みやじだけじんじゃ
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参拝記念⛩️✨️
宮地嶽神社
『夕陽の祭』
光の道、特別祈祷 2026年2月最終日
宗像大社辺津宮から戻って16時
16:45には祈祷の控室にお戻りくださいとのことでしたので
のんびり散策して16:30ころ控室に入らせて頂きました。
控室には大勢の人がいて…
おそらく70~80人くらいはいたかと思います🙏
先ずは拝殿に昇殿して、特別祈祷の祝詞を奏上していただきました。
宮地嶽神社の祈祷は太鼓を叩きながら行われ、これから拝めるであろう
光の道へ向けて気持ちが高まるような祈祷を受けさせて頂きました。
祈祷の申込みは、厄除開運の方が多いのかなー?と思いつつ
祈祷後は番号順に10人区切りで授与所の前に再度並び
20人づつ特別祈祷席へ案内していただきました。
椅子席か階段の座布団席かは好きに選ぶことが可能だったので
20番以内の番号がいただけると割と希望する場所で見ることが可能かと思います。
祈祷が終わり特別祈祷席についたのが17:20ころで
この日の日没時間は18:13のため17:50くらいまでは自由時間となりました。
神職様から太鼓と鐘の説明と御神体山や不動神社の古墳の話があったので、自由時間は太鼓と鐘を見に行く人もちらほらといました。
各々、のんびりと時間を過ごし…
いざ光の道の時間の到来です!
結果は写真にて
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参拝記念⛩️✨️
宮地嶽神社
福岡県福津市に鎮座する宮地嶽神社へ参拝にあがらせて頂きました🙏
前回12月に訪れた際の投稿で、ゆみさんに「光の道は2月ですよ!」とお聞きしたので
聞いたその日のうちに✈️の手配をしていました(^_^;)
前週に北海道へ2泊3日で行っていたので今回の福岡県はほぼノープランです💦
とりあえず光の道を拝んで🙏
あとは…探検隊の、ゆみさんの投稿を参考に✈️機内でプランを立てれば良いか~と
思っていたのですが
今回は✈️スターフライヤーだったことを忘れていて(TOT)
機内Wi-Fi無いじゃん!ってことで
Googleマップに🚩旗立も出来ず…
宮地嶽神社をのんびりと散策させて頂きました🙏
この日は2月28日ということで春季大祭ぜんざい祭が行われていました♪
前日の金曜日に、何気なく母親と全国区のニュースを見ていたら
宮地嶽神社で明日は「ぜんざい祭り」と放送されていて💦
母親が羨ましそうに、こちらを見てきました。
昼間はとっても快晴で✨️
光の道への期待も高まるひと時を過ごさせて頂きました。
光の道は、特別祈祷席と一般席があり
to_sunさんが投稿にて特別祈祷席の方が良いと言っていたので
迷わず当日ですが総合案内所にて特別祈祷の申込みをさせて頂きました。
光の道まではかなり時間を持て余してしまったので、一旦
宮地嶽神社を離れて、再度16時くらいに訪れました。
光の道を無事に拝見できたのか!?
また別で投稿したいと思います🙏


【宮地嶽神社(みやじだけじんじゃ)】
宮地嶽神社は、福岡県福津市宮司元町、宮地岳の山腹に鎮座します。古事記、日本書紀等で、神功皇后(じんぐうこうごう)が渡韓の折、この地に滞在され、宮地嶽山頂より大海原を臨み天神地祇(てんしんちぎ)を祭壇に祀り「天命を奉じてかの地に渡らん。希(ねがわ)くば開運を垂れ給え」と祈願の上船出したのがはじまりとされます。開運・勝負事の神社として強力な信仰を集めています。全国にある宮地嶽神社の総本社。別表神社。
年に2度、「光の道」とよばれる境内石段から玄界灘に浮かぶ相島まで真っすぐ伸びる参道の延長線上に夕日が沈むことで知られています。
-祭神ー
宮地嶽三柱大神(息長足比売命・勝村大神・勝頼大神)
①息長足比売命(おきながたらしひめのみこと)…神功皇后。第14代 仲哀天皇の皇后。第15代 応神天皇の母。
②勝村大神(かつむらのおおかみ)…海神である綿津見命を祖とする阿曇族(あずみぞく)の長。神功皇后に随従。
③勝頼大神(かつよりのおおかみ)…海神である綿津見命を祖とする阿曇族の長。神功皇后に随従。
令和8年2月 光の道〜夕陽のまつり〜が、令和8年2月19日(木)〜2月28日(土)で開催されており、一般拝観で参加しました。整理券が午後2時より配布されますが、2時前にはすでに長い列ができていました。なんとか整理券(入場の権利)を頂いていったん解散し、石段への案内が午後5時からなので奥の宮をお詣りして3時過ぎに戻ってみるともうけっこうな列ができていました。整理券には整理番号がありませんので、再び並んだ順なのです。2時間待ちくたびれて案内されましたが石段の上の方は要予約の特別祈願席ですのでその下だと夕日が鳥居に重なったりします。なので、さらに下の方に座りました。夕日は鳥居の左上の方向から斜めに沈んできました。天気はよかったのですが、すこし時期が早かったのでしょうか、「光の道」とはなりませんでした。難易度高いです。
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大注連縄、そして「光の道」で有名な宮地嶽神社にあがらせていただきました。
第一印象は、まず鳥居がたくさん。
楼門にたどり着くまで一の鳥居から八の鳥居まであります。
ただ今回は一の鳥居はくぐらず二の鳥居から。
というのは後で知った話で、一の鳥居だと思っていたのが実は二の鳥居で、一の鳥居は1.2kmも西の海岸近くにあったようです。
この一の鳥居からまっすぐに伸びた参道は石段を含め1.4kmもあります。
石段を登り切った所から一の鳥居方向を見ると圧巻の景色なのですが、年に2回(2月下旬と10月中旬あたり)夕陽が参道の延長線上に重なる「光の道」となり、参道が赤く染まりとても幻想的になるそうです。
さらに宮地嶽神社と言えば、大注連縄。
驚いたのは、この大注連縄、なんと毎年掛け替えられるそうです。
私がこちらを訪れた1週間前に掛け替えられたようで、とても真新しい大注連縄に感動しました。
拝殿にて参拝後、御朱印帳を預けさせていただき、奥之宮へ。
奥之宮も想像以上に広く、なんとか奥之宮八社を巡り終えたところでちょうど通りかかった神職の方(もしかしたら宮司様だったかもしれません)に「何かお探しですか?」と声を掛けていただきました。
スマホ片手にキョロキョロしていたので、怪しく見えたかもしれません😅
「ちょうど八社お参りできたところでした」と答えると、「八社全てお参りされたなら大願が叶いますよ」とお言葉をいただきました。
その他にも日本一の「大太鼓」や「大鈴」などもあり、見どころがたくさんあってかなり急ぎ足で巡ったものの1時間を軽く超えてしまいました😅
<御祭神>
宮地嶽三柱大神
(息長足比売命 勝村大神 勝頼大神)
<御由緒>~宮地嶽神社HPより~
息長足比売命(おきながたらしひめのみこと)様
別名「神功皇后=じんぐうこうごう」様は第14代仲哀天皇様のお后様で、応神天皇様の母君にあたられます。古事記、日本書紀等では渡韓の折、この地に滞在され、宮地嶽山頂より大海原を臨み天神地祇(てんしんちぎ)を祭壇に祀り「天命を奉じてかの地に渡らん。希(ねがわ)くば開運を垂れ給え」と祈願の上船出されたとあります。
その後、神功皇后様のご功績を讃え主祭神として奉斎。随従に阿曇族の長を併せ、「宮地嶽三柱大神(みやじだけみはしらおおかみ))」様としてお祀りしました。
以来、宮地嶽三柱大神様のご加護のもとで事に当たれば、どのような願い事も叶わせて戴ける「何事にも打ち勝つ開運の神様」として多くの方々に信仰されるようになりました。

参拝記念⛩️✨️
宮地嶽神社
福岡県福津市に鎮座する宮地嶽神社へ参拝に上がらせて頂きました🙏
実は以前7月に福岡を訪れた際に宮地嶽神社の駐車場までは来たのですが…
境内が広くレンタカーの返却までに間に合わなかったため参拝を見送ってしまったのですが(ToT)
約5ヶ月ぶりに、やっと参拝することが出来ました🙏
鳥居が多過ぎです(^_^;)
奥の宮までゆっくりと散策させて頂き、福岡(九州)の旅、初日は終了です♪
生憎の雨模様のため光の道の光景は…と思ったのですが
ゆみさん情報によると光の道は2月とのこと(・_・;)
2月は既に✈️予定してしまったので3月1周目にリベンジしたいと思います🙏
御朱印の拝受時に諏訪大社の夏詣ver.の御朱印帳を持ってる方を見かけました👀
遠い異国の地で見かけるとなんだか嬉しいですね♪


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