るべしべじんじゃ
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楽しみ方留辺蘂神社のお参りの記録(7回目)
投稿日:2024年11月29日(金) 09時08分47秒
参拝:2024年11月吉日
約二ヶ月振りの参拝になりますが、すっかり秋🍂から冬に向かう季節になりました。
参拝後、霜月戌之月参りの御朱印とシマエナガお守り拝受しました。
また、改めて構えた狛犬の歴史を学びました。
参拝後、霜月戌之月参りの御朱印とシマエナガお守り拝受しました。
また、改めて構えた狛犬の歴史を学びました。

霜月戌之月参りの御朱印拝受しました。

幟が、七五三から健康長寿と厄除開運に。

参道入口からの一ノ鳥居、ニノ鳥居を望みます。

留辺蘂神社宮司の投稿をみて、
平成19年丸浦正弘著「ほっかいどうの狛犬」の書籍より、当該構えた姿の一対の狛犬は、大正8年9月に留辺蘂神社に奉納されおそらく地元産で石工名は不明とあるが、最初から当社に奉納されたかは不明。
何故なら、当社は明治45年に遥拝所として始まり社殿建設は大正10年以降で、留辺蘂神社として設立許可をうけたのは大正14年なので、社殿がなかった場に狛犬が置かれたであろうかとの事。
ただ当該狛犬は、オホーツク地方に於いて一番最初に造られた可能性が高い貴重な狛犬である事を推測されるとありますので、参拝時には改めて歴史を感じながら眺めたいと思います。
(道内の狛犬の歴史に興味ありますが、当該書籍三千円以上なので購入諦めて図書館通いします。)
平成19年丸浦正弘著「ほっかいどうの狛犬」の書籍より、当該構えた姿の一対の狛犬は、大正8年9月に留辺蘂神社に奉納されおそらく地元産で石工名は不明とあるが、最初から当社に奉納されたかは不明。
何故なら、当社は明治45年に遥拝所として始まり社殿建設は大正10年以降で、留辺蘂神社として設立許可をうけたのは大正14年なので、社殿がなかった場に狛犬が置かれたであろうかとの事。
ただ当該狛犬は、オホーツク地方に於いて一番最初に造られた可能性が高い貴重な狛犬である事を推測されるとありますので、参拝時には改めて歴史を感じながら眺めたいと思います。
(道内の狛犬の歴史に興味ありますが、当該書籍三千円以上なので購入諦めて図書館通いします。)

季節は、秋🍂から冬を迎える時期の留辺蘂神社の拝殿になります。

社務所内のお守りなどの様子ですが、近々リニューアルするとのことで次回参拝時の楽しみにします。

「雪の妖精」シマエナガをモチーフにした地元産を活用して、地元工房で作られた留辺蘂神社オリジナル木製お守り『すえながく幸せ守』
(厚さ約6mm)
(厚さ約6mm)
すてき
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留辺蘂神社





