しらやまひめじんじゃ
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楽しみ方白山比咩神社のお参りの記録一覧
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菊理媛神に会いにやっと伺いました(*`・ω・)ゞ
御祭神
菊理媛神
ようやく来れました!
地元でも白山神社は何社かあり、伺った事もありますが、その総本宮です。
717年に泰澄上人が開山したとされる白山。その神様が菊理媛神です。
文献でも日本書紀にしか登場せず、しかもあるワンシーン(イザナギとイザナギの喧嘩別れ)で何かを言っただけという謎だらけの女神様……。
しかし信仰としては「白山信仰」として全国で3000社もあるという人気ぶり。
徳川家康も厚く信仰していたとの記述もあります。
本当は奥宮も行きたかったんですけどね……
ガチ登山が必要なので、今回はパス(笑)
石川県はいいところですからまた挑戦しますよ(笑)
大きくは二つのルートから参拝できますが正式な南口参道の方が距離もありますが、風情があるのでオススメです。北口のが近いし駐車場も広いです。
暑かったですが、境内は涼しく感じるいい空気です。
神界って雰囲気でしたね(^^)
ありがとうございましたm(_ _)m
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参拝記念⛩️✨
加賀国一之宮 白山比咩神社
御祭神
白山比咩大神(菊理姫神)伊弉諾神 伊弉冉神
由緒
当社は遠く神代の昔、霊峰白山を神体山として生きとし生けるものの「いのち」の祖神と仰ぐ 白山比咩大神 を奉斎したことにはじまり、創建は約二千百年前の崇神天皇七年(前九一)と伝えられます。延喜式内の名社でありまして、古来「下白山」と称えらた本社は「白山本宮」「加賀一ノ宮」として尊崇され、「白山さん」としてあまねく親しまれている北陸鎮護の大社であります。
養老元年(七一七)僧泰澄によって白山を開山されて以来、修験道が盛んとなり、加賀・越前・美濃の三馬場が開かれて隆盛を極めました。その後、旧社地は、古宮址安久濤の森(現在古宮公園)でありましたが、約五三〇年前の文明十二年(一四八〇)の大火によって四十有余の堂塔伽藍が悉く烏有に帰しましたので、末社三ノ宮の鎮座地である現在地に遷られ、本宮鎮座の地と定めて今日に至りました。明治維新の後は「下白山」を本社、「白山天嶺」を奥宮とし、 国幣中社 として国家から特別の重い待遇を受けましたが、終戦後の今日では、全国に奉斎されている三千余社の白山神社・白山社の総本宮として白山信仰の中心をなしております。
このようにして当社には白山比咩大神の大御稜威を欽仰して、四季を通じて多くの崇敬者が神恩報賽の誠を捧げ、御社頭が賑わっています。また、日ごと月ごと「白山さん」の神前で奏でまつるみやびやかな神楽の音が、樹齢千年を超える大杉や大欅にこだまして、御霊験愈々いやちこなるものを拝します。
(石川県神社庁より)
前から行きたかった白山比咩神社の菊理姫神😊ゴールデンウィークに入り時間が出来たので参拝に上がらせて頂きました🙏
朝、早い時間で参拝者もまだ少なく表参道からのんびり登って行きました。
琵琶滝を5分くらい眺めていたり🥺
落ち着いた空気になりましま。
また参拝に上がらせて頂きたいと思います😊
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最後は、加賀国一宮白山比咩神社に参拝に行って来ました。尾崎神社の宮司さんにも絶対に白山比咩神社は行った方が良いですよと言っていたので、行く予定でもあったので行って来ました。
この神社は旧日本海軍航空母艦加賀の艦内神社発祥の地という事と、海上自衛隊の護衛艦加賀の就役の記念碑がありました。
御祭神は伊弉諾神と伊奘冉神と白山比咩大神(菊理媛神)になります。神社の向かいには霊峰白山があり、天皇陛下も登山しましたということも書かれてました。
私達も霊峰白山に遥拝してきました。
一宮の風格が漂ってました。
今まで近畿、東海、山陰、山陽、四国の色々な一宮の神社に行きましたが、それぞれの神社が違った一宮の風格を持っていて長い歴史を感じました。
これで越中国一宮と能登国一宮と加賀国一宮の神社を巡る事が出来ました。
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