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こちらになると、怖いとしか言いようもなく、そそくさと帰ります。
不思議な場所でした。
是非、武さんか自転車父さんに、突撃取材して欲しいです。

二十一番で終わりなら、お地蔵様の数が多いです。
実際はもっとあるのかもしれませんね。
よーく見ると、個人の名前が彫られている?
講のメンバーが作って奉納したのかもしれませんね。
なんとなく自分の中で納得。


お揃いの赤い帽子と前掛けで、お地蔵様が並んでいます。
多分、弘法大師ゆかりの寺の二十一番目って事でしょうか?
それとも、全てのお地蔵様を集めたのでしょうか?

御堂の内部
大師様を良くする会、、、
大師様とは弘法大師?それを良くする?
大師様を良く知る会とかなら、わかるなぁ
真ん中の仏様には大師弘信講と書かれたタスキが掛けてあります。
民間レベルの信仰だったのかもしれないなぁ

仏像群を抜けると、中は広場になっていて、御堂とお地蔵様がコの字に配置されていました。

お不動さまですね。
ちゃんと鬼を踏んでいます。
右の石には文字か、記号か?

享保、、
お顔が険しい、、

神猿?って言うか三猿ですね!
昔の大口村の庚申様のようですね。随分凝った庚申様です。

入り口の仏様達

この薄ら書いてある文字が目に止まり、歩道の広い場所に、ちょっとだけよ、と駐車した。
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