びふかじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方美深神社のお参りの記録一覧
絞り込み




真珠山光願寺を出ると、雨が降り出していました。
傘をさして国道を歩き、1キロ弱離れた美深神社を目指しました。
しばらく歩くと、国道に面して白い大きな鳥居がありました。
鳥居の前で一揖をして長い参道を進みます。
拝殿の近くまで行くと、社号標がありました。
広い境内の右手には境内社があります。
赤い鳥居が連なっていて一見すると稲荷神社ですが、鳥居は神明鳥居でした。
拝殿に掲げられている神額を見ると、稲荷神社、古峰神社、彌彦神社と3つ並んでいました。
境内社でお参りをしてから美深神社の拝殿に向かいます。
拝殿の手前にある一組の狛犬さんは、昭和2年に奉納されたものでした。
拝殿でお参りをしてから社務所に向かいました。
御朱印を拝受して、美深神社を後にしました。

今年の最強開運日②雄大な天塩川を見ながら『美深神社』~遠目では気付かないスーパー境内社『三社神社』へ! 北海道神社庁HPの記載は非常にあっさりしていますが、三社神社の名前の意味は行けば納得(笑)残念ながら宮司様がご不在で(美深神社)御朱印は拝領ならず... 連絡して伺ったらよかった。
まずは、長い参道の先にある『美深神社』にてご挨拶。いよいよ途中右側にあった朱い鳥居の境内社に参拝しようとしたら雪がすごい... 埋まっても行かないと来た意味がない、、ズボズボ進んだ甲斐がありました。小さい御社ですがズラリと扁額!スゴイ!!
三柱の御祭神にお参りするのは同じですが、気分的に三社の参拝を済ませた感じになります。新潟や栃木からの開拓者が多かったのだろう...と思いつつ、お賽銭を三社分にしなかったことに後で気付き少し悔やまれました。
昭和33年に市街地8割を焼失する大火に見舞われた美深町。被害の大きさに驚きますが、こちらに火防鎮護として鎮火碑が建てられています。
もっと読む最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ























