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きどっち
2022年09月01日(木)1509投稿
国の史跡に指定されている篠山城。
その篠山城跡本丸に明治15年(1882年)創立。
篠山城は、関ヶ原の合戦に勝利した徳川家康が、松平康重を常陸国笠間城から丹波国八上城に移し、さらに慶長14年(1609年)篠山城をわずか6か月で築いて、松平康重を八上城から篠山城に移しました。
その後、松井松平家一代、藤井松平家二代、形原松平家五代、青山家六代と徳川譜代の大名が260年に渡り篠山城主(篠山藩主)を引き継いできました。
そんな篠山城にゆかりのある青山家の十代・青山忠俊公を祭神として、青山家の御霊をお祀りし、さらに昭和5年に十八代・青山忠裕公を合祀。
青山忠俊公は、徳川家康の孫・竹千代(後の家光)の幼時の輔導役。
青山忠裕公は、篠山藩校を増やし、読書・習字・算術など学問を進めたそうです。先日投稿した「王地山まけきらい稲荷」で記載した負けるのが嫌いな方です。
このお二人をお祀りしていることから、「学問と教育の神様」とされています。
御朱印は残念ながらないのですが、大書院の受付にて御城印はあります。
御城印は、「八上城」「篠山城」のほかに、「籾井城」「八百里城」「金山城」「般若寺城」がありました。
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