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笠間稲荷神社ではいただけません
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かさまいなりじんじゃ

笠間稲荷神社

茨城県 笠間駅

投稿する
0296-73-0001

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印・御朱印帳

御朱印(1種類)

笠間稲荷神社の御朱印

500円

真ん中に笠間稲荷神社と書かれ、右上に常陸笠間鎮座の印、真ん中に笠間稲荷神社参拝の印、右下に胡桃下の文字が入っています。
大昔、この地には胡桃の密林があり、そこに稲荷大神さまがお祀りされていたことから、胡桃下稲荷(くるみがしたいなり)とも呼ばれています。

御朱印帳(4種類)

笠間稲荷神社では、オリジナル御朱印帳が頒布されています。

オリジナル御朱印帳

1,500円(御朱印代込)
約18×12cm

黒色の地に、束ね熨斗(のし)が散りばめられた雅やかなデザインの御朱印帳で、表面は右上に御朱印帖の文字、裏面は真ん中に笠間稲荷神社の文字が入っています。

オリジナル御朱印帳

1,700円

デニム生地の御朱印帳で、表面はキツネと鳥居、裏面は胡桃がデザインされています。
歌手の相川七瀬さんデザインの御朱印帳です。

オリジナル御朱印帳

1,500円(御朱印代込)

カラフルな格子柄に桜、紅葉と青海波が散りばめられ、表面は左上に御朱印帳の文字、裏面は真ん中に笠間稲荷神社の文字が入っています。

オリジナル御朱印帳

紫と黄色のグラデーションの地に、藤などの植物が描かれた御朱印帳です。裏面に笠間稲荷神社の文字が入っています。

授与場所・時間

御朱印・御朱印帳ともに、本殿に向かって左側にある社務所でお受けできます。

御朱印の受付時間は8時~日没。

詳しくは公式サイトをご確認ください。

過去の限定御朱印(1種類)

菊花御朱印

1,000円
2020年10月1日~11月30日

色鮮やかな菊花と稲荷大神様の神使であるおきつね様がデザインされた御朱印で、右面は笠間稲荷神社と金文字で書かれ、右上に常陸笠間鎮座の印、真ん中に笠間稲荷神社参拝の印、左面は第一一三回 菊まつりの文字が入っています。

過去の御朱印帳(1種類)

菊花朱印帳

2,000円
2020年10月1日~11月30日

色鮮やかな菊花と稲荷大神様の神使であるおきつね様がデザインされた御朱印帳で、表面は左上に御朱印帳の文字、右上に包み抱き稲の社紋が入り、裏面は右下に社紋と笠間稲荷神社の文字が入っています。
歌手の相川七瀬さんデザインの御朱印帳です。

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御朱印について
御朱印
あり

その昔、胡桃の森があった場所に稲荷大神をお祀りされたことから、右下に胡桃下と書かれています。常陸國七福神の大黒天の御朱印も。菊まつりの期間限定御朱印は菊と狐があしらわれています。

限定
あり
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

境内駐車場 25台
社殿横 近くにパーキング何ヵ所あり300円と
500円

巡礼

七福神・大黒天

ご利益

笠間稲荷神社について

日本三大稲荷


全国に3万社以上ある稲荷社。
笠間稲荷は、その中の日本三大稲荷といわれています。
年間350万人の参拝に訪れ、茨城県で最も参拝者が多い神社でもあります。

実は稲荷の総本宮よりも古い⁉︎


稲荷社の総本宮といえば、伏見稲荷大社ですが、
笠間稲荷神社の歴史は711年に鎮座した伏見稲荷大社よりも古い、651年に創建されました。

例祭・神事

1月1日    歳旦祭
1月3日    元始祭
1月5日    釿始祭
1月6日    初甲子祭
1月7日    昭和天皇祭遙拝式
1月10日    初事比羅祭
1月21日    旧大祓式
1月22日    旧歳旦祭
1月25日    初天神祭
2月3日    節分追儺式
2月5日    初午祭
2月11日    紀元祭
2月14日    祈年祭・初穂講大祭
2月23日    天長祭
3月1日    旧初午祭
3月21日    春季皇霊祭
4月3日    神武天皇祭遙拝
4月9日    例大祭
4月29日    昭和祭
5月10日    御田植祭
5月未定    本宮祭
6月30日    夏越し大祓 茅の輪くぐり
7月28日    旧大祓式
8月1日    本社御田植祭・事比羅祭・末社祭
8月6・7日   献燈祭
9月10日    中秋祭
9月23日    秋季皇霊祭
10月17日   神嘗奉祝祭
10月22日   菊祭開場式
10月26・27日 本宮祭
11月3日    明治祭
11月3日    神事流鏑馬 
11月15日   霜月祭
11月23日   新嘗祭・献穀献繭祭
12月28日   鹿島祓
12月31日   大祓式
毎月1・15日  月次祭
毎月午の日  御縁日

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歴史

創建に関する伝承は口碑によるもので、文献記録はない。勧請元となった稲荷神社も不詳である。
社伝では、孝徳天皇御代の白雉2年(651年)、現在の地にあった胡桃樹の下に創建したものという。
笠間便覧では、白雉年間、佐白山に鎮座していた六座のうちの稲荷社を、現在の地にあった胡桃樹の下に奉遷したものという。ただし、この伝承が記述されているのは笠間便覧のみである。近隣に鎮座する城山稲荷神社に、旧址を佐白山上とする同旨の由緒がある。

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笠間稲荷神社の基本情報

住所茨城県笠間市笠間39
行き方

JR水戸線「笠間駅」より徒歩20分orタクシー5分
北関東自動車道、友部ICより車で15分

アクセスを詳しく見る
名称笠間稲荷神社
読み方かさまいなりじんじゃ
通称胡桃下稲荷、紋三郎稲荷
参拝時間

午前6時~日没

参拝にかかる時間

50分

参拝料

笠間稲荷美術館 一般 300円、大高生 200円、中小生 100円

トイレあり
御朱印あり

その昔、胡桃の森があった場所に稲荷大神をお祀りされたことから、右下に胡桃下と書かれています。常陸國七福神の大黒天の御朱印も。菊まつりの期間限定御朱印は菊と狐があしらわれています。

限定御朱印あり
御朱印帳あり
電話番号0296-73-0001
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://www.kasama.or.jp/
おみくじあり
お守りあり
絵馬あり
SNS

詳細情報

ご祭神《主》宇迦之御魂神
創建時代白雉二年(651)
本殿銅瓦葺総欅権現造
札所など

七福神・大黒天

文化財

本殿(国指定重要文化財)

ご由緒

創建に関する伝承は口碑によるもので、文献記録はない。勧請元となった稲荷神社も不詳である。
社伝では、孝徳天皇御代の白雉2年(651年)、現在の地にあった胡桃樹の下に創建したものという。
笠間便覧では、白雉年間、佐白山に鎮座していた六座のうちの稲荷社を、現在の地にあった胡桃樹の下に奉遷したものという。ただし、この伝承が記述されているのは笠間便覧のみである。近隣に鎮座する城山稲荷神社に、旧址を佐白山上とする同旨の由緒がある。

体験御朱印重要文化財札所・七福神巡り

Wikipediaからの引用

概要
笠間稲荷神社(かさまいなりじんじゃ)は、茨城県笠間市にある神社(稲荷神社)である。旧社格は村社で、現在は神社本庁の別表神社となっている。別称胡桃下稲荷(くるみがしたいなり)、紋三郎稲荷。 五穀豊穣、商売繁盛の神として古くから厚く信仰され、関東はもとより日本各地から年間300万人を超える参拝客が訪れる。また、正月三が日の初詣には80万人以上の参拝者が訪れ、初詣参拝者数で茨城県1位を誇る。 日本三大稲荷の一つとされている。 「笠間稲荷と佐白山」として茨城百景に選定されている。 東京都中央区日本橋浜町には、当時の笠間城主牧野家の下屋敷があり、その地には藩主が笠間稲荷神社より分霊を受けて建てられた笠間稲荷神社東京別社がある。
歴史
歴史[編集] 創建[編集] 創建に関する伝承は口碑によるもので、文献記録はない[1]。勧請元となった稲荷神社も不詳である。 社伝では、孝徳天皇御代の白雉2年(651年)、現在の地にあった胡桃樹の下に創建したものという。 笠間便覧では、白雉年間、佐白山に鎮座していた六座のうちの稲荷社を、現在の地にあった胡桃樹の下に奉遷したものという。ただし、この伝承が記述されているのは笠間便覧のみである[2]。近隣に鎮座する城山稲荷神社に、旧址を佐白山上とする同旨の由緒がある。 笠間稲荷神社ウェブサイトの由緒では、当時、社地一帯は胡桃の密林であったという。戦前の取材による茨城県神社写真帳には、「広漠と...Wikipediaで続きを読む
アクセス
交通アクセス[編集] 自動車 北関東自動車道友部ICから国道355号で約15分、又は笠間西ICから茨城県道64号土浦笠間線の福原バイパスと国道50号を利用し約20分(約10km)。 常磐自動車道水戸ICから国道50号で約25分。 ※駐車場:市内に市営駐車場(有料)、市営観光駐車場、民間駐車場(有料)等有り。 鉄道 JR水戸線笠間駅 タクシーで約5分 徒歩約20分(約2km) JR友部駅 かさま観光周遊バス(月曜運休) 稲荷神社下車 高速バス 関東やきものライナー 笠間稲荷神社入口下車
行事
祭礼[編集] 例祭[編集] 例祭は4月9日に行われる例大祭である。4月9日は創建の日とされている。 笠間の菊まつり[編集] 10月中旬から11月末にかけて、笠間稲荷神社を中心に開催されている。 明治23年(1890年)以来、境内で「朝顔会(朝顔展示)」を開催していたが、これを明治41年(1908年)、当時の宮司が発展させ、農園部を設置し、菊花の展示を開始した。元は人々の心を和ませ、信仰を育むために始めたものという。大正2年(1913年)からは全国菊花品評会が、戦後の昭和23年(1948年)からは菊人形展がそれぞれ開催されるようになった [1]。 近年は「笠間の菊まつり」として、笠間稲荷...Wikipediaで続きを読む
引用元情報笠間稲荷神社」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E7%AC%A0%E9%96%93%E7%A8%B2%E8%8D%B7%E7%A5%9E%E7%A4%BE&oldid=98234881

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