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楽しみ方南湖神社のお参りの記録一覧
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八槻都々古別神社を参拝後、白河に鎮座するこちらのお社へ。
県南方面日出かける機会はめったにないので、今回は参拝する絶好の機会となりました。
こちらは享保の改革で有名な白河藩主松平定信公を御祭神とする神社で、近くにはボートに乗れる池やそれを眺めながらお茶が楽しめるカフェ、日本庭園などの映えスポットが沢山あります。
雪がちらつく寒い日でしたが、池をバックに記念撮影してる方がちらほらと。
御朱印は、2種類でどちらも通年ver.で、朱印のみのシンプルなものと神社名が入ったオーソドックスなタイプのどちらかを選びます。
自分は、神社名の入ったオーソドックスな御朱印をお受けしました。
縁結びにご利益があるということで、良縁に恵まれますようにとお参りして、次の参拝目的地の矢吹町に鎮座する三光稲荷神社へと向かいます。
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福島県白河市、南湖公園内に鎮座する南湖神社に参拝致しました。渋沢栄一さんが設立に関わった神社、南湖公園内と言う事で周りの景色も良いですが春の桜、秋の紅葉等、四季による色で更に絶景のロケーションになります、
由緒ですが、南湖神社の御祭神は、白河藩主・松平定信公(白河楽翁公)です。松平定信公が26歳で藩主になられた当時は天明の大飢饉でしたが、定信公は関西地方に使者を出して、食料を大量に買いこんで人々に施されたため、白河藩からは飢饉による死者を一人も出さなかったといわれています。 また、日本最古の公園である「南湖」を築庭し身分制度の厳しい時代ながら一般庶民にも開放されるなど、様々な立派な施政を行われ名君と称えられております。
南湖神社は初代宮司である中目瑞男の首唱で、公の偉大な御遺徳を敬慕する白河市民を始め、各地の崇敬者の熱烈な至誠と、当時のわが国財界の巨頭であられた渋沢栄一先生の御尽力により、大正9年5月10日、神社設立が認可され、大正11年6月11日竣工・御鎮座大祭が執行されて今日に及んでおります





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