ふじしまじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方藤島神社(贈正一位新田義貞公之大宮)のお参りの記録一覧

少し高いところにあり、一の鳥居の近くには駐車場はないようです。拝殿のある高さに複数駐車場がありました。
御朱印は、新田義貞公とその夫人が見開きになったものでした。
(御朱印第1572号)

直書き
右は、新田義貞公之大宮と書かれた藤島神社、左は匂当内侍宮と書かれた野神神社 の御朱印(醍醐天皇勾當内侍は新田義貞公夫人)









毛谷黒龍神社から徒歩でも行けましたが、、又毛谷山を上る形になります。先程とは違い道みたい。駐車場に停めてから、下に続く石段参道があるのに気付きます。足羽山中腹に鎮座しているため、神社入口から石段を上る参道があるようですが、車で駐車場に直接来たため参道入り口は見ていません。建武中興十五社の一社で、南北朝時代の武将・新田義貞公(新田大明神)を主祭神とし、義貞の嫡男の新田義顕・新田義興(義貞第二子)・新田義宗(義貞第三子)、弟の脇屋義助(義貞弟)、および一族の将兵を配祀しています。元は新田義貞の兜鉢(異説有)が発掘され、後に祠を建て新田塚と呼ばれる地に鎮座していました。新田義貞は関東では身近な?存在ですが、福井で出逢うとは少々驚きでしたが、終焉の地は福井だったようです。
足羽山周辺をぐるぐる廻ってしまい方向感覚が判らなくなってしまい、いくつかの神社の位置関係が頭で整理できませんでした。社務所に伺うと留守のようでしたが、連絡するとすぐに来てくださりご丁寧な御朱印を戴きました。

社号標

狛犬


手水舎

手水鉢

二の鳥居 一の鳥居はあ公園通りに面した神社入口付近にある様ですが、見落としたみたいです

昭和三十一年(1956)建立の拝殿

幣殿

本殿


燈籠


境内社 野神神社 御祭:後醍醐天皇勾當内侍・藤原氏(世尊寺流從二位一條非参議經尹卿女)※新田義貞公夫人

明治三十四年(1901)奉納の燈籠

燈籠

明治九年(1876)奉納の燈籠


藤島神社は福井市に鎮座する神社です。
参拝した時はお宮参りの祈祷中でしばらく待ちましたが可愛い赤ちゃんも見れたので問題なし(笑)
御祭神は新田義貞公
以下、藤島神社HPより
後醍醐天皇が鎌倉幕府を倒そうと二度目の計画をされた「元弘の変」(1331)の後、元弘3年(1333)密かに朝廷より大塔宮護良親王を通じて「綸旨」(天皇の命令書)を受けて、5月8日に地元の生品神社で一族とともに旗揚げされました。しかしその数は僅か150騎。鎌倉への街道を進んでいる間に、近隣の源氏同族や北條氏に反旗を翻す勢力、また足利勢力の合流があり、最後は20万騎に及んだと『太平記』には記されています。
明治初年、この新田義貞公の忠誠に対し神として祀る運動が起こり、明治9年11月「別格官幣社藤島神社」が御創建されました。
その後、変遷がありまして同14年同郡牧ノ島に社殿を移しましたがここもまた水害が甚だしいため同34年5月、足羽山の現在地へ奉遷されたのが今の藤島神社であります。








<御竜印巡り 福の神参り3>
黒龍神社さんから藤島神社さんへ。
お財布を忘れたので一度帰宅し、雨も降って来たので車で足羽山登ります。
丁度新幹線🚄が通り急いでスマホで撮影。
焦って撮影したのでブレました😅
桜が咲くと鳥居と新幹線と桜のコラボの写真がとれるかも😊
来週には開花するかな桜🌸
今年は桜🌸待ち遠しい☘️
御祭神 新田義貞公

御竜印 フジシマリュウ

フジシマリュウ(カルノタウルス)
キャラ紹介: 御祭神の新田義貞公が兜を被り剣を持ったカタノタウルス

ピンクの旗が目を惹きます🚩

拝殿

摂社 野神神社

新幹線🚄が来ました😄♪

焦って撮影していたら、下りの新幹線🚄も来た〜♪
今度は桜とコラボ写真が撮りたいですね🌸

藤島神社でも御竜印をいただこうと思ったが、直書きしてもらえることがわかり一旦延期(この日は御朱印帳を持たず😵)
北陸新幹線敦賀延伸記念のブルーインパルス飛行を境内で眺めました🛩


松旭斎天一の名があります



遠いけど新幹線通ってます🚄

ブルーインパルス往路


ブルーインパルス復路は大鳥居にて


桜を描いてるらしい🌸

ハートだけど山に隠れて見えん❤
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ





























































































9
0