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楽しみ方初嶋大神宮のお参りの記録一覧

御祭神) 天照大神、事代命、蛭子命、応神天皇
御鎮座) 1312〜1316
御例祭) 築地だんじり祭りが有名
宮司様に近くの♨️温泉を教えて頂き、ゆっくり疲れを癒す事が出来ました。
源泉が湧いていて常連客で賑わっていました。

初嶋大神宮直書き御朱印






大鳥居 立派ですね

築地だんじり祭り山車倉庫

♨️成分表示

♨️温泉玄関

兵庫県尼崎市の南、大阪府との県境近くに鎮座。
周りには公園やグラウンドなどもあり、また住宅も密集している感じではないため、とても空が広い印象の神社でした。
グレーの大きな鳥居が印象的で、境内はとてもすっきりとしていました。
阪神淡路大震災では大きな被害に遭われたようですが、平成18年に復興されたとのこと。
幣殿前の狛犬さんが丸いお顔でとてもかわいらしかったです。
御朱印はとても荒々しい感じで最初見た瞬間はびっくりしました。
でもよく見ると御朱印の中央に墨で龍が描かれており、その力強さにとても気に入っています。
<御祭神>
天照大神 事代主命 応神天皇 蛭子命
<御由緒>~初嶋大神宮HPより~
創建は鎌倉時代末期正和年中(1312~1316)と古希に記され、尼崎別所町(現在の東本町2丁目辺り)に鎮座され、築地町が城下町として造成整備されると共に、翌寛文6年当地に奉遷し鎮座されました。
宝永5年(1708)には、中納言藤原兼量の子孫である為量(大隅守正若)が社家上村家の養子に入られ姪御にあたる藤原尚子(新中和門院)が、中御門天皇の皇后となられました。
皇子が第115代桜町天皇とし即位されるという慶事があり、寛延4年(1751)に初嶋太神の称を与えられ初嶋大神宮と呼ばれるようになりました。


拝殿


幣殿

本殿

本殿 扁額


荒神宮

八剣大明神


幣殿・本殿


天満宮

この辺りは、「浦の初島」と呼ばれる景勝地で、多くの歌に詠まれていたようです

常夜燈
文化年間に寄進されたものだそうです


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