おいわけはちまんじんじゃ
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楽しみ方追分八幡神社のお参りの記録一覧

今日の北海道は一気に季節が進んだみたい。東京の0℃は寒いけど、北海道の0℃は寒く感じない。不思議だ~
空港から北海道らしい景色を眺めながら、ほとんど信号もなく20㌔の距離もあっという間に到着。神社はおろか途中も人を見かけず、カランとした駐車場に乗り入れました。境内には木々もなく、視界には鳥居と拝殿が見えるのみ。以前の風景をネットで見つけて比べると随分雰囲気が変わったようです。相当胆振東部地震の被害があったようでした。まずは無事の到着をお礼し、これからの安全を祈願しました。社務所の玄関は開いているので、中に入ると書置きの御朱印が用意されていましたのでありがたく拝受。

平成二十五年(2013)奉納の鳥居



昭和二年(1927)奉納の燈籠
胆振東部地震の被害で損壊しています

手水舎

手水鉢

張ってある水は凍っていました

昭和二丙卯年(1927)奉納の狛犬





昭和五十三年(1978)建立の拝殿

扁額

本殿

拝殿前から




一泊二日で札幌の用事を済ませて、帰宅途中に約9ヶ月振りに参拝にやってきました。
前回参拝時に確認したところ、紙での授与との事でしたので今回も参拝後紙で拝受と思ってましたが、社務所に入った時に宮司さんがでてきたので
御朱印帳への書入れを依頼したところ気持ち良く対応いただきました。

追分八幡神社の直書き御朱印拝受しました。感謝です。

参拝記念のスタンプセルフで。

鳥居になります。

雪❄️を被った狛犬です。

手水舎になります。

追分八幡神社の拝殿になります。
階段部分などは綺麗に除雪されていて気持ち参拝できました。

拝殿内の様子です。

社務所内左手の様子です。

御朱印と参拝記念スタンプになります。

亡義父母のお参りを、札幌の義兄宅でお寺さんきて一緒にお参りに行く道中立ち寄りお詣りしました。
サイトの情報では、セルフ参拝記念スタンプ型しかないと思っていた御朱印が、なんと書置きがあったのでいただきました。
宮司さんに確認したところ、去年くらいから書置き御朱印対応し始めたとの事で留守にする事も多いので直書きはせず、書置き対応のみとの事。
帰り道近くにあった道の駅あびらもD51なども館内に展示されていて、新たな出会いに感謝です。
地元野菜のホーレン草等も売ってますので、春になったら色々な地元野菜が楽しめそうです。

追分八幡神社の書置きのみ対応御朱印で直書き対応せず。初穂料500円。

社務所内にある、セルフ式の参拝記念スタンプです。綺麗に押さないとと緊張。

追分八幡神社の鳥居⛩️になります。

気になる木が傾いていたので。

手水舎です。

左手の狛犬

右手ね狛犬

追分八幡神社の拝殿になります。

扁額になります。

テーブルと椅子部分にあったフクロウ🦉?が可愛かった

社務所です

社務所内にあった、猫神社です。

新しい道の駅安平D51ステーションから歩いて五分程の山の上にあります。震災の被害の大きな所だったので、道の駅はテレビでも連日取り上げて盛り上げてました。まだまだ地震の爪痕が痛々しい限りです。



小顔の狛犬さん。台座にはブルーシート




社務所。スタンプあります。セルフです。筆入れはしてませんの張り紙がありました。

挟み紙、ペンは用意してありました。押印は無料。

社殿にも貼ってありました。この地域のあらゆる建物に貼ってあります
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