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楽しみ方空知沿岸交通神社のお参りの記録一覧

歌志内神社の拝殿の扉に、当社のご朱印(書置き)も据え付けてあったことで存在を知り、ご朱印をいただいてから、向かいました。石狩川との合流地点からほど近い空知川右岸に鎮座されています。表通りからは見えないところで、少し探してしまいました。





滝川駅から1キロ強、歩いたところにある小さな神社。金刀比羅神社の隣にあります。
社殿の前に柵があり、鈴を鳴らしたり、賽銭したりすることができない状態でした。
御朱印が存在し、歌志内市の歌志内神社で拝受しました。

柵があり、鈴を鳴らせず、賽銭ができない状態だったのが残念。



以前は違った名前だったのでしょうか。


当初の予定では滝川は素通りでしたが、滝川で昼食をとることにしたおかげで少し時間が取れることになりました。
そこで目指したのが空知沿岸交通神社です。
昨年、歌志内神社を参拝したとき、歌志内神社の御朱印のほか、空知沿岸交通神社の御朱印を拝受しました。
いずれも書置き(印刷)で拝殿前に置いてあったものです。
滝川に行ったらお参りしようと思いながら、なかなか機会がありませんでした。
昼食を終えてから、空知沿岸交通神社まで1キロ余りの道を歩いたのですが、この時は激しい雪が降っていました。
そんな中を歩いて無事に到着しました。
こちらの神社は無人の小さな神社ですが、創建は明治43年と古く、北海道神社庁に所属する神社です。
昭和中期より自動車を中心に交通守護の神として仰がれてきたようです。
そして平成2年に現在の社名に変更されました。
鳥居の先には参道が続き、その先は右に90度折れて拝殿があります。
その拝殿の前には簡易な門が作られていて、それは閉ざされていました。
その前でお参りをしました。










前回お詣りしてから川の交通に興味を持ちだし、車の定期点検で近くまで来たので、学びのお礼でお詣り。車を降りたら鳥居上空を飛ぶ青鷺に出会いました。

左の鳥居は金刀比羅治水神社のもので、右の拝殿は沿岸交通神社。

金刀比羅治水神社の由緒

沿岸交通神社の碑。前回は連なる名前の多さに先人の苦労を垣間見た気がしましたが、今回はお詣りの直前まで読んでいた本に出てきたばかりの町村金五書となっていることに気付き、偶然にちょっとびっくり。

神社横の堤防上から空知川を眺める。

上空を飛んでいたのは鳥だけではなく、グライダーも。近くに滑走路があります。この後行った新十津川神社の帰りにスカイパークにも寄りました。こちらは石狩川の河川敷にあります。

この建物の中に入ってみると…

こんな感じ。飛行場好きには堪らないでしょう。

空知沿岸交通神社さん⛩参拝です
御朱印がいただけるとの事で伺いましたが
拝殿前に柵があり下でのお参りとなりました






柵があり上まであがれません💦


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