いわじんじゃ
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楽しみ方伊和神社のお参りの記録一覧
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おわ 伊和神社 播磨国一宮 🕊️〰︎︎♡
主祭神 大己貴神
配祀神 少彦名神 下照姫神
社格 式内社(名神大)
播磨国一宮
旧国幣中社
別表神社
御神階 正一位
例祭 10月15日(本殿祭)・16日(渡御祭)
大神様のご加護に感謝すると共に、
豊かで平和な世を祈ります
氏子4地区の屋台の宮入や七社神社氏子屋台1台
との奉納錬り合わせがあります(10/16)
風鎮祭(油万灯) 8月26日
⭐️伊和坐大名持御魂
(いわにいますおおなもちみたま)
大己貴神は国土を開発し、
産業を勧めて生活の道を開き、
あるいは医薬の法を定めて、
治病の術を教えるなどして、
専ら人々の幸福と世界平和を図り給う神であります
伊和の恒郷に「我を祀れ」とご神託があり
一夜のうちに草木生い茂り、
空に多くの鶴が舞い、
石上に大きな鶴が二羽眠っておりました
そこに社殿を造営(北向き)したのが、
成務天皇甲申歳2月11日丁卯(144年)、
欽明天皇25年甲申歳(564年)と伝えます
〜Hyogo navi より〜
鶴石 伊和神社
亀石 庭田神社
伊和神社と庭田神社には伊和神社で言う
伊和大神 別名大己貴命 別名大国主命
出雲大社の御祭神です
国造りの最終の地が伊和神社であり、
その時の宴の場所が庭田神社です🌾🍶
宮山磐座
市杵島神社(弁天さん)
北向き社殿
(他に 鹿島神宮、丹生都比売神社、
大国魂神社、丹生都比売神社、吉備津神社、
厳島神社、宗像大社 など)
伊和神社の北には出雲地方があります
久米族 安曇族
姫路市安富
安志姫神社
安志加茂神社 をお参りして
宍粟市へ上がりました
鳥居⛩️の写真を撮影していたら
宮司様?(神職さま?)関係者のようなお方が
越して境内へ向かわれました。
お参りの後お声かけさせて頂きましたら、
全国一宮を令和に入り四巡されていらっしゃる方でした。(3枚目の⛩️の袂の方)
播州に住まわせて頂きながら
1年に1度のお参りになってしまいます。
それも寒くなると無性に鶴石さま🪨🕊️に
お参りしたくなります
念願叶い 御朱印(朱印)を
宮司さまにお願いできました🙏😭🕊️✨
ありがとうございました⛩️🙏🍁💛✨
📍 宍粟市一宮町須行名407
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伊和神社(宍粟市一宮町須行名)
この日は御城印収集と道の駅スタンプラリーをメインに巡っていたのですが道の駅播磨いちのみやに行った際にやはり参拝しようという気になり(道の駅と国道29号線を挟んですぐに伊和神社)ました⛩️
今年のGWにも行っていたのですが期間中の付近は非常に人が多く参拝は早々にしていたのもあります、前日台風接近ということもあり(被害はなし)この日はゆっくりと参拝して来ました👏😑
播磨三大社の一つ(あと二つは粒坐天照神社と海神社)伊和神社は播磨国一宮で御祭神は大己貴神です😊
境内に入ると杉の参道(参拝はお昼1時半くらいでしたが木々が多いため適度に暗いです、これが独特な神聖な気持ちにさせてくれます)、夫婦杉、境内裏の鶴石(降臨石と言われパワースポットとされます)、乙女の泉像、宍粟市は日本酒発祥の地とされるため銘酒の飾りも有り、べんてんさま参道、市杵嶋姫神社など😉見所多い神社です☺️





播磨国一宮、そして播磨三大社のひとつである伊和神社。
一度はお参りしたいと思っていたのですが、ようやく実現することができました。
表参道前には道の駅「播磨いちのみや」があり、そちらが伊和神社の駐車場にもなっています。
車を停めて、いよいよ東から西へと延びる表参道から境内へと進みます。
緑に囲まれた参道に一歩入ると「なんか空気が変わった?」と感じ取ることができ、心地よい緊張を持ちながらまずは鳥居へと進みます。
鳥居の先には随神門があるのですが、仰々しくなく控えめな随神門が逆に神聖さを引き立てている感じがしました。
随神門をくぐった先の突き当りを左に進むとすぐに手水舎があり、その先には開けた境内にどっしりとした拝殿が見えます。
思わずその場でしばらく立ち止まってしまい、高まる気持ちを鎮めながら幣殿へと向かわせていただきました。
と、この時点であまり気にしていなかったのですが、拝殿は北向きに立てられていました。
拝殿にてゆっくりと参拝させていただいたあと、まずは向かって左手の御霊殿、五柱社、播磨十六郡神社に参拝。
そのまま本殿後方に回って、本殿後方の「鶴石」へと進みます。
この「鶴石」とは、欽明天皇25年(564年)、大己貴神から豪族の伊和恒郷に対して「我を祀れ」との託宣があったそうです。
そしてこの地に一夜にして杉や桧が生い茂り、空には多くの鶴が舞いました。
そのうちの大きな二羽の鶴が石の上で北を向いて眠っていたそうです。
それを見て社殿を北向きとし、この二羽の鶴が眠っていた石を「鶴石」または「降臨石」として本殿後方に祀られました。
この「鶴石」をすぐ近くで見ることができ、パワーを感じることができますよ。
その他にも夫婦杉や御神木の大杉からもたくさんのパワーをいただきました。
<御祭神>
主祭神 大己貴神
配祀神 少彦名神 下照姫神
<御由緒>いただいた由緒略記より
大己貴神は国土を開発し、産業を勧めて生活の道を開き、或いは医薬の法を定めて、治癒の術を教えるなどして、専ら人々の幸福と世の平和を図り給うた神であります。
大神は播磨国に特別の御恩恵を垂れ給い、播磨国内各地を御巡歴になって国造りの事業をされ、最後に伊和里(現在当神社のある地方)に至りまして、我が事業は終わった「おわ」と仰せられて鎮まりました。
ここに於て人々がその御神徳を慕い、社殿を営んで奉斎したのが当神社の創祀であります。
その御神徳により、古来、農業・工業・商業等産業の神、縁結びの神、福の神、病気平癒の神、又、交通安全の神として崇敬されております。
一説に、成務天皇甲申歳2月11日丁卯(144年)、或は欽明天皇25年(564年)の創祀とも伝えております。
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