たちばなじんじゃ
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楽しみ方橘樹神社のお参りの記録一覧(2ページ目)

近くの 某有名商店街(こちら方面での話ですが^^;)に買い物に来た際に参拝によらせていただきました^^
橘樹・・・ これで<たちばな>と読みます 商店街脇にあり 人通りも多く結構にぎやかな神社です
よく境内でフリーマーケット的な催しが行われているみたいでお伺いした日も何軒か出店されていたようでした^^(店じまいの時間になっていたようで片付けの真っ最中でしたが^^;)
境内には二又 三又に枝分かれした大木があちこちに・・・やはり長~い歴史の神社 そこに生えている樹木も立派なものがおおいですよね~^^

社塔

鳥居

社殿

社札

御朱印

手水舎

手水鉢

力石

神田不動尊

天王町駅からすぐの橘樹神社にお参りしました。商店が立ち並ぶ中にあり、周囲が師走で賑やかな中、静かな空間でした。

鳥居から本殿を望む眺めです。

末社の神明社が入ってすぐにあります。

こちらの神明社は太平洋戦争の空襲で焼けた後、当地に復興された歴史が書かれています。

関東大震災からの復興記念碑です。

明治天皇が行幸された記念碑です。

手水舎です。説明看板の巫女さんが可愛らしいです。

狛犬さま。四肢をきちんと揃えて、訓練されたわんちゃんのようです。

狛犬さま。眉で瞳が隠れて少し困り顔に見えます。

本殿です。

本殿の壁に由緒が掲示されていました。

御朱印と御守を拝受した際、東京から来た旨を伝えたら参拝の栞をいただきました。
普段は近隣の方が訪れる神社らしい対応で微笑ましく思いました。

栞です。

御朱印を拝受しました。
地名が保土ケ谷ではなく、程ヶ谷となっています。

授与品。ペット用の御守です。表は反射素材、裏はネームタグになっています。

丁度、七五三の時期と重なり宮司さんを待っている間、札所の人が色々歴史を教えて下さいました。

橘一文字ではなくて「橘樹」でたちばな神社です。

「狛犬さん」いらっしゃい! KN105
相鉄線「天王町駅」下車徒歩5分。
1186年の創建。京都の祇園社の御分霊を招いて祇園社と呼ばれていました。
その後牛頭天王社、天王宮となり大正時代に橘樹社になりました。
ここの地名である「天王町」は、この神社から由来となっています。




力石です。

庚申さんの数々です。


拝殿です。


境内の狛犬さんです。



耳が立っているのが特徴です。




愛嬌振りまく狛犬さんでした。
地域に密着した神社で、よくここでバザーとかをやってるそうです。初詣の準備が始まってました。御朱印は以前伺ったときに頂いたものです。
写真の説明
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