つしまじんじゃ
津嶋神社香川県 詫間駅
社務所:09:00〜17:00
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楽しみ方
お参りしました🙏
年に2日だけお参りできるこのお宮。1日目は夜間参拝したので2日目は早朝参拝してみました。
朝6時だというのにご祈祷待ちの大行列😳
昔は6月に例大祭をしてたけど子どもたちが来やすい8月の4、5日に変更されたという例大祭。
子どもたちを見守る神さまなので朝は地元の中学生の子たちがスタッフさんになり頑張ってました。ほのぼの☺️
朝日を浴びて美しい🙏
猫さまもお参り🙏
船着場跡から
夏季例大祭御朱印

お参りしました🙏
8月4日と5日だけ本殿へ渡る橋が架かりお参りすることのできる子どもたちの守り神👶
この日にあわせて営業する津島ノ宮駅も大にぎわい😆
人が多過ぎて写真諦める😑
キッチンカーで切符売ってました😁
狛犬さん屋台に埋もれる🥺
ご祈祷を受ける親子でいっぱい🙏
奉納花火の打ち上げ
肉惣菜 徳🍷
炙りたてのたたき
価格表が無いお店だったけど意外にリーズナブル😋
こどもの神である津嶋神社は、全国的にも珍しいとされています。文禄年間(1592〜1596年)6月から8月にかけて、この浦に女のうたう声が聞こえ、その声を村の人が怪しみたずねてみました。何も見当たりませんでしたが、巫女に託して「我は海中に住む神。名は津嶋神という。今よりこの島に祀るべし。祠などを作る必要はない。何よりまず木を植えるべし。それが我神体なり。さすれば、村の子供、牛馬を病から守るなり」というご神託がありました。里の人たちは早速、鳥居を立てて島を祀り、以降旧暦の6月24、25日の両日に祭りごとを営みました。これが、現在の夏季例大祭の始まりとされています。(昭和45年に、こどもの夏休みに合わせて旧暦から今の8月4日、5日に改められました)
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| 住所 | 香川県三豊市三野町大見宮ノ尾末7463 |
|---|---|
| 行き方 | JR予讃線「津島ノ宮」から徒歩2分(8/4・5のみ開設)
|
| 名称 | 津嶋神社 |
|---|---|
| 読み方 | つしまじんじゃ |
| 参拝時間 | 社務所:09:00〜17:00 |
| 参拝にかかる時間 | 10分 |
| 参拝料 | 津島橋通行料:300円(8/3〜5のみ) |
| トイレ | あり |
| 御朱印 | あり |
| 限定御朱印 | なし |
| 電話番号 | 0875-72-5463 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| ホームページ | http://www.tsushima-jinja.com/ |
| SNS |
| ご祭神 | 素戔嗚命 |
|---|---|
| ご神体 | 神籬 |
| 創建時代 | 宝永三年(1706年) |
| 創始者 | 不詳 |
| 本殿 | 入母屋造 |
| ご由緒 | こどもの神である津嶋神社は、全国的にも珍しいとされています。文禄年間(1592〜1596年)6月から8月にかけて、この浦に女のうたう声が聞こえ、その声を村の人が怪しみたずねてみました。何も見当たりませんでしたが、巫女に託して「我は海中に住む神。名は津嶋神という。今よりこの島に祀るべし。祠などを作る必要はない。何よりまず木を植えるべし。それが我神体なり。さすれば、村の子供、牛馬を病から守るなり」というご神託がありました。里の人たちは早速、鳥居を立てて島を祀り、以降旧暦の6月24、25日の両日に祭りごとを営みました。これが、現在の夏季例大祭の始まりとされています。(昭和45年に、こどもの夏休みに合わせて旧暦から今の8月4日、5日に改められました) |
| ご利益 | 学問の神様・合格祈願健康長寿病気平癒安産祈願・子宝厄除け交通安全 |
| 体験 | 祈祷おみくじお祓いお宮参り七五三御朱印お守り祭り |
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