じょうらくじ|浄土宗|金剛山
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楽しみ方浄楽寺のお参りの記録一覧

三浦一族ゆかりの地デジタルスタンプラリー
チェックポイントの1つだったので参拝しました
本尊など運慶作の仏像が安置
拝観することができます
御朱印はいくつかあって阿弥陀三尊佛を頂きました






神奈川県三浦半島の寺院巡りの2寺目は、横須賀市芦名に在る金剛山 勝長寿院 大御堂 浄楽寺です。
浄土宗で、本尊は阿弥陀如来。
この本尊・阿弥陀如来坐像と脇侍の観音菩薩立像、勢至菩薩立像は運慶の作で重文、更に毘沙門天立像、不動明王立像も運慶の作で重文です。
以前は特定日や事前予約での拝観でしたが、収蔵庫の改修工事が完了した事により先月9月1日より常時拝観になりました。(但し、12時~13時はお昼で収蔵庫拝観と御朱印対応はありませんので要注意。)
ーーー後日アップします。

御朱印

本堂

地藏堂


収蔵庫

運慶作の阿弥陀三尊像(重文)
(ネットから転載)

庫裏

三浦半島をめぐった2月の投稿です😊横須賀の西海岸沿いの浄楽寺さんにお参りしました🙏
浄土宗の寺院
正式名は「金剛山勝長寿院大御堂浄楽寺」(こんごうさんしょうちょうじゅいんおおみどうじょうらくじ)
三浦氏一族の武将、和田義盛夫妻を願主として1189年(文治5年)に仏師・運慶により製作された国指定重要文化財の仏像5体を保有する



本堂✨

運慶仏の不動明王が祀られています✨

収蔵庫✨運慶の仏像が収蔵されています🙏現在改修工事中で拝観できませんが再開したら拝観できるみたいです😊

裏山の神社へ✨


稲荷大明神と白山大権現が祀られています✨


延命地蔵尊✨



運慶八百年大遠忌ご開帳に参拝。
先ずは本堂で法話を拝聴してご本尊に参拝。その後、本堂裏の収蔵庫で運慶作の五佛を拝観。
運慶の真作とされている仏像は現在19件、その内の3件(阿弥陀三尊で1件)を所蔵するお寺なので、大寺院かと思っていましたが、本堂のみの小さな寺院で一見すると地域のお寺という感じです。800年以上の間、地域の方々が仏様を大切に保管されていることに感謝。

運慶八百年大遠忌ご開帳パンフレット


本堂

本堂入口

法話拝聴

収蔵庫
運慶作の五佛を保管
阿弥陀三尊(阿弥陀如来坐像・観音菩薩立像・勢至菩薩立像)、毘沙門天立像、不動明王立像

本堂をお参りさせていただくと来迎壁背面にライトが当たり、釈迦三尊図が描かれていました。こんなところまで立派な絵があり、驚きました。本堂の床は足が冷えますね〜 御朱印などを小銭だけでなくICカードが利用出来るなんて、古い言葉ですがハイテクですね。

QRコード読み込んだらこんなの出来ました〜(その場で出来なかったけど)






まだまだ紅葉でした



お坊様の解説が素晴らしかったです。
拝観は予約制です。

浄楽寺で頂いたパンフレットです。
他の横須賀市内の寺院の情報もあります。

三浦二十八不動第20番、三浦三十八地蔵尊第19番札所の浄土宗寺院。
ご本尊は阿弥陀如来で干支本尊の戌亥年の守り本尊です。
ご本尊の他5体が運慶の作と言われています。
また、郵便制度の父である前島密のお墓もこちらに眠っております。



本堂です。
干支守り本尊の特別開扉が初日の4月15日と最終日の5月15日に行われます。
庫裏にて予約が必要です。

元々は、源頼朝の実父である源義朝の菩提を祀った「勝長寿院」の一部を移した所から由来とされています。

運慶作の5体の仏像の収納庫です。
特別公開は3月と10月の年2回行われます。
ここから左奥に「前島密」のお墓があります。

近代郵政制度創始者の前島密翁のお墓や国指定重要文化財の運慶作仏像五体を有する浄土宗のお寺さんです。

本堂

御朱印 志納金¥300

正一位稲荷大明神様

開運毘沙門天様

ご本尊 阿弥陀如来様

前島密翁の像

前島密翁のお墓

延命地蔵様

不動明王様



19.07.29 横須賀「浄土宗 金剛山勝長寿院大御堂浄楽寺 」参拝
/ 前島密墓所参拝 _ 横須賀市芦名

19.07.29 横須賀「浄土宗 金剛山勝長寿院大御堂浄楽寺 」参拝
/ 前島密墓所参拝 _ 横須賀市芦名
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19.07.29 横須賀「浄土宗 金剛山勝長寿院大御堂浄楽寺 」参拝
/ 前島密墓所参拝 _ 横須賀市芦名
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Withタイガース!2023 毘沙門天ウル寅マラソン その29 神奈川県横須賀市
京急線「逗子・葉山駅」より「浄楽寺」バス停下車徒歩1分。浄土宗寺院。ご本尊は阿弥陀如来です。
元々は、鎌倉にあった勝長寿院の堂宇が台風で損壊し、和田義盛と北条政子が本尊の阿弥陀如来像を当地に移したことに始まります。
三浦一族の武将である和田義盛ゆかりの寺院として、仏師運慶の作による五体の仏像の特別公開が毎年春と秋に行われます。
今年は、その運慶の800年の遠忌にあたります。
※ いただいた御朱印は、私が間違って3日と言ってしまったので、ひな祭りになってしまいました。


本堂です。堂内へのお参りがこの日はできました。


本堂裏のある「宝物殿」。
運慶作の五体の仏像が安置されています。

さらに奥へ行くと、「郵便の父」である前島密のお墓があります。


来月下旬の「三浦地蔵尊」のご開帳の札所です。

ここからは、ポストカードより、「運慶作の仏像」たち。
まずは不動明王です。

阿弥陀三尊。左から観音菩薩、阿弥陀如来、勢至菩薩です。

毘沙門天です。

毘沙門天の御朱印です。


運慶800年遠忌の限定の切り絵の御朱印です。

三浦三十八地蔵尊ご開帳の旅 その14
京急線「逗子・葉山駅」より「浄楽寺」バス停下車徒歩2分。
第19番札所の浄土宗寺院。ご本尊は阿弥陀如来です。
1189年、源頼朝の父である義朝に菩提を弔うために創建。元々、勝長寿院が台風による崩壊だったところ
和田義盛と北条政子が現在地に移したのが始まりです。
札所本尊の「地蔵菩薩」」は、江戸時代に諸国に疫病が流行り、その消滅のために建立されたと言われています。




本堂です。
この裏手には、毘沙門天などの宝物庫があり、毎年春と秋に公開されます。

地蔵堂のご開帳です。

普段からもお参りは可能です。

JR横須賀線逗子駅からバス停「浄楽寺」下車すぐ。
浄土宗寺院。ご本尊は阿弥陀三尊です。
和田義盛夫妻により運慶作の五体の阿弥陀如来は指定文化財されています。
台風の影響で雨の中のお参りでしたが、今大河ドラマ「鎌倉殿の13人」絡みで参拝している方もちらほら。
その宝物は、春と秋に特別公開されます。


延命地蔵です。

本堂です。
堂内は自由に入って参拝できます。
この左手に寺務所があります。

正式名称は、勝長寿院大御堂浄楽寺です。
源頼朝の菩提に関係あるそうです。

宝物庫。年2回特別公開されます。
この先には、「郵便事業の父」である前島密の墓があります。
三浦半島の西海岸側にあります。運慶作の仏像があるお寺です。クラウドファンディングサイトにて収蔵庫改修の為の資金集めを支援しました。収蔵庫改修完了記念の特別公開にも伺い、後日、リターンの限定御朱印帳を頂きました。
リターンの限定御朱印帳、表です。
裏です。
最初の頁に書かれていた御朱印です。
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