御朱印・神社お寺の検索サイト

楽しみ方
【サポーター特典】幸せと健康を毎月ご祈願
100年後に神社お寺を残せる未来へ

やまなはちまんぐう

山名八幡宮
公式群馬県 山名駅

【御祈願 受付時間】
9:30〜16:30

【授与所 開所時間】
9:30〜16:30

休務日はございません。

限定御朱印をもっと見る|
3

最新のお知らせ

お知らせをもっと見る|
34
氏子以外の参拝
氏子以外の参拝
あり
歓迎
御朱印について御朱印
あり

すべての工程を手作業にこだわり、一枚一枚、丁寧に手書き・押印した御朱印。月替わりの干支御朱印や季節…

限定
あり
御朱印帳にお書き入れ
あり

【お書き入れ / 書き置き】 ・山名八幡宮御朱印 ・弁財天御朱印 【書き置きのみ】 ・各種限定御…

続きを読む
御朱印帳
あり

普通サイズ(11×16)、見開き、寺社オリジナル

大量の封筒
授与品のネット対応
あり

https://juyosho.yamana8.net/

パーキング
駐車場
あり

無料駐車場あり(約30台)
寺尾藤岡線から大鳥居をくぐった先、上信電鉄線路手前と線路を渡った左手に駐車場がございます。
※ お正月や七五三等の繁忙期には警備員がおりますので、指示に従ってご駐車ください。

山名八幡宮について

2025年に創建850年を迎える、群馬県高崎市の安産・子育ての神社。社伝によると、源氏の一族 新田氏の祖である義重の子、義範が、安元年中(1175~1177年) に豊前国(大分県)の宇佐八幡宮を勧請して社殿を造営し、武神として崇敬したのを始めとしています。その後、玉依比売命(=比売大神)、品陀和気命(=応神天皇)、息長足比売命(= 神功皇后)の三柱を祭神として祀り、祭祀を絶やすことなく、今日に至っています。
 
【当宮 山口権禰宜のインタビュー記事】

🔗「良きパートナーとの出会いがもたらした神社と地域の絆」

おすすめの投稿

投稿をもっと見る|
45

歴史

社伝によると山名八幡宮は源氏の一族、新田氏の祖義重の子、山名義範が平安時代後期の安元年中(1175~77年)、大分県に鎮座する、八幡宮の総氏神の宇佐八幡宮より勧請されたと伝わっています。

応仁の乱の際、西軍の指揮を執った山名宗全が西国で勢力を誇った影響で、現在も関西を中心に全国で約1万人程いると言われている山名姓、及び血縁関係のある末裔も含め、全ての山名一族にとっての、総氏社でもあります。

室町時代、後醍醐天皇の孫「君親王」が山名城に滞在の折、城主「世良田政義の娘」との間に出来た子の安産を願い、当社にてご祈願をされました。

無事産まれた男の子は「良王君」と名付けられ、その後も健やかに成長されました。このことが広く伝わり「山名八幡宮」は、安産と子育ての神社として永く称えられ、現在でも多くのご家族がご祈願に訪れています。

品陀和気命(=応神天皇)、息長足比売命(=神功皇后)、神霊を宿す巫女とも言われる玉依比売命(=比売大神)の三柱を御祭神として祀り、祭祀を絶やすこと無く、今日に至っています。

歴史をもっと見る|
14

山名八幡宮の情報

住所群馬県高崎市山名町1510-1
行き方

【電車でお越しの場合】
上信電鉄 山名駅から徒歩3分

【お車でお越しの場合】
藤岡ICから10分

山名八幡宮の基本情報

名称山名八幡宮
読み方やまなはちまんぐう
参拝時間

【御祈願 受付時間】
9:30〜16:30

【授与所 開所時間】
9:30〜16:30

休務日はございません。

参拝にかかる時間

20〜30分程度

参拝料

なし

トイレ参集殿1階(キッズ・マタニティーカフェ「ミコカフェ」がある建物の1階)にございます。
御朱印あり

すべての工程を手作業にこだわり、一枚一枚、丁寧に手書き・押印した御朱印。月替わりの干支御朱印や季節限定の御朱印も頒布しております。

限定御朱印あり
御朱印帳に直書きあり

【お書き入れ / 書き置き】
・山名八幡宮御朱印
・弁財天御朱印

【書き置きのみ】
・各種限定御朱印

御朱印の郵送対応なし
御朱印帳あり
電話番号027-346-1736

お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。

メールアドレスinfo@yamana8.net
ホームページhttps://yamana8.net/
おみくじあり
お守りあり
絵馬あり
SNS

詳細情報

ご祭神玉依比売命
品陀和気命
息長足比売命
創建時代安元年間(1175年 - 1177年)
創始者新田義範(山名義範)
本殿三間社流造
文化財

山名八幡宮 本殿・幣殿(高崎市指定重要文化財)
山名八幡宮 算額(高崎市指定重要文化財)

ご由緒

社伝によると山名八幡宮は源氏の一族、新田氏の祖義重の子、山名義範が平安時代後期の安元年中(1175~77年)、大分県に鎮座する、八幡宮の総氏神の宇佐八幡宮より勧請されたと伝わっています。

応仁の乱の際、西軍の指揮を執った山名宗全が西国で勢力を誇った影響で、現在も関西を中心に全国で約1万人程いると言われている山名姓、及び血縁関係のある末裔も含め、全ての山名一族にとっての、総氏社でもあります。

室町時代、後醍醐天皇の孫「君親王」が山名城に滞在の折、城主「世良田政義の娘」との間に出来た子の安産を願い、当社にてご祈願をされました。

無事産まれた男の子は「良王君」と名付けられ、その後も健やかに成長されました。このことが広く伝わり「山名八幡宮」は、安産と子育ての神社として永く称えられ、現在でも多くのご家族がご祈願に訪れています。

品陀和気命(=応神天皇)、息長足比売命(=神功皇后)、神霊を宿す巫女とも言われる玉依比売命(=比売大神)の三柱を御祭神として祀り、祭祀を絶やすこと無く、今日に至っています。

ご利益
体験
供養
神社寺院のホームページが無料でかんたんに作れる!

ホトカミのデータについて

ホトカミには、日本最大となる全国15万8千件の神社お寺の情報や、2万件以上の御朱印のオリジナルデータがあります。

ご利用になりたい法人様やメディア関係の方々は、こちらよりお気軽にご相談ください。

最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう

利用開始をもって利用規約プライバシーポリシー
同意したものとみなします。

※購読はいつでも解除できます。

This site is protected by reCAPTCHA and the Google
Privacy Policy andTerms of Service apply.

御朱印背景
神社寺院のホームページが無料でかんたんに作れる!
行きたい
行った
お問い合わせ

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから

お問い合わせ