つるはねじんじゃ
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楽しみ方鶴羽根神社のお参りの記録一覧
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広島市東区二葉の里に鎮座する鶴羽根神社。
源三位源頼政の側室である菖蒲御前(あやめごぜん)が、平家の追討を受け安芸の国西条(現・広島県東部)に落ち延のび、その没後、御遺言により元久年間(1204~1206年)に社殿を建立し、御祭神を観請したことが始まりと伝えられています。 主祭神は八幡神三柱、品陀和気命(応神天皇)・息長帯日売命(神功皇后)・帯中津日子命(仲哀天皇)です。 もともとは、修理地として寄進された椎木山(現・二葉山)にちなみ「椎木八幡宮」と称されていましたが、明治元年(1868年)、広島藩最後(第12代)の藩主・浅野長勲(あさのながこと)の撰名により、神社背後にある二葉山が、鶴の羽根を広げた姿に似ている事から、社名を「鶴羽根八幡宮」と改め、さらに5年後に現在の「鶴羽根神社」に改称したそうです。 社殿は昭和20年(1945年)の原爆投下により倒壊しましたが、その後再建しています。 800年の歴史を誇る広島東部の総氏神様です。
今回、仕事で広島出張の際にスキマ時間を利用してお詣りいたしました。 当方、子供の頃(小・中学生時代)にこの辺りに住んでいたことがあり、訪れるのは〇十数年ぶりです。 街並みはすっかり様変わりしてしまっていますが、当時を懐かしみお詣りさせていただきました。
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今日は、朝から涼しく(たぶん台風の影響かな?)、過ごしやすかかったです。
で、まず散髪に行って、さっぱりした状態で、まずは鶴羽根神社に行ってみました。
近くのコインパーキングに車を停めて歩いて3つの神社などに参ってきました。

はい。これが鶴羽根神社での鳥居です。
うんうん、素敵ですね。
七五三の準備をされていました。

大明神様を祭っています。(間違ってたらごめんなさい)
しかし、緑と相まっていい感じです。
僕は、この言葉をよく使います。(佇まいがいいですね)
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