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しろいしじんじゃ

白石神社の御由緒・歴史
公式北海道 南郷13丁目駅

ご祭神神武天皇(じんむてんのう):第一代天皇=神倭磐余毘古尊(かんやまといわれひこのみこと)
創建時代明治5年
ご由緒

明治5年3月白石村百番地を社地と定め、札幌神社(現北海道神宮)が円山に移転したあと、其の旧社殿を此の所に移築したことに始まる。
創建時、村民らは産土神として「神武天皇(じんむてんのう)」を祀ることを願い出たが、開拓使より「札幌神社遥拝所」として認可される。後に開拓使岩村通俊が畝傍山陵(神武天皇の陵墓)の御分霊を白石村守護産土神として与え、同年5月11日に鎮座祭を行う。
 

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