こんぞうじ|天台宗|清林山
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楽しみ方金蔵寺のお参りの記録一覧
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令和八年四月十三日参拝。
神奈川ー689。
準秩父観音霊場巡り第三札所、金藏寺、こちらは如意輪観世音菩薩が祀ってあります。
准秩父観世音菩薩霊場案内冊子より。
第三番 金藏寺。
如意輪観世音菩薩。
清林山仏乗院の号し、御本尊大聖不動明王は智證大師の御自作と伝えられる。武州における修験行者の安居道場、または関東の檀林寺(学問所)として徳川三代将軍家光公(在職1623ー1651)より五十五石の御朱印を賜る、武州屈指の天台の名刹。現在の本堂(十一間に九間)は文化元年(1804)の再建。境内は車裡や大書院、水天堂、弁天堂等二百五十坪。鐘楼には徳川家康、秀忠公が大檀那となり慶長八年(1603)に鋳造、五代将軍綱吉公が元禄十四年(1701)に改鋳した六百貫の大梵鐘がある。又、隠れキリシタンの石灯籠、板碑、力石、歴代住職の駕籠等、人目をひくものが多く保存されている。




24.01.05。横浜市営地下鉄(グリーンライン)「日吉本町駅」より徒歩10分。横浜市港北区日吉本町2丁目の住宅街にある天台宗の寺院。
通称《日吉不動尊》
山号 清林山
院号 仏乗院
創建 貞観年間(859〜876)
開山 智証大師
本尊 大聖不動明王
札所
・横浜七福神 壽老神
・関東三十六不動尊霊場第5番
・武相二十八ヶ所不動霊場第8番
・関東百八地蔵霊場第85番
・准秩父三十四観音霊場第3番
【概要】〜Wikipedia より〜
本尊は天台宗第五代座主・智証大師作と伝えられる大聖不動明王。平安時代の貞観年間に清和天皇の勅願により智証大師が創建したと伝えられる。裏山に日吉山王大権現を祀る日吉社があり、日吉の地名の起源とされている。
江戸時代には寛永寺の末寺として栄え、敷地面積は2万坪を誇る。徳川将軍家の庇護の元、江戸幕府初代とニ代将軍である徳川家康・秀忠父子により梵鐘が寄進され現存している。
横浜七福神巡り⑥及び関東三十六不動尊巡りの10箇所目として参拝。諸堂の彫刻を始めとして見所が多く、楽しめるお寺さんでした。写真の撮り方が下手なので素晴らしさが伝わらずでゴメンナサイ😞
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関東三十六不動霊場第5番🙏日吉不動尊とも称される千年を超える由緒ある大寺院です😊水天堂、弁天堂、六地蔵堂の色鮮やかな彫刻や絵画がすばらしい!見応えがあります✨
本尊は天台宗第五代座主・智証大師(ちしょうだいし)作と伝えられる大聖不動明王。横浜七福神の一つで寿老人が祀られている。
平安時代の貞観年間(859年~876年)に清和天皇の勅願により智証大師が創建したと伝えられる。
裏山に日吉山王権現を祀る日吉社があり、日吉の地名の起源とされている。
江戸時代には寛永寺の末寺として栄え、敷地面積は2万坪を誇る。徳川将軍家の庇護の元、江戸幕府初代と二代将軍である徳川家康・秀忠父子により梵鐘が寄進され現存している。

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