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にしながすはちまんじんじゃ

西長洲八幡神社の御由緒・歴史
兵庫県 尼崎(阪神)駅

ご祭神應神天皇(誉田別尊)
創建時代仁徳天皇の御代
ご由緒

当社八幡宮の鎮座は年代不詳なれども創祀は仁徳天皇の御代と伝えられ、その御子履仲天皇はこの地で大禊の神事を度々行われた。八幡大神は厄除の神、交通安全の神にして古き時代より海路の重要性が認められると同時に尼崎の南端から海防守護の神であり、大阪湾更に神崎川淀川筋への要所として鎮座せらる。
現在産業発展の守護神・工都尼崎の災害厄除の神として会社工場を始め氏子の多くの人に厚い崇敬を受けております。
昭和二十年六月一日戦災にて社殿ことごとく焼失。昭和二十七年本殿を再建。昭和四十四年幣殿、拝殿も建造。社務所その他境内整備も行われて現在に至っている。

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