あがたじんじゃ
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名鉄岐阜駅のすぐ近く、岐阜市の繫華街に建つ神社です。

第十三代成務天皇五年(西暦135年)國、郡、縣、邑の行政区画が整えられ、國造、縣主などの統治者が置かれたとされています。第十二代景行天皇の甥で、成務天皇、倭建命の従兄弟にあたる擁烈根命(だきつらねのみこと)がこの地の縣主に任じられたことから、その徳を慕い功績を称えた里人が社を建て命をお祀りしたのが神社の始まりと伝わります。

御祭神の擁烈根命は、この地に繁栄をもたらしたことから、家内安全、事業繁栄、子孫繫栄にご利益があると信仰を集めています。


名鉄岐阜駅から徒歩10分ぐらいの所にある 縣(あがた)神社、飲食店やホテルなどが建ち並ぶ街中にあります。
月次祭が行われる1日にお参りしました。
地域の方々でしょうか、数人の方がみえていました。本殿、稲荷神社、秋葉神社、恵比寿神社を参拝🙏
すぐ近くでは道路の工事の音があったり、学生さんが、自転車に乗り大きな声で歌いながら通ったりと決して静寂な環境の中とは言えませんが、神主さんの祝詞、境内の雰囲気は清々しく、いい時間を過ごさせていただきました。
御祭神は、擁烈根命(だきつらねのみこと) 本殿前にあった由緒によると、第13代成務天皇が全国に県を置き、其の長として県主(あがたぬし)を定められ、擁烈根命は、美濃国厚見県(現岐阜県南部)の県主に任じられ、この地域開発に力を尽くされました。其の功績を称えて、この地に神社を建てお祀りしたのが縣神社の起こりと伝えられています。今から1900年も前のことです。

参拝しました。
2年半ぶりくらいに来ました。
近くを通る(夜詣)事はあったのですが、中々ご縁を作ることが出来ませんでした。
縣神社、歴史は古く景行天皇の御代まで遡ります。
祭神はダキツラネノミコト
結構マイナーな神様で地元以外では知られていないみたい。
父母神は一度は耳にしたことがあるんじゃ無いかな?と思いつつ
垂仁天皇ーーーーーーーーーーーーーー日葉酢媛命(ヒバスヒメ)
| ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー |
| 景行天皇
五十瓊敷入彦命(イニシキイリヒコ)ーーーーーーーーー毛里倫満の娘
|
擁烈根之命(ダキツラネ)
社務所は、祭礼の時と少なめ。
朔日参りがオススメ。
本日は初午との事で、境内奥地にある稲荷神社の竣工祭も朔日祭の後になされたそうです。
御朱印は、お出かけされる宮司を捕まえて書いていただきました。
御守は金運に縁があるものをお受けしました。
そうそう、参拝時に同じく参拝されている方からのお声掛けがありました。
これもご縁なのかな?
ありがたい事です。折角なので、今後も寺社仏閣を巡り歩いて欲しいので、
一つプレゼントさせていただきましたよ🎁
また,どこかで出会った際にはよろしくお願いします。
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