動中、その途中にある前鳥神社様にちょこっと寄り道(^^) 初詣にお伺いしてきました(^^)(初詣って一体いつ迄初詣なんだろう?)年明けすでに一週間が過ぎ、流石に混雑は無かったですが、それでも夕刻にも関わらず参拝に来られている方が(^^) 今年もヨロシク!ととあるサイトの愛方友さんの娘さんの就活成就お願いして来ました(^^)

鳥居

鳥居

社殿

手水舎

おみくじ掛け^^

境内社 神戸神社

境内社 奨学神社

境内社 祖霊者

稲荷社

正月限定御朱印

参拝も ソーシャルディスタンス^^;;;

前鳥神社
前鳥大神(菟道稚郎子命)は、第十五代応神天皇の皇太子です。
当時、百済から来朝していた阿直岐(あちき)から帝王への道を学ばれた後、
博士王仁(わに)を師として学問の道をひらかれました。
論語や千字文などの漢籍をわが国で最初に学ばれた方でもあります。
このことから、古くより修学の神、学問の神、就職の神として
広く尊崇されています。
また命は、帰化した渡来人技術者を篤く庇護し、産業技術の導入を計られ、
日本の農業・土木建築等の急速な発展をなされました。
さらに、その俊秀の誉れから、皇太子と定められましたが、
兄大鷦鷯命(おほさざきのみこと、後の仁徳天皇)と皇位を譲り合い、
ついには兄君をたてて自らはお隠れになりました。
この「謙譲の美徳」は、古今に関わらず範とされています。
なお菟道稚郎子命を祭神として祀る神社は極めて稀であります。




例年であれば28日夕刻より神輿渡御奉仕をしておりましたが、今年は叶わず…
受験や学業成就祈願などでお世話になっているので宵宮の今日お参りにいってきました。
境内には文久元年に造られたという前鳥神社大神輿がいつも通りの化粧で飾られており感動しました。明日車で氏子各町を回り、境内の宮入のみ担がれるそうです。

大幟がはためく一の鳥居

二の鳥居

境内には提灯が…

社殿
27日は19 時より特殊神事「麦振舞神事」が執り行われたとの事でした。

境内社 神戸神社

境内社 奨学神社

柄杓…
生きてたのか…

平塚八景 前鳥神社の森と空

神楽殿には見事な幕

例大祭おめでとうございます

関東一の宮大工といわれた明王太郎景元作の大神輿

「露盤宝珠」という大鳥と露盤の中に擬宝珠が両方鎮座している珍しい造り
また、野筋には宝珠に向かって目貫龍が鎮座

白い晒しは「もじり」と言われており、神輿を大きく揉んで大鈴を鳴らして担ぎます。

提灯の文字は赤で前鳥神社
なんで赤文字なのかはわかりません…

神輿が宮出する脇参道の赤鳥居

相模国府祭六社巡り
次は「四之宮」の前鳥神社へ
ここでは守公神と守公神を飾る台座をいただきました。
二社回ったところで今日はここまで、のんびり集めていこうと思います。


鳥居の扁額は鶴岡八幡宮宮司の揮毫





頑張ってます…

平塚地域では割と見かける神社の鐘楼

守公神

相模国六社の中の四之宮『前鳥神社』です。「さきとり」と読みます。
境内には3つの神様が祭られています。
駐車場も大きなところがありますが、けっこう車がはいっていました。まだまだ年初めですね。

相模国四之宮 前鳥神社の御朱印です。子年の御朱印がかわいいですね。
初穂料500円です。




一の鳥居になるのかな?

こちらが二ノ鳥居?


ご神木です。大欅の木。


手水舎。





御朱印はこちらでもらえます。おひとりで御朱印受付と御朱印書き、お守りやお札を販売し、おみくじまでやっておられました。かなり大変そうでした。



四合わせの松の葉、落ちてこないかな(笑)


狛犬ちゃん。

ペアのかたわれ。


前鳥神社の境内内にある奨学神社の御朱印です。もうひとつ「神戸神社」の御朱印もありましたが、今回はいただきませんでした。こちらも初穂料500円也。

御朱印の間にはさんであった紙です。神社の名前にちなんで「鳥」なんですね。

御朱印と一緒にいただきました。ご由緒書きです。
茅ヶ崎から厚木にまだ抜ける途中にある神社です。相模川沿いに鎮座されています。
他の多くの方々のコメントもあり、この神社の説明はぶきます。
年始の準備で忙しい最中にお邪魔させて頂きました。
学問の神さまで有名な為、これまで縁がなく伺ったことがなかったのですが、すぐ側まで来る用事があり、訪問できました。
川沿いの住宅街に建つ小さな森といった雰囲気でした。
当時は、目立っていたんでしょうね。
This shrine on the way from Chigasaki to Atsugi. It is enshrined along the Sagami River.
There are comments from many other people, and the description of this shrine will be skipped.
The god of learning is the god of learning, so I had never been here before, but there was an errand that came to the side and I visited it.
It was like a small forest in a residential area along the river.
At that time, it would have been noticeable.

Name pole

一の鳥居
The 1st gate

扁額
Name plate

氏子さんたちによって準備された灯
New Year's decorations prepared by Ujiko (supporters)

太鼓橋”Taiko bridge”
Bridge that separates the world of God from the world

二の鳥居
The 2nd gate

guardian dog “Ah”
立派です。

guardian dog“Un”
ちゃんと社を守ってました。

手水舎
The water place for cleaning

拝殿
Hall of worship

拝殿の扁額には、左喜登利神社と書かれています。昔は、この様に表してたのでしょうね。
Another name plate of hall

本殿
main shirne

年越し参りの手順が分かりやすく書いてありました。
The procedure for New Year's visit was written clearly.

元日に向けて作業も大忙しって感じの中、お参りさせてもらいました。
I was worried about the work on the New Year's Day, so I visited.

こちらも立派な、そして静かに眺めてるだけで癒されました。
The keyaki where the gods dwell and the shrines are protected.

Simple shrine information
A historical shrine that has continued since the Heian period.

次節がらでしょうか、少し淋しいですね。
Night bells, which are said to pay annoyance, are becoming increasingly noisy these days.

前鳥さんの敷地内にある三社に参ると御利益が上がるのかな。
Three main shirnes on the premises. Since each interest is different, let's check before making a mistake.

こちらにも関東大震災の記憶がありました。
イダテンを思い出しました。
I also remembered the Great Kanto Earthquake here.
I remembered last TV show “Idaten”.

撮影が下手なのですが、立派な榊です。
I'm not good at shooting, but it's a fine Sakaki (a tree dedicated to God).

この前はお祭りでしたが、今回は純粋にお参りと就職祈願に行ってきました。
これまで高校大学受験などの節目はこちらのだるまを机に置いて勉強していました。なんと就職祈願だるまというものがあると知り、それと「就勝守」をいただいてきました。
前鳥の神様の御加護をいただきこれから頑張ろうと思います!!

一の鳥居

二の鳥居

境内と参道

前鳥神社社殿

前鳥神社参拝の栞

奨学神社

奨学神社内
御礼参りで帰ってきただるまさんがいっぱいです。

脇参道の赤鳥居

就勝守

就職祈願だるま

9月28日定日は前鳥神社の例大祭、御鎮座1651年の歴史を感じる格式高いお祭りでした。


平塚市指定文化財
前鳥神社の神輿宮入神事「奠の綱」

宮付する神輿

所要で近くまで来てついさっきまで降っていた雨も止んだので用事を早めに済ませ参拝に伺う まだまだ蝉の鳴き声が途絶えない境内雨が降っていたこともあってか心持涼しく感じました^^ 社殿横にある幸せの松の木 落ち葉の中から4本葉の松葉見つけてきました^^v

鳥居と参道

拝殿

境内社 <神戸神社>

境内社 <奨学神社>

社務所横に吊るされているおみくじ群^^

御朱印 <前鳥神社>

御朱印 <神戸神社> 境内社

御朱印 <奨学神社>

幸せの松 根元に落ち葉がたくさん^^ 4本葉探してきちゃいました!! 見事発見^^ それどころか5本葉の松葉まで見つけてしまった^^;

幸せの松 の木^^

<幸せの松>の元に落ちていた4本葉の松葉 と 社務所窓口に置いてあった幸せの松の松ぼっくり^^ よかったらお持ち帰り下さいとあったので 頂いてきちゃいました^^

ぶら~り車で通勤途中下車の旅 ㊿と⑤ 帰り道すがら見つけたこちらに参拝 大きな鳥居 長い参道 両脇を囲む木々から聞こえてくる蝉の声が気持ちい素敵な神社でした^^

社塔

鳥居

社殿

鐘堂

手水舎

ご神木 <大欅>

幸せの松<4本葉の 松葉がまれに見つけられるそうです それを持っていると 幸せになるとか^^>

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