しろいしじんじゃ
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楽しみ方白石神社のお参りの記録一覧

参拝させて頂きました
ありがとうございますm(_ _)m
松の内 参拝の方で溢れ、活気に満ちております。
行き届いた除雪、綺麗な境内
携わって頂いた方々に感謝のお礼を申し上げます。





授与品を授かりたくて、いつもと違う日、違う時間帯の参拝です。月詣が1日詣になり、夏詣も始まりました。

夏詣の幟が翻る境内。

日の差し方が逆で、いつも見る風景と違う感じがする神寄谷。

あれ?神饌。これもいつもの時間帯とは違う風景。

そしてこちらには蝋燭。この日、この時間帯に来られたことに感謝。

池の主クラスの大きな鯉にも、会えると嬉しくなるカラフルな鯉(勝手に愛称つけて呼んでます笑)にも出会えたラッキーデー。

無事夏詣限定の授与品も授かりました。どんど焼き以来お守り類を下げていなかった携帯ケースにつけました。鈴が転がるような音、という表現がぴったりな音色で、涼やかです。

月詣。階段から見下ろすと暗く見えるほど、神寄谷の木々は既に鬱蒼と言っても良いほどに茂っていました。暗く沈んだ池に、ボコボコと水泡が上がっていて目を凝らすと、保護色のような黒い鯉。

池の欄干の際には可愛い花木。画像で検索するとツリバナのようです。神寄谷から階段を上がった途端に降り出した雨は、車に戻る頃には止む、一瞬のにわか雨でした。

そしてその雨は、帰り道で虹を見せてくれました。

白石神社に参拝しました。
白石神社は、明治5年、開拓使の岩村通俊が橿原神宮より御分霊を祀ったことが起源とのこと。
御祭神は、神倭磐余毘古尊(かんやまといわれひこのみこと)と、豊玉姫命(とよたまひめのみこと)です。
神倭磐余毘古尊は、初代天皇の神武天皇のことです。勝負の神様として知られ、国の安泰などのご利益があり、
豊玉姫命は、縁結び・安産などのご利益があるとのことです。
神社の敷地内に複数の神社をお祀りしている場合が多ですが、白石神社も、様々な境内末社がありいろいろな神様がおられ、ご利益の総合総社のようです。


鳥居





境内脇にある階段を下ると「神寄谷」と言われる領域があります。そこには池や木々があり神秘的です。そして、神寄谷の名前にふさわしく末社や摂社が多くありました。



白石竜宮神社です。
御祭神は、豊玉姫命(とよたまひめのみこと)です。
1944年(昭和19年)境内の霊泉(湧水)の池に建立されたとのこと。


白石天神社。

白石弁天神社。



立派な社務所建物です。

なんと・・・
最後に御朱印をと思ったら、ゴールデンウィーク時間により対応終了していました。
また、来ます。ありがとうござました。

ずっと忙しくて投稿が滞ってますが、春を感じるお詣りで疲れが少し癒えました。鳥の囀りが賑やかな境内に、温んだ池の鯉。動物たちに和んだ月詣でした。

神寄谷の池の水面がすっかり露わになっていました。

湧水に近い所には群がる鯉。無事冬を越えたんですね。

黒い鯉は見分けがつきませんが、一際鮮やかなのは勝手にファルコンと呼んでいる人面魚?さん。岸まで円を描くように泳いで来てくれました。今年も会えて嬉しいです。
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