はまますじんじゃ
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前回は柏木稲荷神社に行ってお参りをしました
せっかく家から約60キロも駆けてきたので、ならばと旧浜益村の神社に行ってみようとさらに車を東に走らせました
行き着いたのは浜益神社だったのですが、4月下旬ともなればさすがに熊さんも冬眠から目覚めてますね
車を降りて神社のある方を見てみるのですが・・・ 鈴じゃ熊除けにはならないかも知れませんが
足早でのお参りをすることにしました
残念ながら撮った写真はこれだけ・・・
ちなみに、調べてみると4月は熊の目撃情報はないみたいだったのですが





取り合えず浜益あたりまで行こう🚙とオロロンラインを北上し三社目。ここに来るまではもっともっとマップ上に⛩があるのだけど、朝から住宅地の熊騒ぎ(家からそんなに遠くもないところに( ゚Д゚))
ということで、あまり国道から外れそうなところはパス…
村名の由来は、アイヌ語の はまマシケイ[(浜の)・余る・もの]とする説、はまマシケ[(浜の)・カモメ・ところ]とする説が有力。現在の増毛町が同じ地名であったので区別する為に「浜」を接頭したとされる。何が余っていたのか明らかではないが、ニシンではないかとする説があるそう。
ニシンはやたらと獲れた時代がありニシン御殿はあちこちに。






足の間に仔狛犬が(*≧з≦)




なだらかなんだけど石段の幅が広くて、結構疲れます💦


境内・文化財
境内・文化財をもっと見る|| 名称 | 浜益神社 |
|---|---|
| 読み方 | はまますじんじゃ |
詳細情報
| ご祭神 | 保食神(うけもちのかみ) 市岐島姫命(いちきしまひめのみこと) |
|---|---|
| 本殿 | 神明造 |
| ご由緒 | 浜益村茂生に建立された稲荷神社は天保年間には現在の浜益高校校庭にあった。明治8年に開拓使はこの社を郷社に昇格させ浜益神社と称し、例祭日を7月15日と定める。例祭日は村民一般の休日となり御神輿は北は雄冬、南は濃昼まで海上渡御を行い氏子は海浜に迎え現在も参拝している。 |
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