だいいなりじんじゃ
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境内は厳かな聖域の空気に包まれていました。
主な4社以外にも祠の大きさの稲荷神社がすごい数あります。何処かから遷座してきたのかもしれません。
境内撮影NGなので文章多めなレポです。
参拝時、拝殿の前で宮司さんがお焚き上げしてるようでした。当日の社務所受付終了してたようですが、特別に御朱印対応していただけました。
稲荷神社用の御朱印帳持参してましたがその中の代沢稲荷神社は神仏合祀であり、申告したらやはりNGでした。お寺の御朱印以外にもお寺、仏さん関連の御朱印のある御朱印帳へは書き入れ不可とのことです。となるとお寺の中にある稲荷神社の御朱印もNGのようですね。御朱印希望される方はお手持ちの御朱印帳に今一度ご注意を。
大判サイズの別の稲荷神社用御朱印帳も持参していたのでそちらに書き入れていただきました。
稲荷神社2社と愛宕神社錦織神社を別々の御朱印帳に分けて書いて頂きましたが、後者も御朱印帳の中が神社の御朱印のみであるか一体ずつ検閲ありました。なかなか緊張する瞬間です。書き入れOK頂き安堵しました。
高台に鎮座しているため境内に吹く風が強く、お焚き上げの火の粉が結構舞ってました。書き入れて頂いてる間火の粉が何処かへ燃え移らないか気になり遠目に火の番してました。火防ヨシ。

小田原駅から大稲荷神社へ行くときに通り抜けた道
グーグルストリートビューでルート下見してました。

左は弁財天。奥が一の鳥居。
一の鳥居の左側にはうり坊の弁慶がいます。うり坊と看板に書かれてましたが大きさとしては既に大人の猪です。
鳥居入った右側の階段下の社務所が開く時もあるようですが今回は階段登った拝殿前の社務所で対応して頂いてます。










22.06.26。先の福泉寺さんの隣に鎮座。小田原の市民からは「だいなりさん」と親しまれている。天正時代(1573〜1592年)に修験者が建てた修験堂に武田家の主家滅亡後、同家の家臣で徳川家の傘下に入った曲淵氏が修験堂に稲荷大明神を祀ったのが始まり。
〜wikipediaより〜
主祭神 宇迦之御魂命、田中大神
境内社祭神 愛宕神社 火之迦具土神
錦織神社 錦織大神、下田隼人命
創建年 天正10年(1582年)
例祭日 5月4日・5日
境内が何故か撮影禁止となっているのが残念ですが、他のサイトで確認すると、当日に宮司さんと交渉するとOKの時もあるようです。最初に気付かずだったので少し撮影しました。しかしUPはしないこととします。
境内は中々に見所はあります。御朱印は敢えて拝受せずです。
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