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【京急夏詣2025⑲<14社目>】
『7月は暑いけど夏詣に神社へGo!!(笑)』…という訳で、暑い中で外出する動機付けの意味も込め、京急夏詣2025に参戦してみました(^^)/…といっても投稿した時にはすでに8月(^^;
お題目の丸数字は京急夏詣でのリーフレットに記されている番号なので、ホトカミへの投稿は訪問した順番にて行なっています。
京急夏詣2025巡り、3日目の2社目、通算で14社目は、久里浜にご鎮座される八幡神社へ。
13社目の海南神社への参拝後、三崎港からバスに乗って京急の三崎マグロ駅(三崎口駅)へ戻り、電車で京急久里浜駅まで移動、駅からは歩いてだいたい7、8分程度で久里浜の八幡神社へ到着です。
訪問した日はちょうど例大祭(7月19日・20日)の翌日だったようで、後片付けをしている方々が結構いましたね。
八幡神社も、今回の夏詣での訪問前日がお祭りだったようで、境内には片づけをしている方々がちらほら…そんな中ではありますが、夏詣の参拝をして参りました。
境内はこじんまりとしておりますが、拝殿の左手に「豊川稲荷社」が、右手に「伏見稲荷社」が、それぞれご鎮座というダブル稲荷社体制が、少し変わっているなぁていう印象。
また、海軍工作学校が久里浜の地にあった事によって、海軍工作神社も境内に鎮座されていました。
夏詣の御朱印は、社務所にて、御朱印帳へのお書入れにて拝受いたしました。
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今日は久里浜八幡神社様へ。横浜横須賀道路の佐原インターで降りて、久里浜港フェリーターミナルに行く途中にあります。こちらは、応神天皇を御祭神としてお祀りしています。由緒によると、創建は養老4年(720年)に当時の武人達によって創建されたといわれています。
天正18年には豊臣秀吉が小田原攻めに際し、鶴岡八幡宮に戦勝祈願をし、三浦の北条氏を滅ぼした際には栗浜の八幡宮に米三石を寄進したと伝わっています。江戸時代に入ってからも徳川歴代将軍によって幕府の直轄地に定められ、米三石を寄進されました。明治時代に入ると、明治31年に「八幡宮」を御社名として賜ります。第二次大戦後も八幡神社と称して現在に至っています。また、境内社として海軍工作神社がありました。
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