真言宗智山派
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方常楽寺のお参りの記録一覧

常楽寺宝仏殿の特別公開。
宝仏殿で釈迦如来(元薬師如来)、日光・月光菩薩、十二神将像を拝観。
続いて本堂に上がり、聖観世音菩薩にお参りし、まんが寺の由来となった堂内の漫画を拝観。
まんがの絵葉書を2セットもいただきました。







こちらホトカミさんを閲覧していた中 ふと目に止まった ワード^^
<まんが寺>^^ なにやら楽しそうな^^
等々力緑地のすぐ近く 閑静な住宅街の一画にあるお寺様です
お寺付近一帯が天然記念物指定となっている樹木帯となっていて
緑いっぱいの気持ちのいい素敵なお寺でした^^
館内拝観は 事前予約が必要だそうで この日は外からチラ見で終わりにしました^^


みどりいっぱい^^ オナガなど野鳥も沢山飛来していました^^

本堂

本堂

まんが寺^^


手水舎

観音堂

当日拝観は不可^^;



見事な竹林^^


参拝の記念にと 絵心経 と 来年の暦 くださいました^^

絵心経^^

御朱印

今日も等々力球場の帰りに
「マンガ寺」と地図に載ってて気になっていた
玉川八十八ヶ所巡礼 26番 常楽寺へ。
住職に話を伺ってみると
「マンガ」は「一コマ漫画」
絵を見て作者の気持ちを感じ取って貰うそうです。
あらかじめ予約すれば中を拝観できるそうですが
隙間から見てみたら(笑)
沢山飾ってありました。
屏風絵も綺麗な絵が書かれている模様です。
御朱印をいただく際に
住職がずーーーーっと電話していたので
終わってから声を掛けたら
長電話していて申し訳ないと
来年の暦をいただきました❗
絵心経は御朱印をいただくと
一緒にいただけます。
この絵の手拭いは販売してるのを
見た事がありますが
さすがマンガ寺だわと、思いました。

外には「まんが寺」と!

裏側のカエル

入口横に聖観世音菩薩


本殿

ココはお寺か神社か……

立派な宝物殿

日本漫画博物館
予め予約すると中を拝観できるそう

本殿のアップ

マンガ寺の説明

御朱印

絵心経をいただきました
この手拭いを見た事があります

まだ誰にも配っていないという来年の暦
最初にいただきました❗

小杉駅からバス停「薬師前」バス停下車。
緑深い住宅地にある真言宗寺院。
玉川八十八霊場第26番札所。
西明寺の末寺で元々は隣の宮内春日神社の別当でした。
昭和の本堂修理の際、まんが好きの先代の和尚を慕ってマンガたちが襖や壁画にマンガを奉納した事から「まんが寺」と呼ばれています。
奉納されたマンガは、「マンガ博物館」として事前予約にて拝観が可能です。
御朱印は本堂左手の受付で頂く事ができます。

奥の森が宮内春日神社の用地です。

薬師堂です。

本堂側の入口です。

こちらが本堂です。
御朱印は、この寺院の左手の受付です。

マンガ家の筆塚です。




東急東横線「武蔵小杉駅」より「薬師前」バス停下車徒歩3分。
玉川八十八箇所霊場第26番札所の真言宗寺院。ご本尊は大日如来です。
奈良時代に聖武天皇の御願所として行基が開山したと云われています。
別名「マンガ寺」と呼ばれ、昭和43年の解体修理の際、マンガ好きの先代の御住職が襖絵をマンガ家に奉納させてもらって以降、左右の壁至る所に作風の違うマンガが飾られています。
その本堂は、マンガ博物館として事前予約で拝観することが出来ます。
また、境内と隣接する春日神社一帯は緑が多く、県の天然記念物に指定されています。
しばしの都会の喧噪を忘れて、落ち着いた雰囲気でお参り出来ました。





本堂へ続く長い参道です。



これだけ豊かな自然があれば、生態で環境も良いと思う。

マンガ筆塚です。




薬師堂です。

本堂です。


この左が納経所となっています。
時間が夕方前で「お勤め」時間ということで、御朱印は次回です。

玉川八十八箇所第26番札所の真言宗寺院。ご本尊は大日如来です。
前回訪れた際には、時間切れにより断念した御朱印をいただきにお参りです。
近所の方々がボランティアのガイドと共にお参りで、近所の散歩コースにもなっています。
本堂内は、事前予約すれば拝観することが出来ます。

まんが寺の別称。
本堂内に挿絵などの漫画などを拝観することが出来ます。




本堂へ続く参道。紅梅白梅がきれいでした。

薬師堂です。


本堂です。
この左手が納経所になっています。
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ











































































6
0