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厄除八幡宮 の御朱印・御朱印帳
| 限定 | - | ||
|---|---|---|---|
| 御朱印帳 | - | ありません | |
| 電話番号 | 079-438-6522 | ||
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【宗佐厄神八幡宮】〜厄神さん〜⛩️
主祭神) 品陀別命
配祀神) 息長足媛命 仲姫命
創立) 第46代 孝謙天皇勅願所として(749年)
『加古川net🛜』抜粋🧐
和気清麿が、神託の使者として九州宇佐八幡宮に
向かう途中、この八幡神社で僧道鏡の家来に襲われた😱 すると巨大な猪🐗が現れて、清麿を救いました。その後300頭の猪🐗🐗🐗が清麿の御輿の護衛を行い、清麿は無事に九州宇佐八幡宮に着きました。それ以来"厄除けの大神"として信仰を集め、
宗佐の厄神さんと親しまれています。
播磨三大祭り"厄除け大祭"も2月中旬に行われた様で、全国から多くの方々が厄払いにくるのだそうです。なんたって駐車場🅿️が600台分ありますから
集客力の凄さは明らかですね^ ^

今回2年ぶりの参拝となる宗佐の厄神さん。
広い境内と朱色の神楽殿が印象的で、前回の参拝もそうでしたがこちらの厄神さんにお参りするときはいつも天気に恵まれるような気がします。
【ご祭神】
左脇座 息長足媛命
主座 品陀別命(八幡大神)
右脇座 仲姫命
【ご由緒】~厄除八幡宮HPより~
当御社は天平勝宝元丑年(西暦749年)2月、第46代孝謙天皇の勅願所として創立された。後神護景雲3年(西暦769年)和気清麻呂公が皇位を奪おうとする僧道鏡の野望をくじくため、宇佐八幡宮へ行く途中、当御社境内にて、道鏡の追手が追いつき、清麻呂公を襲おうとしたとき、当山より一頭の巨猪が飛び出し、追手をことごとく蹴散らし、難を逃れることのできた清麻呂公は無事大任を果たしたと伝えられている。
清麻呂公の難を救った猪を出した当八幡宮に対し何時の頃からか誰からとなく厄除の大神として崇敬されるようになった。以来、当御社の鎮座する所加古川市八幡町の名と共に、近郷稀な厄除八幡宮として、毎年2月18日・19日の厄除大祭には全国各地から参詣者が後を絶つことなく今日に至っています。
厄除八幡宮 の御朱印・御朱印帳コレクション全24枚
御朱印
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