あさかくにつこじんじゃ
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楽しみ方安積國造神社のお参りの記録一覧(2ページ目)

お参りはずいぶん久しぶりになってしまいますが、改めて…素敵な神社さんです。
ホトカミの皆さんのお話を拝読して、駐車場に車を置かせて頂いて歩いて赤木神社さんへお参りして来ました。
その後安積國造神社さんへ戻り、お参りしました。御朱印帳に赤木神社さんの御朱印も併せて直書きをして頂き感謝✨
また、安積艮斎記念館(無料)もお願いして見せて頂きました。関連の書籍も充実しています。また、お邪魔させて欲しいです✨

郡山神社巡り③郡山の総鎮守。徒歩で参拝すれば一の鳥居から表参道を楽しめるようだが、車なので北鳥居から駐車場へ。国道に面した二の鳥居まで改めて行き、じっくりと参拝。(一の鳥居はもちろんのこと、二の鳥居まで撮影できませんでした)江戸の儒学者、安積艮斎はこちらの社家の出身(吉田松陰の師)松陰は私でも知っていましたが、不勉強で艮斎先生は記憶にありません。今回参拝して改めて勉強しました。
立派な社号標
灯籠
参道 二の鳥居から参道をを通り、句碑の横に2~3台分の駐車場がありました
朝ドラ「まんぷく」ゆかりの地、「あまちゃん」以来朝ドラを観ていないのであまり思い入れはありません
灯篭
芭蕉句碑「安積山かたびらほして通りけり」
艮斎「忠信」碑「忠信不欺是修身之要」
安積艮斎銅像
阿弥陀三尊石塔婆 嘉元3年(1305)銘。、市内薬師寺跡の農地から出土
狛犬
鳥居
手水舎
手水鉢
灯籠
神楽殿
境内社鳥居
眷属の狐
境内社 白玉稲荷神社
明和七年(1770)、高遠の商家が奉納した高遠透かし灯籠
明治三十一年(1898)奉納の灯篭
由緒書
灯籠
文化七年(1810)再建の拝殿
扁額
本殿
灯籠
境内社 安積天満宮由緒書
境内社鳥居
境内社 安積天満宮 ご祭神:菅原道真・安積艮斎
安政三年(1856)奉納の灯籠
明治廿年(1887)奉納の灯籠
石祠群
境内社鳥居(伊勢神宮から拝領)
灯籠
境内社 皇大神宮
石祠群
境内社 郡山市招魂社
文政六年(1823)奉納の灯籠
御神庫

過去参拝。猪苗代湖への旅行途中下車してお参りしました。
晴れて11月にしては暖かく過ごしやすかったです。
平日昼間でも七五三の3歳、5歳のご家族がご祈祷に訪れていました。
拝殿。良い天気でした。七五三詣りのご家族がいらしていました。
日なたに鳩さんが沢山いました。
扁額。
稲荷神社の手前にミニチュアのような稲荷神社があります。
子狐がかわいいです。
こちらの子狐は後ろ姿が見所。
逆光になりましたがやんちゃな子狐さん。
子をおんぶした狛犬。
狛犬。
狛犬さんもこいぬが登り遊ばれています。
一の鳥居。綺麗な青空。
二の鳥居。
授与所の千歳飴袋に亀さんがいました。お稚児さんもレトロクラシカルで素敵な絵柄です。

ホトカミオフ会参加する前にこちらへご参拝。
街中なので駐車場はないと思い近隣のパーキングへ。
そしたらちゃんと境内内に停められる場所がありました。
少し分かりにくいですが。
こちらには初めてお参りしましたが、拝殿に掲げられた額号は立派で、神楽殿のお面も大きくて存在感があります。
境内には拝殿に並ぶように
郡山市招魂社
皇大神宮
安積天満宮
白王稲荷神社
の四社がありました。
大通りに面した所に社号と一際大きい神明系の鳥居があり、こちらが一ノ鳥居かと思いきや、一ノ鳥居は通りを挟んだ一区画先に少々地味めにありました(^_^;)
社務所は拝殿の反対側にあり、窓口のところには警察署とコラボした詐欺よけのしおりがおいてあります。
御朱印は直書きしてもらえました。
社号とニの鳥居
ご由緒書き
拝殿
神楽殿
掲げられたお面が大きくて存在感あり
詐欺除のしおり

表参道マルシェ
郡山総鎮守・郡山の八幡様
安積国造神社
(あさかくにつこじんじゃ)
表参道マルシェが行われたので
参道の先、八幡様へお参り
秋のお祭りが終わって静かになった境内ですが
お参りの方が途切れない感じですね
七五三参りでまたにぎわうことでしょう
御朱印いつものように直書きでいただきました
一の鳥居のある表参道ではマルシェが開催中
県道に面した二の鳥居、初めての方はここが一の鳥居と間違うのではないでしょうかね
二の鳥居と三の鳥居、赤い鳥居は境内社のお稲荷さんです
二の鳥居の先、広い県道が横切り奥に一の鳥居

安積国造神社の秋祭り最終日📷2023/9/29🌕
賑やかな威勢よい掛け声❗
コロナ禍が過ぎ、いつもの秋祭りが戻って来ました😍
中秋の名月と御神輿が重なり、とっても楽しいお祭りの夜になりました🎵
-----お祭り概要引用-----
安積国造神社の秋祭りは、毎年9月27日から29日まで盛大に行われます。
27日に例大祭式典を行い、その後、3日間にわたって市内を神輿渡御し、氏子安全を祈ります。 27日には境内で子ども相撲、28日、29日午後6時からは、御神楽殿にて、安積地方に伝わる伝統の神事芸能、十二神楽が奉奏されます。
28日午後7時には、当神社に伝わる「八幡ばやし」を奏でた17町会の山車が駅前大通りに勢ぞろいします。
29日午後7時、3社の本神輿と35の町神輿が駅前大通りに集まります。
全ての神輿が表参道へ入り、ワッショイ、ワッショイの掛け声で神社へと威勢よく進んでいきます。
本神輿は最後に表参道に入り、還御します。
熱気につつまれ勇壮です。
市民がもっとも心待ちにしているお祭りです。 お祭りに山車が出るようになったのは元文3年(1738)、神輿が渡御するようになったのは明和2年(1765)です。
江戸時代郡山宿の繁栄を伝えるお祭りと言われています。

夏詣
郡山総鎮守・郡山の八幡様
安積国造神社
表参道マルシェが開催中の表参道から
県道を越えて二の鳥居からお参り
夏の強い日差しの中ですが
境内は清々しい雰囲気が漂います
拝殿でお詣りを済ませ
社務所で御朱印をいただきました
社務所前に活けられた紫陽花
綺麗ですね
表参道の入り口
表参道マルシェ開催中
二の鳥居
狛犬と三の鳥居
手水舎

📷2023/6/10参拝🙏
郡山総鎮守として古来より崇敬される神社。
旧国道4号とさくら通りが交差する付近に鎮座。
大和朝廷の時代、比止袮命(ひとねのみこと)が
初代の安積国造に任ぜられて安積の地を開き、祖神・天湯津彦命(あめのゆつひこのみこと)と五穀の神・和久産巣日神(わくむすびのかみ)を祀ったのが始まりとされています。
国造比止袮命、坂上田村麻呂合祀の八幡大神、安積伊東氏の稲荷大神も祀られています。
境内には、学問の神様である安積天満宮や同神社の神官の子として生まれ、儒学者として名高い安積艮斎(あさかごんさい)の記念館も有ります。
御朱印は令和元年~令和四年に拝受した画像です。書き手の方で雰囲気が変化しますね😃
福島県のおすすめ2選🌸
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