いちじょういんみがわりふどうそん|真言宗智山派|法満山
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楽しみ方一乗院(身代不動尊) のお参りの記録一覧
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北関東三十六不動尊霊場🌅
今年中に満願しちゃおう企画🈵
題して「ハッスル巡礼36」第28弾‼️は
第二十五番巡礼場の真言宗一乗院へ🙏
もちろん御本尊は不動明王様☀️
身代わり不動尊として崇敬されております。
境内は日本一大きな毘沙門天様と七福神様と
身代わり不動様が鎮座しておられ
神仏界最強の場ではないでしょうか。
ご利益あるあるないわけない🌈
なんだか全ての神仏が乗り移ったような気分で
全てがうまくいきそうです⭕️
考えるな🙅♂️感じろ🙆♂️ブルースリーの言葉
まさにその通り。
考えても仕方がない事は自分の思うがままに
いこうではありませんか。
またまた徳を積む事が出来ました⭕️
本日の徳々ポイントは御朱印料300Pと
最強神仏大集合で数字に表せないので
合計♾Pですかね😊
あなたの隣にハッスル巡礼🈵
楽しくお参りハッスル巡礼🈵
しあわせ降臨ハッスル巡礼🈵
せ〜の〜
ハッスル🌈ハッスル🌈
御不動様☀️
本日もお導き下さり
ありがとうございました😊





一乗院は、茨城県那珂市にある真言宗智山派の寺院。山号は法満山。本尊は不動明王。通称「身代り不動尊」。北関東三十六不動尊霊場32番。
当院は室町時代の1386年、現在地の北方、常陸大宮市石沢に快範上人・恵海によって開創された。その後当地を支配した佐竹氏の祈願寺として隆盛を誇り、佐竹氏の扇の紋の使用が認められた。1590年に佐竹義宣が水戸城の江戸氏を攻略し当院はさらに繁栄するも、1601年に義宣が秋田移封となり当院の僧侶も秋田に移転。波乱の末、残った僧侶は1700年に徳川光圀の命により、桓武天皇の御願所として延暦年間(782年~806年)に建立された毘沙門堂(多聞堂)がある現在地に移転した。なお本尊毘沙門天は運慶作と伝えられている。
当院は、JR水郡線・常陸鴻巣駅の南西2kmの平地にある。クルマだと常磐道・那珂ICの北西2kmにある。幹線道路(県道315号線)沿いにある境内は道沿いが伽藍、奥が墓地で、伽藍部分は広く、巨大な毘沙門天像をはじめ、エンターテイメント的な仕掛けが満載。あまり寺院に興味がない人出も、境内を廻って楽しめる。
今回は、北関東三十六不動尊霊場の一つとして参拝することに。参拝時は週末の夕方にもかかわらず、参拝者はご老人、家族連れにとどまらす、女子高生グループから地元のヤンキーまで、絶えず人々が訪れていた。

まず始めに駐車場から見える景色がこちら。ライムグリーンの巨大毘沙門天像が強烈なインパクト。

自称<日本一の毘沙門天>。高さが16mあるらしく、サブタイトルも<北方の守護神>、<宇宙最強の神>とある。ちょっと大げさかな...(^_^;)
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