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楽しみ方達磨寺のお参りの記録(1回目)
投稿日:2026年03月25日(水) 23時01分07秒
参拝:2026年3月吉日
だるまさんがいっぱいのお寺さん。海外からの参拝者も結構いました。群馬県出身の歴代総理大臣もこちらのだるまさんに願掛けしてきていたそうです。

駐車場近くの境内案内図
本堂裏の駐車場は大分埋まってましたが空き多少あるので少し離れた場所の第三駐車場には車なかったです。
本堂裏の駐車場は大分埋まってましたが空き多少あるので少し離れた場所の第三駐車場には車なかったです。

本堂まで来るとだるまさんが積み上がってました。
群馬県の地元企業の名前など入ってました。
群馬県の地元企業の名前など入ってました。

本堂の両側に積み上がってます。

裏側までだるまさん積み上がってました。崩れないようにネットが張ってありました。

本堂から見る高崎市街

本堂から降りてきて手水

鐘楼
一般の方も撞くことできます。
一般の方も撞くことできます。

山門からの階段

大講堂
禅の修行場とのこと
禅の修行場とのこと

瑞雲閣
2階が座禅室になってるようです。
2階が座禅室になってるようです。

15時半過ぎで受付終了してましたがだるまさんの絵付け体験できます。絵付けしただるまさんを持ち帰ることもできます。中の様子見ると作業場は絵付けされてる人でほぼ満席でした。

放生池の鯉

茅葺き屋根の観音堂

本堂横の授与所では記念撮影用の大きいだるまさんがいました。

御朱印お願いするには写経すること事前に調べてたので「御朱印の写経用紙をお願いできますか?」と受付でお伺いしたところ「本来一巻写経していただくものです。ですが写経お持ちでないようでしたらこちらの十文字写経をお願いしております」と受付お坊さんよりお話しいただき受け取った用紙のお経をなぞりました。
本来一巻納めるところだけど御朱印お願いしてた人はまあほぼその場での十文字写経を書いてました。海外の方も御朱印お願いしてて写経の必要についても受付のお坊さん慣れたように英語で説明されてました。
受付には一巻写経できるように写経セットも授与品としてありました。
本来一巻納めるところだけど御朱印お願いしてた人はまあほぼその場での十文字写経を書いてました。海外の方も御朱印お願いしてて写経の必要についても受付のお坊さん慣れたように英語で説明されてました。
受付には一巻写経できるように写経セットも授与品としてありました。

だるまミュージアム
ユニークなだるまさんが並んでました。
2階はお寺に滞在してた建築家ブルーノ・タウトゆかりの家具や仕事道具など展示されてました。
ユニークなだるまさんが並んでました。
2階はお寺に滞在してた建築家ブルーノ・タウトゆかりの家具や仕事道具など展示されてました。

ダルマの着ぐるみのデリ丸

書き入れていただいた達磨大師の御朱印
受け取り時に達磨大師坐像(撮影禁止でした)の前で十文字写経納めたことをお伝えいただき願意を御祈祷いただきました。
受け取り時に達磨大師坐像(撮影禁止でした)の前で十文字写経納めたことをお伝えいただき願意を御祈祷いただきました。
すてき
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