ろっかくばしすぎやまおおかみ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方六角橋杉山大神のお参りの記録一覧

2026年1月1日、六角橋杉山大神へ初詣に行ってきました。お正月らしい晴天の下、十数人ほどの参拝客が訪れており、清々しい雰囲気でした。
境内には特設テントが設けられており、お守りや御朱印が授与されていました。初詣ならではの賑わいを感じました。
特に「御朱印は正月期間のみの拝受」とのことでした。この機会を逃すと手に入らない、貴重な思い出になる御朱印です。
新しい1年の始まりに、六角橋杉山大神で心穏やかな時間を過ごすことができました。地域の人々に大切にされている神社だと改めて感じました。


神奈川の白楽駅近くに仕事で行った際、作業前に伺い参拝しました⛩️
白楽駅徒歩15分ほど🚶
朝から暑かったのですが、参道の階段は周りに立派な古木が立ち並んでおり木陰がとても清々しく感じます🌳
本殿が見え始めたころから自然と汗がひき、凛とした気に包まれ、明らかに空気が変わったのを感じました。
今日は物事が良い方向に進みそうな予感がします。
国家繁栄、交通安全、家内安全、火防守護、勝運、開運、難局打開、厄除けのご利益があるようです🙏
ありがとうございます👏

鳥居

参道の階段
木陰が心地よいです

立派な古木が立ち並び清々しく凛とした空気を感じます

手水舎
蛇口です

拝殿

左の狛犬は子狛犬?を愛でているよう見えて可愛かったです
右の狛犬が手を置いているのは鞠でしょうか




参道にも境内にも立派な古木が立ち並んでいます

ひなぎくさんと神社⛩️お寺めぐり。
⑨六角橋杉山大神(私の氏神様)
宮司さん不在の神社で御朱印もないけれど、綺麗に掃除されていて氏子さん達に大切にされている神社⛩️です✨
ひなぎくさんが熱心に写真たくさん撮ってくれて、由緒や杉山神社の歴史についてもすごく勉強されていて尊敬止まりません💖そして、嬉しい☺️
ここの主祭神は大物主命、天照大神、日本武尊✨
寳秀寺の記録(元禄8年・1695)に
ヤマトタケル東征の折、豪族大伴久応の庵(寳秀寺)に泊まった。
翌朝、食事のときに五位木という六角の箸を用いた。
それを大伴久応に授けたといわれる。
六角橋の地名の由来で六角箸から六角橋になったと言われている(諸説あります)のに、主祭神日本武尊ではなく大物主なんですよね🤔
神社庁に確認した時氏神様は日本武尊で六角橋杉山大神と言われたよなぁー🤔




みきてぃさんと神奈川区の寺社巡り⑩
「六角橋杉山大神」
みきてぃさんの氏神様に案内していただきました😊
杉山神社は、横浜を中心に、川崎・町田・稲城などに数十社が存在し、元々のご祭神や本社がわからない謎多き神社です。
神社が鎮座される「六角橋」の地名は、日本武尊が東征の折に、大伴久応という者の庵に泊まり、食事の際に五位木という木の六角の御箸を用いられて、これを久応に賜り、久応はこの箸へ天照大神・日本武尊と書いて日夜拝礼したことから、村名を「六角箸村」と称したことに由来するのですが、
このような伝承があるのに、御由緒書きには主祭神が大物主になっていて、後付けされてる感が否めなかったです。
神社は高台にあり、境内からみなとみらいがよく見えました。こちらも風が心地よく素敵な神社でした✨
ちょっと気になったこと…
御由緒に出てくるこの「大伴久応」という人物、料理の神様といわれる磐鹿六雁命の膳大伴部一族と関係があるのかなぁ?
三浦半島の走水神社にも、日本武尊を料理でもてなす話があるのですが「大伴黒主」というお方で、こちらも"大伴"なんですよね。
何かつながりがありそうだなぁ…
という妄想です。




手水舎


拝殿




社務所

舞殿

稲荷社

庚申塔
右は「寛延」とあるので江戸時代中期くらいでしょうか…


第六天


境内からの景色

氏神さまです。
神社庁へ電話して氏神様を教えて頂きました。
やっと遅ればせながら参拝です。社務所が無く宮司さん不在の神社でした。
宮司さん不在の神社は寂しいですが、氏子さん達が大切に綺麗にしているので、夏越の大祓の茅の輪くぐりもあるそうです。
笠䅣稲荷神社の近くの熊野神社が兼務しているそうです。

眺めが最高でした。

迷子になってたら女の人が案内してくれました😊来てくれて神様も喜ぶわよーと言われうれしい恥ずかしー☺️

階段😓

日本武尊さまやっと参りましたー

狛さまー

狛さまも大歓迎かな



お稲荷様もあったー

夏越の大祓。茅の輪くぐり。

2020.08.15.東急東横線白楽駅近くに用事あり、用事の後にこちらへご挨拶。17時前に到着。西日が傾いてはいましたがまだ空は明るく、境内で男の子たちが賑やかに寄り集まって遊んでいました。境内には神仏習合の名残があり、不動明王らしき仏像もありました。マスクをしたまま自己紹介とここに来た経緯の説明をし、祝詞をあげてご挨拶。グーグルマップでは一つ手前の行き止まりの小道に誘導されます。これから参拝予定の方はお気をつけて。

グーグルマップに誘われて入った一つ手前の小路。

上った先は行き止まりでした…

引き返してさらに歩いた先に出現。

坂道の参道です。

立派な欅の木。

境内左手の手水舎。コロナのためか、水は出ていませんでした。

阿形の狛犬さん、

吽形の狛犬さん。後方に境内で遊んでいた子どもたちが見えますね。
ここの狛犬さんたちはゆるやかなほっこり系のお顔立ち。

社殿です。

境内社のお稲荷さんです。

暑さと疲労に負けて、仏さまたちは撮らずに帰りました。境内は高台なので、遠くに街が見えました。

「狛犬さん」いらっしゃい! KN062
東横線「白楽駅」下車徒歩10分。
住宅地の中に緑豊かな杜です。
創建年代は不明ですが、日本武尊が東夷征討の際に、当地に住んでいた大伴久応の庵に止宿。六角の御箸で御膳を召されたので、そのお箸に神名を記し杉山大明神として祀ったとされています。
その逸話から「六角橋」の由来とされています。

住宅地の中を歩いていると大きな鳥居が見えて来ました。

丘へ上がって行きます。



舞殿です。


拝殿です。

後ろに本殿が見えて来ました。

神社の境内からの眺望。
手前の丘の上には神奈川大学。
奥の方にはみなとみらい地区。
ランドマークタワーが見えます。

境内に安置されている狛犬さんです。


江戸流しの尻尾が特徴です。

こともの狛犬さんが潜っていました。


営業の帰り道。たまたまお詣りしていたら、散歩連れの方が声を掛けて来ました。

まるで「おかっぱのサトテル」に顔つきが似ているのには笑ってしまいました。
ちなみに声を掛けてきたおじさんは、タイガースファンでした。
ここを通るたびに「おかっぱのサトテル」を思い出すとか。

風貌からして、ワイルド感があるサトテル。そこにおかっぱが加わり・・・・。夜夢に出てきそうだ(笑)。あくまでも個人的見解です。
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ





































1
0