いわないじんじゃ
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岩内神社の御由緒・歴史
ご祭神 | 《主》応神天皇,市岐島比売神,保食神 | |
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創建時代 | 寛政元年(1789) | |
創始者 | 松前志摩守良広公 | |
ご由緒 | 寛政元年(1789)、市岐島比売神(いちきしまひめのかみ)を漁業豊漁海路の守護神として祀ったのが創祀となり、令和元年(2019)に祭祀230年となる。現在の鎮座地は大正9年(1920)、1万4000坪の奉納により社殿造営、遷座された。昭和46年(1971)現在の社殿を造営。御祭神は、応神天皇(おうじんてんのう)、市岐島比売神、保食神(うけもちのかみ)。例年4月中旬から5月上旬まで、第1鳥居から町道、参道、岩内神社までの両脇の桜が満開となり、参拝者で賑わう。例大祭は、7月7日から9日まで開催され、9日の夜、全面通行止めの道路両脇に渡御の道標として篝火を焚き、神輿行列が練り歩く。神輿2基が神社坂を一気に駆け上がる姿が圧巻で、見どころとなっている。 |
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