曹洞宗龍谷山
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かおり
2024年05月19日(日)1801投稿
檀家さんの為の地方のお寺というイメージであったのが、大河ドラマ「鎌倉殿の13人」で紹介されたことで、当時は注目があったと思う。
鎌倉幕府を開いた源頼朝の御台所(みだいどころ)だった北条政子が鎌倉時代の承元4年(1210年)、頼朝の供養のため建立。現在でも政子を開基とし、「妙観院殿如実大禅定尼」の位牌が本堂に大切に奉られ、供養されている。
政子が世を去った後、廃寺同然の状態となったものの、その後修復。しかし火災で宝物を焼失し、また廃寺となるなどの苦難を経た後、江戸時代の慶長14年(1609年)に川上村(現・東戸塚)の徳翁寺和尚により、曹洞宗の寺院として再興された。
御本尊は阿弥陀如来座像。柳の木で作られていると伝えられており、そこから同寺周辺は「柳作」と言われるように。現在でも町内会の名称として残っている。(戸塚区ニュースより)
敷地規模としてはそれほど大きなものではないが、一時は廃寺となったものをここまで復興した。素晴らしいと思う。
歴史のある旧いお寺を訪れると、度々思うのが、お墓の多さだ。創建以来のなのだろう。こちらも裏の山を覆うお墓に圧倒されたのであった。
と、そんな感想かーい!

銀河 のぞみ
2024年01月07日(日)359投稿
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