かいばらはちまんぐう
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方柏原八幡宮のお参りの記録一覧
絞り込み





アートなご朱印巡りで訪れた八幡宮⛩️
石鳥居から 長い長い石段が続き💦社務所って書いてあったから やっと着いたと思ったら まだ折り返し地点😱 そこからさらに急な石段を登り
やっと到着🤣
残念ながら本殿は修復中でしたが 横にお参りする所があり 招福の輪って言う鈴があり キレイな音で鳴る🛎️
柱には色とりどりの彫刻が😮
確か東照宮で同じような彫刻を見たかも🧐
後で調べたら やっぱり日光東照宮の陽明門にあるらしい👍
「司馬温公の瓶割り」
人の悪夢や災いを食べて生きてると言われている伝説の生き物‼️獏バクの彫刻も色鮮やか😍
八幡宮には珍しい三重塔があり 鐘楼も突かせてもらいました🔔
夏詣のご朱印をいただき 夏季限定見開きご朱印を
トラピックス限定で一風アレンジ‼️
三重塔🗼鐘楼🔔を見てる浴衣の女性の空に虹がかかっている🌈
夏らしい爽やかなご朱印もget🩵



西脇市の北部を散策しようと地図を見ていると、もう少し北に進んだ丹波市に「柏原八幡宮」を発見。
HPを見て、「ここにお参りしてみたい!」と思い立ち、朝から車を走らせました。
自分の直感を信じてお参りして良かったです。
御祭神
誉田別命(応神天皇)
息長足姫命(神功皇后)
比賣三柱命
(多紀理比賣命・多紀都比賣命・市杵島比賣命)
御由緒(柏原八幡宮HPより転記させていただきます)
社伝によると、舒明天皇の御代(629~641年)に出雲連が入船山(当宮の鎮座する山)に素戔鳴尊を奉祀したのが当宮の創始と伝えられています。
その後、萬寿元年(1024年)に入船山周辺の3箇所から霊泉の湧出を奇瑞とし、後一条天皇の勅意により国家鎮護の社として京都の石清水八幡宮より御分霊を勧請し、丹波国「柏原別宮」として創建されました。
創建当初の社殿は、貞和元年(1345年)に荻野安芸守が足利氏と戦い、その兵火により焼失。
その後再建されたものの、天正7年(1579年)、織田信長の命をうけた明智光秀の丹波攻略の戦火により再び焼失。
そして天正10年(1582年)、羽柴秀吉は黒井城主堀尾毛介吉晴を普請奉行に任じて武運長久の祈願所として社殿造営を開始。
天正13年(1585年)に再々建し、現在に至るとのこと。
境内には、神社としては珍しい三重塔があります。
これは明治初めの神仏分離令により壊されそうになったようですが、「八幡文庫」と称して存続を特別に認められたそうです。
今も「八幡文庫」の掛札がかかっています。
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ

































































