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四天王寺聖徳太子1400年限定御朱印大バナー2022年8月※志和稲荷神社ではいただけません
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おすすめの投稿

としさん
2020年11月21日(土)
139投稿

3回目の参拝です。
新型コロナ対策で御朱印は置き書きです。
夕方のため、参拝者はほとんどいませんでしたので、ゆっくり参拝させていただきました。
今回は改めて御神木など巨木を見て回りましたが、毎度のことながら圧倒されました。
長寿の杉の看板は前回気づかなかったような気がします。元々あったかな?
長寿の杉に触れ、御神木にも触れ、力強い姿が素晴らしくとても感動しました。
元気をもらえます!ありがとうございました!

志和稲荷神社の御朱印志和稲荷神社の鳥居

お久しぶりです。

志和稲荷神社の鳥居

お久しぶりです。

志和稲荷神社の本殿

今回は夕方なので閑散としています。

志和稲荷神社の建物その他

この木もスゴいのですが…。

志和稲荷神社の鳥居

大スギ群、スゴイです。

志和稲荷神社の鳥居

この鳥居をくぐるのが好きです。

志和稲荷神社の自然

長寿の杉、前回この看板あったかな?

志和稲荷神社の自然

凄すぎて、何度もぺたぺた触りました。

志和稲荷神社の自然

御神木です。

志和稲荷神社の自然

御神木の裏側です。
スゴく大きくて圧倒されます。

志和稲荷神社の建物その他志和稲荷神社の本殿

仲良く元気な夫婦杉です。

志和稲荷神社の建物その他志和稲荷神社の自然

親子杉もあります。
こちらも仲良く元気です。

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としさん
2021年01月16日(土)
139投稿

三連休の特に寒い中、志和古稲荷神社に続いて、隣の志和稲荷神社に参拝しました。
こちらも、参拝客の出入りが多いです。
歩く距離が長いので、除雪していただいて感謝です。
とはいえ、滑って転んでいる方を見かけましたので、気をつけて参拝です。
こちらの神社は、たくさんの巨木、連なった鳥居など、感動があちこちにあり、何度も来たくなります。
今年もよろしくお願いいたします。

志和稲荷神社の建物その他

雪が多いです。

志和稲荷神社の鳥居

でも除雪していただいているので、助かります。

志和稲荷神社の歴史

西暦1300〜1400年ごろに新築と書いてあります。

志和稲荷神社の鳥居

厄祓いお願いいたします。

志和稲荷神社の本殿

今年もよろしくお願いいたします。

志和稲荷神社の自然

杉の巨木群が始まります。スゴい!

志和稲荷神社の鳥居

連なった鳥居はくぐると楽しい気持ちになります。

志和稲荷神社(岩手県)

御神木です。
力強くて何度見ても感動します。

志和稲荷神社の自然

御神木を真下から見上げます。
スゴい…と声が漏れてしまいます。

志和稲荷神社の自然

長寿杉もスゴいので、触ってしまいます。

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歴史

天喜5年(1057)源頼義・義家が安倍氏一族の征討のため下向され、志和陣ヶ岡に滞陣中、祈願のために勧請され、その後藤原秀衡菅領のとき藤原氏の一族樋爪俊衡、同季衡が再建され、その後正平年間(1346~1470)足利氏の一族斯波家長が志和城主のとき社殿新築、その後は斯波氏累代の崇敬厚く、七代栓直の代に再建せられた。
ついで、天正16年(1588)斯波氏に代わって南部氏の領となり、南部氏代々の祈願所として歳々に直拝され、社領奉納普請を重ねられた外、盛岡から五里の間「志和稲荷街道」の参道をも開かれた。

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志和稲荷神社の基本情報

住所岩手県紫波郡紫波町升沢字前平17番地
行き方
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名称志和稲荷神社
読み方しわいなりじんじゃ
通称志和の大稲荷さん
御朱印あり

限定御朱印なし
御朱印帳あり
ホームページhttps://www.shiwa-oinarisan.jp/
SNS

詳細情報

ご祭神《主》宇迦之御魂大神,猿田彦大神,大宮能売大神
ご由緒

天喜5年(1057)源頼義・義家が安倍氏一族の征討のため下向され、志和陣ヶ岡に滞陣中、祈願のために勧請され、その後藤原秀衡菅領のとき藤原氏の一族樋爪俊衡、同季衡が再建され、その後正平年間(1346~1470)足利氏の一族斯波家長が志和城主のとき社殿新築、その後は斯波氏累代の崇敬厚く、七代栓直の代に再建せられた。
ついで、天正16年(1588)斯波氏に代わって南部氏の領となり、南部氏代々の祈願所として歳々に直拝され、社領奉納普請を重ねられた外、盛岡から五里の間「志和稲荷街道」の参道をも開かれた。

Wikipediaからの引用

概要
志和稲荷神社(しわいなりじんじゃ)は、岩手県紫波郡紫波町升沢部落の西部山麓、滝名川左岸に鎮座する神社である。旧社格は県社で、現在は神社本庁の別表神社。 地元では日本三大稲荷 や日本五大稲荷の一つとされることがある。 すぐ近くには別に志和古稲荷神社も鎮座する。
歴史
歴史[編集] 天喜5年(1057年)、源頼義が安倍頼時、貞任父子追討(前九年の役)の為に陣ヶ岡に布陣した際に戦勝を祈願して京の伏見稲荷神社から分霊を勧請して創祀したと伝え、その後藤原氏の一族で斯波郡を領した樋爪俊衡等が再建したとも[1]、文治5年(1189年)の奥州合戦に際して源頼朝が再建したともいう[2]。また、@media screen{.mw-parser-output .fix-domain{border-bottom:dashed 1px}}大同年間(806年 - 810年)の創建とする伝承もあり[要出典]、更に建武2年(1335年)に奥州総大将として斯波郡に下向した斯波家長が...Wikipediaで続きを読む
引用元情報志和稲荷神社」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E5%BF%97%E5%92%8C%E7%A8%B2%E8%8D%B7%E7%A5%9E%E7%A4%BE&oldid=86942438

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